続  OL VS 男性社員 

                                      作: 普通のOL 

〜その 13 〜
加藤は平田の横顔を数発ひっぱ叩いた。急所を強く握られ、ビンタを受けた平田は完全に失神
しかけてしまい、加藤の足元に横たわった。恥ずかしい格好にさせられたOL達は大喜びし、男達は
2連敗という結果に焦りを感じていた。
平田:「うう、お前さんのピンク色のオマンコから臭い匂いが漂っているよ生理前か?」
平田は意識が無くなりつつある状況でも加藤の女体を罵った。その言葉に更に怒りを
感じた加藤は再び平田のペニスを握り締め、物凄い速さでシゴキ始めた。
平田:「あああ〜イ、イク〜や、止めてくれ〜」
加藤:「オマンコだって?このチンポ野郎っ。生意気な口叩くとどうなるか思い知らせてやるわ」
加藤の手は益々速さを増し、平田はその快楽と恥ずかしさから、どうする事もできなかった。
すると、平田のペニスから少量のザーメンが”ピュッ、ピュッ”と飛び出した。平田は苦痛な顔を
しながら、加藤の手の中でイッてしまった。するとOL達から歓声が沸きあがった。
OL:「また男が1人、出したわ〜これで私達の勝ちね〜平田、痙攣してるわよ」
OL:「やった〜また女の勝ちよ。これで分かったかしら?所詮男は女に従ってればいいのよ」
下着姿のOL達が敗北の男達に声高々に言い放った。男達はさすがに何も言い返す言葉
が無く、ただ女達の強さを実感する他、なかった。
加藤:「さあ、これで女性の勝利よ。平田は失神したわ。奪った下着は返してもらうわよ」
男性社員達が悔しい表情をしながら先程奪ったOL達のパンティを返そうとした時。
鈴木:「ちょっと待て。小川さん、ルールの確認だが、確か、顔面への攻撃は禁止だったよな?
    平田へのさっきのビンタはルール違反になると思うのだが?
     そして、反則した者は全裸になる。しかし加藤は既に脱ぐものは無い。となると、
    加藤の反則負けになるんじゃないのか!!」
小川:「確かに顔への攻撃は禁止と言ったけど・・・」
小川にそれ以上、反論する言葉はなかった。したがって、この勝負は男の反則勝ちとなり、
通算、1勝1敗のイーブンとなった。加藤は悔しさと後悔の念で一杯だった。手さえ挙げなければ、
そのまま平田を失神させて女性を勝利に導いていたのに、平田の最後の挑発の言葉に冷静さ
を失ってしまったのだった。一転して男性陣が沸きあがった。
二度もの平田の敗北からの完全逆転勝利にOL達は悔しさで
いたたまれなかった。
男性社員:「やった〜男の勝ちだ〜すぐにカッとなるのが女の
       いけない所なんだよっ。これでお前達のパンティは
返さないからな。しばらく預かっておくぜっ」
OL:「勝ち負けに私達の下着は関係ないわ。返しなさいよ」
男性社員:「嫌だね。欲しけりゃ力づくで奪ってみなっ。さっきから
マン毛が丸見えだけど、大丈夫?」
全裸にさせられたOL達は思わず、股間を両手で隠した。
戦いから戻って来た加藤がその様子をみると、その男達の股間を蹴り上げ、うずくまって
いるうちに、あっという間に下着を取り返してしまった。加藤は虫の居所がかなり悪かった
為、この男達に怒りをぶつけていた。OL達は加藤から下着を受け取り、ブラジャーと共に
付け直した。これで加藤以外のOLで全裸の者はいなくなった。男は田中と平田
がしょげたペニスをぶらさげており、他の者は、服を身にまとっていた。
田中:「お、おい。平田、俺達のパンツは何処だ?」
平田:「そう言えば、見当たりませんよね?」
小川:「ふふふ。あなた達の探し物はこれかしら?」
田中:「あっ、か、返せ。女達の下着だって返しただろっ」
田中と平田は股間を両手で隠しながら、小川が持っている下着を
奪おうと試みたが他のOLへと渡され、奪い返すことができなかった。
平田:「頼む、あいつらから俺達の下着を奪い返してくれ」
平田は他の男性社員に股間を隠した状況では素早いOL達を
追いかけるのが難しい為、頼んだ。
男性社員「おら〜お前ら、それ以上、脱がされたくなければ、
さっさと、田中さん達の下着を返せ」
加藤:「ふんっ、馬鹿な男達ね。これでもくらいなさいっ」
OL達に飛び掛ってきた男達の股間を再び悪夢が襲った。
加藤の見事な金蹴りが決まり、数人の男達が股間を
押さえながら苦しんでいた。男達が怯んだスキにOL達は
その男達の着ているものを剥ぎ取り、足で蹴りを
浴びせ、力一杯、握るなど、金玉をぶら下げている事を
後悔させるかの如く、OL達は男達を痛めつけた。
中にはパンツまで下ろされてちんちんを丸出しにされる
男もいた。下着を下ろされない様に抵抗するも、OL達の
手によって下半身を異性に見られる者がでた。
男達も力任せに抵抗をみせた。金蹴りを受けながらも
OL達の服を脱がそうと女達の股間に攻撃を浴びせ、胸を
攻撃して、怯んだスキに服を脱がすつもりが、男みたいに
股間に蹴りをいれても、ダメージが殆ど無いOL達が多く、
逆に返り討ちにされていまい、股間を押さえているスキに
服を脱がされる男達が続出した。
股間を握られると、男という生き物はどうしようも無くなる
らしく、女達にされるがままのマグロ状態になってしまうのだ。
OL:「ほらほら、どうした?私達の服を脱がすんだろ?」
OL:「こんな醜いモノ付いているから、女に勝てないのよ」
OL:「玉二つに竿一本、へ〜んなのっ」
男性社員:「やっやめろ、触るな〜女のくせにっ」
田中達の下着を奪いに行った男達の殆どがOL達の返り討ち
に遭い、急所を痛めつけられて、着ている服を逆に奪われた。
何人かのOL達はスカートを捲くられたのとブラウスのボタン
を捕られた位で人数に勝るOL達が男達を痛めつけてしまった。
男性社員:「お、覚えてろよ。」
男達は成す術無く、半身半裸の状況で逃げ帰った。
こんな場外乱闘が3戦目の前に繰り広げられた。
小川:「さあ、次はどの男が射精するのかしら?私が相手よ、前にでなさい」
山田:「よ〜し、俺が相手をしてやる。こんなババアに勝っても自慢できないけどな」
    一生、結婚できない体にしてやろうか?」
40歳前の小川元部長と新入社員の山田は歳の差約20歳も離れていたが、小川はこの会社の
部長まで上り詰めたキャリアウーマン、40歳前とは思えない美しさと若さを持った女性であった。
小川:「お前、一生センズリこけないちんちんにしてあげようか?」
そう言うと、小川は山田の股間に手を伸ばし、いきなり山田のペニス
を引っ張り出そうとした。
山田:「な、何をするんだ。このっババア〜」
と、口では抵抗したが、体は正直なもので山田は特に抵抗するわけ
でもなく小川にその身を任せた。小川はその様子を察してか、山田
のズボンをズリ降ろし、パンツの社会の窓からペニスを取り出した。
加藤:「小川さん、そのまま山田を射精させてくださ〜い」
女性社員のリーダーの戦いにOL達は期待を込めて、応援しながら
も、山田の性器に釘付けである女も多かった。それは山田が新入
社員という若さとルックスの良さから山田の性器を一度は拝んでおき
たいOL達は少なくなかったのだ。
小川はその熟練した腕でこの若造を一捻りとばかりに凄まじい
スピードと技で山田のペニスと金玉を刺激し続けた。
周りで見ている男達も生唾を飲み込むほど、小川のテコキのレベル
は高かった。しかし、いっこうに山田のペニスは勃起しなかった。
小川:「ふん、あなた結構、我慢強いのね?」
山田:「ははは、動揺しているんじゃないのか?かれこれ触り続けて
    30分は経つからな。それでは攻撃を交代しましょうか?」
小川は山田をその若さから簡単に興奮し、追い詰められると考えて
いたが、山田の下半身の持久力のかなりの強さを知らなかった。
小川は山田のペニスから手を放し、山田の前に腕組をして仁王立ち
になった。
田中:「山田〜、さあ今度はお前の番だ、小川の下半身を攻撃だ〜」
山田:「そうですね。今度は同じ分だけ同じ事をさせて頂きますよ。」
そう言うと、山田は小川のスカートのホックに手を掛けて、チャックを
降ろそうとした時、”パシッ”小川は山田の手を払いのけた。
小川:「服位、自分で脱げるわ。あんたみたいな青二才坊やとは違う
    からね。触るんじゃないわよっ」
山田はこの威勢の凄さにうろたえたが、ズボンと下着を履き、
小川が下半身を露出するところを冷静に待ちわびた。
小川はスカートを捲り上げて、スカートの中を堂々と見せつけた。
いかにもキャリアウーマンらしい高そうな白のパンティを身に付け、
その上からは高級そうなパンティストッキングを履いている姿は
男達の目を完全に奪った。そして小川の陰毛は既に薄っすらと
透けて見え、この格好に勃起した男達は慌てて股間を隠すので
あった。
佐藤:「山田く〜ん、小川さんのこの姿であんたもビンビンでしょ?
    自分でシゴいて、出しちゃいなさいよ〜」
加藤:「それとも、お姉さんが抜いてあげよっか?ハハハハ」


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