続  OL VS 男性社員 

                                      作: 普通のOL 

〜その 12 〜
OL:「いくら何でも酷すぎるわっ。女の髪の毛を引っ張るなんて」
数人のOL達が平田の行為にブーイングをやめなかった。
平田:「そんなにこの女の髪の毛を離して欲しいのか?
    そうしたければ、服を脱げ。内容次第ではこの女の髪
    助けてあげても構わないがな。服を脱いで、男達の
    前で並ぶんだ。男を楽しませるのが女の務めだ。」
平田があまりにも強い力で髪の毛を引っ張りあげた為、加藤は声を
出す事もできずに、辛い表情をしていた。すると何人かのOL達が
スカートを捲り上げ、ブラウスを脱ぎ始めた。
男性社員:「うひょーイイネェ〜脱げ〜全部脱げ〜」
       「脱げ、脱げ、脱げ、脱げ」
OL達が服を脱ぎ始めると男達は大喜びで騒ぎ始めた。
何人かのOLが下着姿で男達の前に整列させられた。
OL:「さっ約束よ脱いだんだから、加藤さんの髪の毛
   離しなさいよっ」
平田:「駄目だ。まだ脱げ。お前達が男達をもっと
    喜ばしたら、この髪の毛は必ず離してやろう」
加藤:「だ、駄目よ、この男の言う事なんて聞いちゃ駄目」
加藤が髪の毛を引っ張られながら何とかOL達に叫んだ。
平田:「お前はうるさいんだよっ。黙れっ」
平田は更に加藤の髪の毛を引っ張り回した。
加藤:「いっ、痛い〜離して〜」
OL達は迷っていたが、加藤と親睦の深い仲間のOL達
がブラジャーを外した。
加藤:「だ、駄目〜脱いじゃ駄目〜」
男性社員:「うひょ〜いいね〜オッパイ丸見えだよ〜」
数人のOLのが悔しそうな表情でおっぱいを男達の前
に見せ始めた。大小の乳首が男達を喜ばせた。
OL:「もうこれでいいでしょ?離してあげてよ。加藤さん可愛そうだわ」
平田:「駄目だな。あと一枚残っているじゃないか?パンティを脱いだら、離してやろう」
”ガツ” 『ギャアア』平田の股間に激痛がはしった。怒りが頂点に達した加藤は平田の股間を力一杯、
握った。平田は突然の攻撃に加藤の髪の毛から手を離してしまった。怒りに震えた加藤は平田の
金玉を掴んで、さっきの仕返しとばかりに金玉を引っ張り廻した。チンポを掴まれた平田も何とか
加藤の髪の毛を掴み始めた。両者とも、苦痛な表情で引っ張りあった。
「エ、エスケープよ」  痛みに耐えられなかったのは加藤であった。
 平田は加藤の髪の毛を離した。結局、加藤が早くエスケープしていれば、他のOL達に犠牲が
でなかったのだが、加藤はその残りの下着全てを脱ぐ事になってしまった。
加藤の全裸姿が男達の前に現れた。相変わらずやや濃い目のマン毛と小ぶりなオッパイは平田
の目の前で恥ずかしそうに秘部を隠されながらも、垣間見れた。
これで4人が全裸になった故に、もうエスケープは誰も使えなく
なり、次のエスケープがギブアップとなり、敗北となる。
田中と佐藤のイカセ合いはまだ続いていた。田中のチンポは限界に
近づいていた。そして田中の痙攣が始まった。勝負あったか?!
と思ったが佐藤も腰を前後に振り始めた。男と女が感じ始めた。
佐藤の愛液はビショビショと溢れでてきてマン毛は濡れていた。
佐藤が負けを覚悟した時、田中が揉んでいた胸から手が離れた。
右手一本で田中は最後の力を込めて佐藤の性器を擦り続けた。
佐藤は片方の手で田中が触っている手を押さえ込んだ。これで田中は全く攻撃が出来なくなって
しまった。しかし田中は反抗すらしなかった。既に佐藤の手でイキたい気持ちが勝ってしまったのだ。
これを察した佐藤は田中の上に覆いかぶさり、女性上位の体制で田中のペニスをシゴキあげた。
すると田中の小さなおちんちんから白濁液が激しく発射した。田中は右手を押さえ込まれ、大の字
でイッテしまった。田中のペニスがビクンビクンと痙攣し、金玉が膨らんでいた。佐藤も限界に近かった
ためか?田中の射精を確認すると、うつろな目で黙って、自分の下着をつけ始めた。
OL:[やった〜女性の勝利ね〜田中さん射精したわ。佐藤さん、お疲れ〜」
佐藤が着替えをしながら足元で横たわっている田中に言った。
佐藤:「田中さん、今回も私の勝ちね。男がイカセ合いで女に勝てると思った?女はイカナイ
    性だから、必死に擦っても勝ち目は無いわよ。腰を振ったのは演技なのよ。」
田中は何を言われても、返す言葉がなかった。女に犯される様に射精をしてしまい、小さなおちんちん
は益々、萎んで先っぽから汚い液が垂れていた。その姿を他のOL達に見られて、言い返す言葉など
あるはずが無かったのだ。
OL:「田中さん、こんなに子供みたいなおちんちんからでも
    しっかりと精子は出るのね。しかし男の人のこの精子
    って、本当に臭いわね〜しかもベトベト」
OL達が田中のチンポをいじくりながら遊んでいた。
田中:「ア〜〜!!さ、触らないでくれ〜い、痛い〜」
 田中が負けた事により平田は更に負けられない状況に
なっていた。金玉だけが急所で女の股間も急所でなければ
気が済まないといった、男達の妄想を田中は理解していたが、他の男達は分からずしてこの戦い
を行っていた。平田もその1人であったが、彼は髪の毛が女の弱点である事に気が付き、ここまで
戦いを進めてきた。全裸にされた加藤は恥ずかしい姿を男達に見られまいと片手で股間を隠して、
もう一方の手だけで髪の毛を引っ張られた恨みを晴らすべく、平田の金玉を掴もうとしていた。
平田も男の急所を掴まれては不利になるのは承知しているので、金玉を片手で隠して、再び加藤の
髪の毛を掴み、引っ張った。加藤は両手で髪の毛を押さえた為、下半身の毛は丸見えに、そして
腰を曲げた状態である為に、後ろにいる者からは、彼女の性器は丸見えであった。
男性社員:「いいぞ〜平田。そのままもっと強く引っ張れ〜!加藤さん、大事なトコロが丸見えよ〜」
加藤:「う、うるさいっ。黙れ〜」
平田:「さあ、どうする?ギブアップしないと、お前の髪の毛が抜けるぞ」
加藤:「絶対に諦めないわよ〜男なんかに負けてたまるものか」
加藤は絶対絶命であったが、そんな中・・・
OL:「平田、よく聞いて、私達が残りの下着を脱ぐから、毛の攻撃だけはやめて〜」
平田:「ん?て言う事はお前達4人が全裸になるというのか?皆〜こいつらのマンコも見たいか?」
男性社員:「見たいぜ〜脱がせ〜、脱げ〜!!」
平田:「それじゃあ、交換条件でパンティを脱げ」
先程、下着一枚にさせられた加藤の仲のよいOL達が話し合った結果、
今、女の勝利に貢献できる事はこれ位しかないと思ったのだった。
OL達は恥ずかしながらも潔くパンティを脱ぎ、その恥ずかしい毛を
お披露目した。
OL:[さ、さあ、脱いだから、その手を離して頂戴っ」
平田:「まだだっそのパンティを男達に渡すんだっ」
OL:「そ、そんな約束、していないじゃない、ずるいわ。」
平田:「それならこの交換条件は不成立だ、お前達は単なるミセ損だな。この女ももう時間の問題だ」
鈴木:「男ってずるいわね〜女性の方が潔いわね、畜生〜」
OL:[わ、わかったわよ。はい、4人分の下着よ、変な事に使わないでよ」
OL達は自分達の脱いだパンティを男達に手渡した。
平田:「仕方ない、この試合、こいつの髪の毛への攻撃は控えてやるか」
平田は引っ張り上げていた加藤の髪の毛を手放した。仲間が大変恥ずかしい思いをさせられた
加藤の怒りは言うまでも無く、すぐさま、仕返しとばかりに平田のチン毛をむしりあげた。
平田:「いててててて、こ、このアマ〜お前もくらえ〜」
平田も負けじと、加藤の陰毛を引っ張りあげた。2人の男女が股間の恥ずかしい毛を引っ張り合う
戦いに、両者共、苦痛の表情を浮かべていた。
小川:「ちょっと待って、平田。あなたさっきの交換条件、忘れたの?”毛”への攻撃は駄目なのよ
    髪の毛も、下の毛も、当然禁止よ。その手を離しなさいっ」
平田:「ち、は、図ったな〜」
平田は仕方なく、加藤の陰毛から手を離した。加藤は平田の陰毛を髪の毛の恨み、友人の恨み、
力一杯、引っ張りあげた。平田も我慢し続けた。どうしてもギブアップをしない為か、加藤がチン毛
を引っ張り続けたため、平田の陰毛が抜け始めた。チン毛のすぐ下ではペニスがブランブランと
揺れていた。加藤はそのペニスも掴み、引っ張りあげた。平田はその激痛に耐えられず、声も
出ない状況だった。
加藤:「この野郎、思い知ったか、よくも女の命である髪の毛を痛みつけたな、男の命、ちんぽこを
    思う存分、痛めつけてあげるわ。覚悟しな。ほれほれ、このチンコ使い物にならなくなるぞ
    それに仲間の子達をよくもあんなに恥ずかしい格好にしたわね、早く、ギブアップしないのか?」
平田はわずかな力で加藤の乳首を抓りあげようと試みたが、軽く加藤に払いのけられ、今度は
平田が絶体絶命の立場になった。
加藤:「ほら、どうした?ココを掴まれると、男である事を後悔するだろ?チンポコは男の急所よね。
    私達、女にはこんなモノ付いてないから苦しまずに済むわ。ほほほほ」
加藤は高笑いしながら、平田のペニスを引っ張り続けた。全裸にされたOL達や下着姿にさせられた
OL達は平田のこの姿に満足しながら、加藤の勝利を確信していた。平田はもう気を失いながら、
平田:「ううう、先日のお前の公開オナニー良かったぜ。写真も撮らせてもらったよ・・・」
平田は最後に加藤を侮辱する様に加藤の耳元で、そう言った。加藤は恥ずかしさと悔しさのあまり
掴んでいたペニスを離し、平田の顔めがけて、ビンタを放った。





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