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これは・・・愛液!いやらしく膣内に溜まりに溜まった液が、流れ込んできよるっ!
そんな馬鹿なっ!それが睾丸の中に溜まり・・・溜まり・・・は、破裂する!膨らむっ!あああっっ!!
般如「くの一忍法・誘い汁・・・奥の奥に隠れた精を、根こそぎ、さらってさしあげましょう・・・んふふっ」
あああ!かき混ぜられた精と愛液が、一緒になって、吸い上げられ・・・るうっ!!
それもその筈、半分以上が、無理矢理注入された般如の愛液・・・
その流れに、僅かに残っていた精さえも、掻き流されてしまいよった・・・!!
般如「んふふふふふ・・・これで確実に授かりましたわぁ・・・」
忍女「最後に・・・もう●三才ゆえ、孕む事はできますわ・・・」
若「そ、そんな!確かに良く見れば、まだまだおさ・・・はあ!!」
忍女「んん・・・本物の殿方のは・・はじめ・・て・・・んああ!!」
搾るどころか膣に握りつぶされるような、だがそれが気持ちよすぎる!!
放出した瞬間、イチモツがブチブチと音をたてたかのような感覚に落ちた・・・
しばらく放心したのち、少しずつ、少しずつ膣を上へずらされ、そしてようやく・・・
出されたイチモツは紫に変色しておる、これはもう・・・駄目かもしれぬ!!
忍女「・・・さあ、心名残惜しゅうございますが、あと四回、一巡で終わりですわ」
忍女「若のそれを完全に成敗いたします、当分使い物にならぬように・・・こちらで」
忍女「では早速・・・こちらの方がきついですから、お覚悟を・・・」
若「やめい!やめ・・ち、ちぎれる!折れてしま、ううううう!!!」
般如「さあ次・・・私の菊門は、本気ならばイチモツを輪切りにもできますわよ」
楼楽「さあさあさあ、私の腸は・・・お熱いですからヤケドなさらぬうちに!!」
淫美「さあ、百八つ目・・・これで最後、百八の月は出せぬよう、栓をしてさしあげます・・・」
鈴口へ突っ込む!ずるずるずるずる入る・・入る・・・入っていくう!!
若「い、いやだぁ、ぬいてくれぇ、栓をされるのはぁ、嫌だああぁぁ・・・」
淫美「これで私の後ろの穴で押し込めば・・・安心してください、塞ぐのは精のみ、しかも九年後には自然に抜けますわ」
淫美「おほほほほ、最後の精が髪に引っかかってしまいましたわね、これでもう、栓がされてしまいましたわ」
淫美「これで使命は完了いたしましたわ、後は新たなる使命、忍びの世継ぎ・・・お任せくださいませ」
精の出る管を髪と最後の精で糊付けされ、男として使い物にならなくなったのであった。
その1年後、くの一四姉妹は揃って女の赤ん坊を産んだという話である・・・・・。
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