哀れな美男子

                                      作 : 雲望洞

漁家美希(高3、血液B、身長163cm)は、髪はサラサラのロングヘアーで男にもてる顔つきの少しギャル気のスタイルが混じった女子高生である。
数ヶ月前から、近くの中学校に通う男子生徒を見るようになってからだった。その男子中学生の身長は130cm足らずで、色白で顔つきも女っぽく、髪の毛も肩まで伸ばしていて、少女と見間違えるほどの美男子だった。

中学時代に美希は年上の男と発SEXをして、処女はすでに捨てていた。付き合った男ほとんどが年上ばかりでSEXはいつも男にリードされ、責められるのも嫌になっていた。
美希の男好みは大半の女性が嫌悪するようなオタク男やブサイク男だが、レズ毛も多少あり、女と付き合っていた時期があり女同士で性行為をした経験もあった、女の子のような容姿を持つ男も悪くはなかったのである。ほんとに少年の股間にペニスが付いているのか疑問を感じるようになり、アソコを弄って調べてみたくなっていた。

下校時間、その少年が美希の真ん前を歩いていた。すると知り合いと思われる女子中学生が少年に話しかけてきた。
女子中学生「春菜(はるな)くん、一緒に帰ろう」
少年「やあ、真理亜(まりあ)ちゃん」
そして少年は女子中学生と手を繋いで先に行ってしまった。少年と女子中学生の左薬指にはお揃いの指輪をはめており、どうやら彼女持ちのようである。

美希は少年の名前と声色を初めて耳にした。女の子のような名前と声変わりもしていない高い声、その声色は女である美希よりも高く、ソプラノレベルで女の子と間違えそうだった。少年が彼女持ちだった事を知ったが、とんでもないことを考えていた。
美希…女の子みたいな名前ね、カワイイ声、クラスの女よりも高いじゃない♪あの小娘から奪ってやる、お前はもうすぐ私の奴隷になるのよ…彼女持ちの少年を自分の物にしようと考えていたのだ。


次の日の下校中、少年が美希の目の前を歩いていた。場所も中学校から離れていて、少年も1人だった。美希はチャンスだと思った。
美希…あの小娘はいない、チャンスだ♪…
美希は少年の肩をたたき「一緒に遊ばない?」といった。少年は驚いて逃げたがあっさり腕をつかまれてしまった。

少年「何するの?」
美希「いいから、今日はお姉さんと遊ぼう♪」
少年は腕をほどこうとしたが同級生の女子よりも小柄で力も貧弱だった、当然高校生の女にはかなわなかった。近くに廃業したばかりのガソリンスタンドの廃墟があり、少年をそこに連れ込んだ。

背もたれ付きの椅子に座ると同時に、少年を引き寄せ抱っこするように太ももの上に少年を座らせた。少年は腹を美希の腕によってガッチリと抱きしめられているため逃げれず「一体、何をするんですか?」と言ってかなり怯えていた。

美希「ちょっと春菜君の体で遊びたいの」
春菜は驚いた様子で「何でボクの名前知ってるんですか?」と言った。
美希「昨日、君と彼女の会話を聞いたの」
少年「ストーカーはやめて下さい」
美希は少年の左腕を掴んだ。
美希「クス!彼女いるのは確かね」

すると美希は春菜の左薬指から彼女とのペアリングを外して、自分とのペアリングを春菜の左薬指にはめて指輪交換をして、春菜の現彼女とのペアリングをセーラー服のポケットにしまった。
美希「よかった、サイズピッタリね!」

春菜は切れ始めて「何するの!いい加減に帰して」と言って美希にはめられた指輪を外そうとしたが、素早く美希に両手をつかまれてしまった。
美希「君って本当に女の子みたいじゃない、ちょっと君のアソコで遊びたいの♪」
  「君のアソコに付いている性器はチンコかマンコかずっと気になってね、アソコを弄って調べたいの♪」
春菜は「やめて下さい!!あの指輪返して」と必死で訴えたが、そんな春菜に対して美希はとんでもないことを言った。

美希「私の愛撫でもし勃起したときは、かわいそうだけどあの小娘と別れて私と付き合ってくれない?勃起しなかったらペアリングも返すし、この指輪は捨てていいから」
春菜「あんたなんかキモいからいやだ!やめろ!指輪返せよ!!」と断固否定した。カワイイ顔つきをした美希も初めて男にキモいと言われてしまった。カッとなって春菜の乳首を思いっきり捻った。

春菜「いたた、痛い、やめて、やめて、いたた!痛いよ」
美希「誰がキモいの!?女性に対してそんな発言するんじゃない!」
「あの小娘と別れたくなかったら、勃起しないように我慢すればいいじゃない!!年上には偉そうな口調で物を言わないの!次そんな発言したらしめるわよ!」怒った口調でいった。

春菜はついに泣き始めて「痛い、わかりました、今日はあなたの言うことを聞きます。さっきはすみませんでした、わーん痛い」と叫んだ。
美希は乳首から手を放して春菜のチャックを開けた。春菜のパンツは縦リブ編みの白ブリーフでペニスを出す開きがなかったら女の子のパンツのようだった。

美希「きゃはは、ブリーフじゃない!てっきり女の子のパンツ穿いてるかと思った、クスクスおしっこで黄ばんでる、カワイイ♪」
春菜は下手に反抗すると何されるか分からなかったので、おとなしく美希の精具になるしかなかった。彼女と別れないためには勃起しないように我慢するしかなかった。すると美希はチャックを閉めていきなりペニスと睾丸を揉んで、くすぐったりした。春菜のペニスは呆気なく勃起してしまった。

美希「凄いおっきくなった!君は男だったんだね、約束通りあの小娘とは別れてね」
春菜「あ〜、あん、ああん」
春菜は唸るだけだった、性器はもの凄い快感を味わい、精液がブリーフに搾り取られる瞬間が訪れた。春菜はまだ射精をしたことがなかった。
春菜「ぎゃああ、しっこが漏れた!もうやめて!」
美希「クスクス、これはおしっこじゃなくて精液と言って、チンコが気持ちよくなったときに出るのよ、保健で習わなかった?」
  「こんなにビックリしてるから、射精初めてみたいね」

春菜は無口となり、目から涙が溢れていた。美希は構わず春菜のベルトを外した、精液で濡れたブリーフのペニスを出す開きの右横にはカワイイクマのキャラクターがプリントされていた。それを見て美希は爆笑した。
美希「ぎゃはははは、中学生になってこんなの穿いてるのカワイイ、このクマちゃんカワイイね、クスクス、ついでにチンコも見せてくれる♪」
ブリーフを捲ると、出し終えてしぼんだ毛の生えていないシワシワのドリルのような包茎ペニスが現れた。

美希「きゃはは、包茎だ、毛全然生えてないね!!」
  「カワイイチンコ♪ドリルみたい、ブリーフに穴あけちゃダメよ!クスクス」
美希はセーラー服のポケットから物差しを出して春菜のペニスの長さを測った。
美希「きゃははは、たった2.2cm!これじゃあ無いのと変わらないじゃない、これでさっき、あんなにおっきくなったのが嘘みたいね」
  「まだ、こんなカワイイパンツはいてるくらいだから、お前まだ童貞なの?」
春菜は美希の質問に対して返事もせずにただ、シクシク泣いているだけだった。そんな春菜の態度に対して美希も少し機嫌を損ね、春菜のペニスを思いっきり抓った。

春菜「痛い、あーんやめて!いたいよ」春菜は泣きながら叫んだ。
美希「コラ!目上の人の質問をシカトしない!お前はまだ童貞よね??」
春菜は正直に「はい」と答えた。
美希「やっぱり!まだ童貞なんだ」と言いながら春菜のペニスの先を引っ張ったりして遊び始め、また勃起を始めていた。
美希「さっき出たばかりじゃない、元気ね♪」
今度は春菜の学ランのポケットから携帯電話を取り出して、勝手に電話帳を開いた。

美希「家平真理亜って子がお前の彼女ね、今からあの小娘に別れの電話をするから」
春菜は美希の勝手な行動に反発することができなかった、美希は春菜の彼女に別れの電話をして、あっけなく春菜は美希によって彼女と切り離された。美希の勝手な電話の直後、春菜はショックのため号泣しはじめた。美希はおかまいなく電話帳から彼女のメアドと番号を削除した後、自分のメアドと番号を登録した。彼女と切り離されて泣いている春菜に対して美希は春菜の脇腹を撫でながらぞんざいな慰めをした。

美希「もう泣かないの!あの小娘と別れるのつらい?メソメソしない、お姉さんと楽しくやっていこう♪」
  「お姉さんの愛撫が気持ちよくて射精したんでしょ?また気持ちよくさせてあげるから♪じゃあ、今度お前の童貞奪ってあげるから、元気出して♪」
この後も美希は春菜の携帯をいじっていた、携帯には春菜の生年月日などがメモされており、後春菜、1994年5月4日、血液B、好物ケーキ等とメモされていた。

美希…私と星座と血液型が一緒だ、中2か…
  「いい、ミキって登録してるから私から連絡が来たら必ず命令に従うこと」
「これから、あの小娘に近づいたり、いちゃついたりした時はお前をボコるから!いいわね!」
廃ガソリンスタンドから出た後、美希は春菜の元カノとのペアリングを近くの小川に投げ捨てた。春菜はもう美希のいいなりになるしかなかった。

美希「じゃあ、気をつけて帰ってね!また気持ちよくなりたかったら遠慮無く連絡してね、いつでもチンコ扱いてあげるから♪」
美希はルンルンな気分で春菜を見送り、哀れな春菜は「真理亜〜」と泣きながらつぶやいて家に帰った。


終業式の日、美希の祖父母は運送関連の仕事をしているため、この先1週間家を空けることになった。年の離れた兄は仕事の都合で実家に帰れず、両親は美希が幼い頃事故死していた。
この1週間、美希は家で1人になるため、春菜を家に連れ込んで犯せる絶好のチャンスだった。
泊まりの準備をしてくるように春菜をメールで指示して、呼びつけた。

美希は学校に無断で運転免許を取得していて、ニット帽とグラサンで軽い変装をして軽トラの中で春菜を待っていた。春菜は美希に指示されたとおり、泊まれる準備をしてやって来た。春菜を軽トラの助手席に乗せて家に向かった。

春菜を自分の部屋に連れ込み、服を乱暴に脱がして学ランやキャラクターがプリントされたブリーフ、靴下など床中に放り投げて、手足を縛り上げベッドの上に寝かせた。初めて見る春菜の全裸姿は前身色白で、毛の生えていない股間にドリルのようなペニスが生えていなかったら女の子だった。
春菜の口を無理矢理こじ開け、口の中に唾を垂らしたり、舌を口の中に入れて春菜の舌を舐め回した。
数十分に及ぶ長いディープキスを終えると、美希は春菜を見下ろして口を開いた。春菜の口の周りは美希の唾液でベトベトになっていて、ペニスは完全に勃起していた。

美希「あら、ディープキスはじめて?童貞君は、たったこれだけでチンコがピンピンになるのね♪お姉さんのヨダレとベロおいしかった?」
美希はかまわずペニスの皮を捲りしゃぶり始めた。美希に初めて射精をさせられた春菜でも舌の攻めは一溜まりもない快感で、数分で口の中に精液が絞られてしまった。
美希「かなり出したね、マンコで絞るときももつよね?」
今日はクリスマスイブだった。

美希「お姉さんからのプレゼントでお前の童貞奪ってあげるね」
美希は全裸になり春菜のペニスをパイズリして、勃起させた。性行可能にした後、美希は腰を沈めてペニスをマンコに挿入してピストンを始めた。春菜の絶叫と共に精液が絞られてしまった。
生まれて初めての感触を味わった春菜はぐったりとしていた。
この後、春菜の体をシャワーで洗浄して美希は学校指定のバッグから化粧品とカワイイキャラクターがプリントされた女児ショーツ数枚、そして女物の衣類をだしてきた。

美希「春菜はもう女だから下着も衣類も女物を着用しようね」
  「これ、お姉さんからのプレゼントだから。これとかカワイイでしょ!」
シャワーから上がった春菜に女の子物の衣類とパンティを着せて顔に化粧をさせた。
美希「なかなか似合うね♪カワイイ」
春菜「ありがとうございます、美希お姉様」
美希「じゃあ今日の晩は、外食しよう、食費は私がおごるから」

強制的に女物の衣類を着せられ化粧までされた春菜は美希と一緒に外出した。街中では美希に手を繋がれて行動していて、その光景はレズカップルのデートのようで、周りからは不思議そうに見られていた。美希はこの1週間春菜を拘束して、毎日、春菜を犯しまくり日に3回以上射精させていた。
食事もこの間、美希は自分の手料理を口移しで春菜に食べさせ、1週間が過った。春菜はあまりの激務に疲れ果てて少し痩せ細り、ぐったりとした様子になっていた。


あれから祖父母が運送で家を空けた日は春菜を呼び出して犯しまくっていた。高校生活も残り3ヶ月となり美希は地元の保育科の短大に進学することになっていた。
美希は春菜と同棲することを考えていたが、大学が実家から近いため一人暮らしはできなかった。貧しい家庭のため祖父母は一人暮らしするのを反対していたが、自分で家賃、食費をバイト代でまかなう条件なら一人暮らしする事を許可した。

家賃の安いマンションを見つけ、同棲を始める初日、春菜をカーペットの上に座らせた。
美希「お姉さん、今日から一人暮らしすることになってね、春菜と一緒に暮らせるの、嬉しいでしょ?ずっと可愛がってあげるね♪」
春菜の心底は落胆していたが「ありがとうございます、美希お姉様」と答えた。美希が恐ろしかったのである。

美希「お前の服も持ってきたから、私服はずっと女の子の服を着よう」
  「下着は学校ある日もずっと穿けるから、もちろん体育の日も穿いていくこと」
美希は学校指定のバッグから、この前、春菜に着用させていた、女児ショーツと女物の衣類を出した。春菜は心底もの凄い嫌だったが、美希には逆らえず命令に従うしかなかった。
いきなり勉強机の椅子に美希が座り、太ももの上に座るように命令した。春菜は美希の太ももの上に座りまたペニスを揉まれると思っていたが、春菜はまだ学校で元カノと関わりを持っていて、それが美希にバレていた。

美希「お前、学校であの小娘といちゃついてるらしいね!どう言うことなの!」
春菜は慌てて嘘を言ったが、美希のクラスの連れの弟が春菜と同じクラスにいて、その弟が連れに話して美希に報告していた。連れから貰った証拠の写メを見せた。
美希「私の友達の弟がお前と一緒のクラスでね、今日友達からまだいちゃついてる話を聞いたのよ、お仕置きをしないとね」

美希は春菜のペニスと乳首を勢いよく抓り、春菜のペニスと乳首には激痛が走った。
春菜「痛い、いたた、いたいよ〜お姉様堪忍して下さい!いたた」
1時間以上ペニスと乳首を抓り、今度は腕を組みながら春菜の腹を強く抱きしめて春菜の脇腹、乳首、脇をくすぐった。
春菜「ぎゃー、くす、ぐったい、ぎゃははっはは、お、お姉、ぎゃはは、さま堪忍して、下さい、許して下さ、い、ぎゃはは」
美希「明日、お前と一緒にもう近づくなとあの小娘に言いに行くから!次、近づいたらボコボコにするからね!」

部屋中に美希のリンチで苦しむ春菜の唸り声が響き続けた。今度こそ春菜も元カノと完全に切り離された。春菜は美希を恐れて性的奴隷となり、美希はずっと春菜を支配していくのである。

(完)
 
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