順子の電気按摩攻撃による幸雄のストップにより、男性社員の後輩2人も
OL達の前で全裸にされる立場になってしまった。
2人ともこんな辱しめを味わう位なら幸雄とテルからの順子と早苗へのいたずらの
誘いに乗るべきではなかったと後悔していた。
突然、田中が泣き出しそうな顔で言い出した。
「女性の皆さん、今では本当に申し訳ないことをしたと思っています。
この通り謝罪をしますので、どうか許してください。恥ずかしくてパンツなど
脱げません。」
「調子イイこと言ってんじゃないわよー!」
幸が怒りをこめながら田中のパンツを力ずくでずり下ろした。
田中も幸雄とテルが脱がされる時と同じく、股間を両手で隠した。
「早苗さん、残りの山本の下着はあなたの手で脱がすのよ。さっきまであいつら
はあなたたちの事を犯そうとしていたのよ。こんな奴等に同情をかけてはダメよ」
幸先輩からの一言に元々の大人しい性格のOLだが、自分もあと下着2枚
という格好にさせられていた早苗にも憎たらしい男達への恨みがこみあげてきた。
早苗が意を決して山本のパンツの腰辺りを掴んだが、山本は必死に抵抗した。
トランクスを脱がそうとする早苗とそれを阻止する山本。早苗の巨乳がかなり
揺れる程のひっぱり合いになったが、最後はOL4人掛かりで引きずり下ろした。
ついに男性社員全員がOL達の手により全裸にされた。
「さあ、あんたたちも男らしくおちんちんを見せて御覧なさい!」
「どうせあの2人みたいに大したモノ付いてないんでしょ!」
OL4人は股間を隠そうとする2人の手を4人で押さえつけ、至近距離で
観察し始めた。
「まあ、2人ともまだ若いのに立派なおちんちん持ってるじゃないの。」
「ハハハハ、先輩2人よりチンチンの大きさは先輩ね。」
田中と山本のペニスは黒く皮もしっかりと剥けている立派な男性器だった。
しかも幸の全裸と3人の下着姿を目の前で見ていれば言うまでもなく
勃起しており、幸雄とテルと比べると比較にならないほどの大きさであった。
「く、くそーよくも女のくせに。生意気な!」
力ずくで全裸にされた山本が股間を隠しながらつぶやいた。
しかし現状は惨めであった。いつも下にみてる女に男は全員全裸にされている
が、女性の裸をまだ一人しか見ていないし他の3人は下着を身に付けている。
「男性社員は4人共脱ぐものがないからもう次はストップはしないわよ、
最後まで刺激されて、汚い液体を撒き散らすといいわ。いいわね」
「ち、ちきしょー。勝負はまだまだこれからだぜ。」
女性にここまで男性器、男そのものをコケにされた悔しさもあったが、
もう引くことはできない。テルが綾に再び攻撃を開始した。
先ほど順子が幸雄に決めた電気按摩を今度は綾の股間に刺激し始めた。
「おらー見とけ、女共。男を馬鹿にするとこういう辱しめをくらわせてやる!」
綾も負けずにテルのムキだしのペニスめがけて電気按摩をし始めた。
2人の壮絶な足での性感対決が始まった。
綾は裸足の指でテルのドリルペニスを摘んでしごき始めたが、パンティの上から
足を擦るだけでは不利と考えたテルは腹筋を使い状態を起こして、綾の胸
をブラジャーの上から愛撫し始めた。
幸と幸雄はついに全裸対決となった。2人は立ったままの状態で、
先に仁王立ちの幸の性器へ幸雄の指が入っていく。
中指で陰毛の中から割れ目の奥へ幸のクリトリスを探し始めた。
幸は相変わらず片手で股間を隠している幸雄の手を払いのけ、
垂れ下がっている男の弱点であるペニスをいとも簡単掴み、しごき始めた。
二人はお互いを抱きかかえるように密着しながら、
性器への刺激はかなり強く愛撫しあった。幸はやはり股を閉じてなるべく
クリトリスへの刺激を押さえるように心掛けていた。
「ホラホラどうしたのかな?もう我慢汁がでてきたわよ。女達の前で出される
恥ずかしさを思い知るといいわ。所詮、男は女には勝てないのよ!」
と強い口調で幸雄を挑発していたが、幸のほうが追い込まれていた。
閉じた腿もだんだんと緩み、三本の指が幸の秘部へと挿入されていた。
女も全裸となるとさすがに感じ方が強くなるのだ。
幸雄は幸からの攻撃に耐えながら、徐々に相手の股間を濡らしていた。
幸は腰に力が入らなくなり中腰の態勢という、やや格好の悪い姿に
されていた。そして幸の陰毛がビショビショになってくると、幸雄のペニスを
掴んでいた手が離れて、目を細めながら卑猥な声で
「イ、イクー止めなさい。ストップよ!」
幸雄にクリトリスへの愛撫の中止を懇願したのだったが、幸雄の愛撫は勢い
を増した。幸は幸雄につかみ、腰を上下に振り始める奇妙な動きをし始めた。
幸雄は『金蹴り』『電気按摩』と様々な仕打ちの仕返しをまたもや反則で行った。
「あんた何やってるのよ!ストップでしょー」順子と早苗が間に入ってやっと、止まった。
幸雄は不気味な微笑みをしながら、
「はははは、見たかあれがメス豚の姿だ!腰振りながら潮吹く寸前だぜ。
お前達もすぐにこうなるんだ。さあ、パンストを脱いでパンティ一枚になってもらおう」
「綾よ、お前もブラジャーを取って、俺達にそのオッパイを披露するんだ!」
「よーしさっきまでの仕返しだ、俺がお前のブラを取ってやる!オリャアー」
テルが綾の胸を鷲掴みしながら、水色のブラを強引に引きずり下ろした。
綾のブラからは順子ほど小さくはないがやはり小ぶりの胸とピンク色の乳首が露になり
4人の男達の目線をひとりじめしていた。綾もついにブルーのレースパンティ一枚の姿
になった。同時に順子と早苗も肌色パンストを自ら脱ぎ取った。
「早苗ちゃん、ピンクのレースパンティから薄いマン毛が見えますよー」
幸雄がOL達をからかうように言った。
パンストを脱ぐと下着一枚の姿はさすがに若い2人には恥ずかしい気持ちで一杯で
あったが、幸雄の汚いやり方への怒りも一杯である。
これで4人の男性社員と幸が全裸、残りの3人のOLはパンティ一枚になった。
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