男性社員 VS 女性社員 

                                      作: 普通のOL 

〜  その 5 〜
 
 
 
 
社内の殆どの社員が女子更衣室に集り、しかも全裸、下着姿、服を着た社員様々という
異様な光景で男と女は睨み合っていた。
 
田中:
「こうなったら力づくで女を倒せ〜力なら男が勝っているぞ押さえ込んで犯っちまえ〜」
今度こそは完全に勝利と思った田中だったが、女達は強かった。
窮地に追い込まれた田中は10人程の男達に声を掛けた。
 
小川部長:
「人数はこっちは5倍ですよ5人で1人を倒せばいいわよ、金的か、抜いてしまえば男は
崩れるわ、女性のみなさーん男達なんか倒しましょう〜」
上半身のみ裸の女、下着姿の社員、全裸は加藤課長、制服姿の女は30人程か
 
 60人位の男女が入り混じる乱闘が始まった。
完全に男達が優勢であった。拳で女性の顔、腹、蹴りは股間めがけて力一杯振り下ろした。
股間は女も痛いはずという男達だけの概念と希望があったからだ。しかしミゾ打ちや顔は本当に
痛いものの、股間は殆どの女性は痛がらなかった。しかし顔を殴られた女達はうずくまったり、
失神寸前の社員もいた。床に倒れた女の下着を剥ぎ取ろうとする男、それを阻止しようとする
仲間の女達、ブラジャーを剥ぎ取りパンティとストッキングを同時に下げ、陰部が露わになった。
「一丁あがり〜と。へへへ大事なところが丸見えですよ〜」
この男は全裸にした女の体に覆いかぶさり、胸を鷲掴みにし、片方の手で、股間に指をいれ、
愛撫し始めた。
「ハアハア、男をなめんなよ女が男に力でかなうはずねえんだよっ」
男は女を愛撫した後、自ら下半身を露わにし犯そうと試みた時、先ほど顔面を殴られて
苦しんでいた女が後ろからこの男の金玉を力一杯、握り締めた。そして勃起したペニス
ごとおしりの穴の方へひっぱりあげた。
「うぎゃ〜ぎゃぎゃええ」
男は奇声を発して全裸の女から手を離した。
「よくも女の顔を殴ったわね許さないわ。女の怒りはおさまらず、女には知ることの無い
痛みをその男に浴びせ続けた。」
難を逃れて全裸にされた女は男の鼻めがけて拳を振り下ろした。男は後ろにペニスを
ひっぱられながら倒れこみ顔に手を覆った。この怯んだスキに残りの3人の女達が男を
押さえ込んだ。4人で押さえ込み、1人が男のペニスをしごき始めたペニスの先から
我慢汁が垂れていた。暴れようとする男を4人の女は全体重をかけて動かないようにし
シゴキ続ける事1分、観念したのか、男の性なのか、
「イ、イク〜」男は腰を浮かせて見事に精子をブチまいた。
「この男はしばらくの間、快楽と痛みから起き上がってこないでしょ?」
 
男の射精を見届けた女達5人は隣の戦いに参戦した。これで10人VS1人である。
 
 同期の渡辺と鈴木の戦いは渡辺の恨みが勝っていたのか?4人の女には目もくれず、
鈴木だけの全裸を求めた。以前、女子社員の目の前でこの女に力づくで強制的に抜かれる
といった経緯があるだけに何としても、この女を恥ずかしい目に遭わせないと気が済まなかった
のである。全体重かけて、鈴木を押し倒した全裸の渡辺は鈴木のスーツを脱がし始めた。
そうはさせまいと密着した体制を利用し鈴木は渡辺の急所を鷲掴みしようと試みていた。
渡辺は腰をひきつつ、鈴木の手を払いのけながら、スーツを剥ぎ取り、ブラウスを破りにかかった。
鈴木が下で膝を立てて、金的を狙うが致命的な打撃は与えられず、遂にピンクの乳輪と乳首
があわらになった。その乳房を渡辺は口に含んだ。
 
「やっやめろー」
ジタバタと暴れる鈴木をよそに渡辺はパンストを脱がし始めた。その時、仲間の新入社員の子
が渡辺の股間のモノを掴み始めた。渡辺は我慢しながら、鈴木のパンストを破り始めたが、
やはり金玉を掴まれてはどうしようもない。一度、鈴木を諦めて、他の4人の女を退治する事に
決めたらしい。4人は簡単に全裸にされ男と女の全裸対決が始まった。渡辺は金蹴りだけには
気をつけて逆に股間めがけて膝蹴り、拳でパンチ、足の甲で蹴り、を食らわせた。
あっという間に4人の女達は悲痛な表情で股間を押さえて倒れこんでしまった。
あっという間に女達を片付けた渡辺はまだ横たわっている鈴木のパンストとパンティを脱がし
にかかった。
「そんなに私の裸が見たいの?そうよね、あんたはオチンチンを今もあの時も見られてるのに私のは
見てないもんね〜。そしてシゴかれて、私の手の中でみっともなく果てたのよね。」
鈴木がおっぱいを揺らしながらやはり渡部の金玉を掴み試みたが、ひょいと腰をひかれて避けられた。
パンストが膝まで下ろされ、パンティも引っ張られ始めた。ジワジワと鈴木のマン毛が露わになってきた。
勿論、渡部のペニスも起き上がり始めた。
「ふんっ!ほざけっ今、お前のマンコを見てやるさ。そして・・・」
渡部が握っていた鈴木のパンティを離した。そう、さっきマン蹴りで倒したはずの女達が3人で力をこめて
渡部の金玉を握り潰しにかかり始めたのだ。
 
「ぎぎぎぎ〜お前達はしばらく起き上がれないはずなのに・・・な、なぜだぁぁぁ〜」
「それはあんたが大きな勘違いをしているからよ女の股間は急所じゃないのよ。勝手に男達がそう思って
いるだけ、多少は痛いけど、男達みたいなダメージは無いわよっ」
「こんなに弱いモノをぶらさげて、私達に勝てるとでも思っているのかしら、馬鹿ね男は。」
このスキに鈴木は逃げ出し、ずり下げられたパンティを直さずに4人と一緒に金玉を握り締めた。
渡部は完全に失神し、失禁までしてしまった。結局、渡部は鈴木の陰毛は見れたが、性器は見ること
は出来ずにまたも敗北してしまった。
5人の女子社員達は仁王立ちで渡部の姿をみて『こんなモノ付いてない女に生まれて本当に良かった』
と思うのであった。
 
 周りでも壮絶な戦いが繰り広げられていた。やはり金蹴りで怯んでいるスキに複数の女子社員に全裸にされ、
パンスト越しの足で、電気按摩をされ、見事に果てる男。
 絞め技で失神し、そのスキに見事に全裸にされたOL達。マンコにパンプスを詰め込まれる女。
また力づくでマンコを広げられて裂けてしまう女。
多勢に無勢とはこのことか?時間が経つにつれ人数に勝る女子社員の元気な姿が目に付き始めた。
一度脱がされた下着も戦いに勝てば、履きなおすことが出来るのだから、段々とパンティ一枚を身にまとう
OLの姿が目立ってきた。
数の少ない男の攻撃は殴り飛ばして、気を失っている最中に全裸にしようという企みだがそう何人もの人を
殴り倒す体力が無く、段々と力尽きてOL達の手によって着ている衣服を逆に剥ぎ取られ、数人の手でチンポ
をいじられて射精する者がでてきた。そうして女子社員有利かという中・・・
 
 リーダーの田中は1人奮起していた。向かってくる女達は容赦ない殴りで殆ど目を覚まさない状況であった。
故に、田中の手によって全裸にされて、失神していた。やはり男の力は相当のもんで怖かったのか?気を失い、
下半身を露わにされたOLの中には完全に失禁している女が数多くいた。ワレメから滴る液に女達は立ち向かえない
状況だった。
 そんな中、先程、一騎打ちの装いを見せて中断していた加藤課長が戦いの続きを申し出た。先程女子社員を
守るべく全裸になったままの姿で、
「さっきの握り合い、続けましょうよ」と田中の股間をズボンの上から握り締めた。
ズボンの上からでも男の股間は弱い。田中は汗を垂らした。しかしこの女だけは許せなかった。
あの会議の事は男として悔しくてしょうがなかった。田中も負けじと加藤の股間をパンチした。
加藤は怯む様子も無い。田中は掴もうとするが女の股間に掴むモノは付いていない。
そんなうちに段々と田中の腰が引けてきた。
「性器の勝負なら男に勝ち目はないわ。女性器の方がはるかに優れているのよっ」
こんな一言に田中のズボンの中のペニスは勃起していた。
「ちっ畜生、女のくせに生意気な」
と、言いつつも逃げるのがやっとでしりもちをついてしまった。
その時、佐藤主任や他のOL達が田中を取り押さえた。
「課長、今です、田中のズボンを脱がしましょう」
田中は暴れだしたが、7,8人の女達に押さえ込まれては足をジタバタさせるのが精一杯であった。
そして加藤課長の手によって田中のズボンとトランクスが脱がされ、またも全裸にされた。
「プッ、相変わらずの祖チンね」前回に引き続き、またも佐藤主任に自分の性器を笑われた田中は
悔しさと怒りで7,8人の女達を振り払い、佐藤主任の衣服を剥ぎ取りにかかった。
それを阻止しようとした加藤課長も蹴飛ばされ、佐藤主任はあっという間にブラジャーとパンティ一枚
の姿になってしまった。田中はペニスと金玉を揺らしながら、佐藤主任のピンク色のパンティーを剥ぎ取ろうと
した。徐々に見え始めた黒いマン毛。
「あの時はよくも俺の大事なモノを蹴りやがって〜よくも男の勲章をバカにしやがったな〜このアマー」
「私はそんなみっともないモノ付けてないし、胸だって自身あるわよ」
「ほざけー」
田中は完全にパンティを剥ぎ取り下から佐藤主任のマンコを覗こうとしたが、股を閉じられていて、見ること
ができずにいた。
「ブランブラン揺れているわよ子供のオチンチン!!」
佐藤主任は脱がされても口数は減らない。力づくで佐藤主任の両足を開いて、やっとの思いで、女性器
を見ることに成功したが、
『男に比べて、女はなんてスッキリした股間なんだ?ここは弱点ではない』
そう思いながら戦い続けるのであった。
「その減らない口、黙らしてやる」
田中は佐藤主任のマンコめがけて、拳を強引に入れ込んだ。さすがにこれには参ったらしく、
佐藤主任は気絶してしまった。その後、ブラジャーも剥ぎ取られ、全裸姿が男達の目にはいった。
田中:
「どうだ、金玉を蹴る様な女はこういう目に遭うぞ。ははは〜」
 
 田中が佐藤の裸体に目を奪われている間に、再び加藤課長が田中の金玉に襲い掛かった。
下腹がズンズンと痛み続け、手で払いよけようとしたが、その両手は鈴木達のOLに掴まれていた。
「下半身を露わにされた男ほど弱いもんはないわね。渡部はあそこで失禁しながら気を失ってるわ」
鈴木が田中の耳元で囁いた。
山田は全裸のOLの電気按摩で、幸せそうな表情を浮かべて果てていた。
森は3発もの強制射精を受けて、痙攣をおこしていた。
「あんたよくも佐藤主任を・・・金玉、本当に潰すわよ」
この一言に田中は本当の恐怖を感じた。
 
「わっ、分かった、まっ参った」
 
「もう男達に勝ち目は無い様ね。」加藤課長は田中の金玉から手を離し、他のOL達にも開放するよう
合図した。
田中は女に助けてもらうといった本当の屈辱を味わい、さらに・・・
加藤課長:
「田中くん、ここでマスターベーションしなさいそうしたら許してあげるわ」
田中:
「まっまたですか?」
加藤課長:
「前回はチンチン蹴られて果てるところ見ていないもの」
田中は遂に泣きながら、OL達に囲まれた中、女の強い体を見上げながら、チンポを擦り始めた。
そしてその祖チンから白濁液を出し、社内の女性社員に性を披露するはめになった。
「さあ、お前達のリーダーはこのザマよあなた達もここでマスターベーションしなさいっ!!」
まだ残っていた男性社員も田中の姿を見て、諦めが付いたのか、悔しい表情を浮かべながらオナニーを
し始めて果てていった。
「ふんっ、男なんてプライドと性欲の塊ね。女には何一つ勝てないわ」
 
 果てた全裸の男達は全員一列に並べられ、しょげたチンポを隠す事も許されず、服を身に着けたOL達に
写真をとられ、指をさして笑われ、戦いで恨みを買った男はさらに金蹴りを受けるといった惨めな結果になった。
 
加藤課長:
「二度と女性社員に逆らわないよう、気を付けるように!!」
佐藤主任:
「田中さん、またオナニー見せてね」
鈴木:
「渡部〜包茎ちんちん大きくなれよ〜」
男達:
「はいっ」
「チンポの付いている男達は女性には絶対かないませんっ!!」
「女子社員の皆さん、本当に申し訳ありませんでしたっ!!」
 
 
  〜 おしまい 〜


 投稿の目次     その4へもどる