☆くの一四姉妹肉地獄☆   (10)
 

若「ひっ!?は、はいって・・・くるっ!?」

 

挿入と同時に、イチモツの中、尿道へ何かが入ってくる!

これは・・・愛液!いやらしく膣内に溜まりに溜まった液が、流れ込んできよるっ!

そんな馬鹿なっ!それが睾丸の中に溜まり・・・溜まり・・・は、破裂する!膨らむっ!あああっっ!!

 

般如「くの一忍法・誘い汁・・・奥の奥に隠れた精を、根こそぎ、さらってさしあげましょう・・・んふふっ」

 

あああ!かき混ぜられた精と愛液が、一緒になって、吸い上げられ・・・るうっ!!

 

若「うううううぅぅぅぅうううううううう!!!」

 

びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるーーーーーーーーー!!!

 

今までで最高の勢い、精のしぶき・・・

それもその筈、半分以上が、無理矢理注入された般如の愛液・・・

その流れに、僅かに残っていた精さえも、掻き流されてしまいよった・・・!!

 

般如「んふふふふふ・・・これで確実に授かりましたわぁ・・・」

 

ずっ・・・ぽんっ!!

 

ビクビクと震えるイチモツ、さすがにもう、限界・・・か?

 

忍女「最後に・・・もう●三才ゆえ、孕む事はできますわ・・・」

若「そ、そんな!確かに良く見れば、まだまだおさ・・・はあ!!」

 

ぐにゅぐにゅぐにゅ!!

 

若「し、し、しまるうっ!!」

 

あきらかに狭い膣!

そこへ無理に突っ込まされてしまうゆえ、

いかに精と愛液が潤滑油になるとはいえ、きつくてたまらぬ!!

 

忍女「んん・・・本物の殿方のは・・はじめ・・て・・・んああ!!」

 

ずぬずぬずぬ!

ずっずっ・・・ぬぬぬぬぬぬ・・・

 

若「きついっ!いっ・・・いいいぃぃぃ・・・」

 

動きは激しくはないものの、

少しずらしただけで、とんでもない締め付けだ!

搾るどころか膣に握りつぶされるような、だがそれが気持ちよすぎる!!

 

忍女「さあ、さあ、さあ・・・・お出しくださいませ!!」

 

きゅきゅきゅきゅきゅっ!!!

 

若「ぬああああああああ!!!」

 

どびゅううううううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・!!

 

忍女「あっ・・・つぅぅ・・・・・・ぃぃ・・・・・」

 

恍惚の表情で精に浸る忍女・・・

放出した瞬間、イチモツがブチブチと音をたてたかのような感覚に落ちた・・・

しばらく放心したのち、少しずつ、少しずつ膣を上へずらされ、そしてようやく・・・

 

・・・・・ちゅぽんっ♪

 

出されたイチモツは紫に変色しておる、これはもう・・・駄目かもしれぬ!!

 

忍女「・・・さあ、心名残惜しゅうございますが、あと四回、一巡で終わりですわ」

若「こ、これ以上、何をどうするというのだっ!!」

忍女「若のそれを完全に成敗いたします、当分使い物にならぬように・・・こちらで」

 

と、尻をこちらへ向け開いて見せる!

 

若「そこは・・・うし・・・ろ!」

忍女「では早速・・・こちらの方がきついですから、お覚悟を・・・」

若「やめい!やめ・・ち、ちぎれる!折れてしま、ううううう!!!」

 

ぐにゅ、ぐりっ、ぐりりりりりりりり!!

 

若「あ”あ”あ”あ”あ”」

 

びゅうっ!!

 

般如「さあ次・・・私の菊門は、本気ならばイチモツを輪切りにもできますわよ」

若「ひいいいいいいいいいいいい」

般如「それが嫌ならば、早くお出しになられてくださいまし」

 

ずぼっ!・・・・・びゅうううっっ!!

 

楼楽「さあさあさあ、私の腸は・・・お熱いですからヤケドなさらぬうちに!!」

 

ぐにゅうっ!・・・・・・・びゅうーっ!!

 

淫美「さあ、百八つ目・・・これで最後、百八の月は出せぬよう、栓をしてさしあげます・・・」

 

プツン、と髪を何十本も束にして引きちぎり、

鈴口へ突っ込む!ずるずるずるずる入る・・入る・・・入っていくう!!

 

淫美「・・・これで髪の毛の先が僅かに見えるだけですわ」

若「い、いやだぁ、ぬいてくれぇ、栓をされるのはぁ、嫌だああぁぁ・・・」

淫美「これで私の後ろの穴で押し込めば・・・安心してください、塞ぐのは精のみ、しかも九年後には自然に抜けますわ」

 

ぐりりっ、ごりりりり・・・

 

菊門の中へイチモツが沈むと共に、

尿道の毛もどんどんどんどん奥へ・・・奥へ・・・奥へ!

 

淫美「くの一忍法・百八縛り!!」

若「い・・・ぐうううう!!」

 

びゅうううう!!!

 

イッたはいいが、途中で止まる!!

 

淫美「おほほほほ、最後の精が髪に引っかかってしまいましたわね、これでもう、栓がされてしまいましたわ」

若「そんな・・・そんな・・・そんなああああああ!!」

淫美「これで使命は完了いたしましたわ、後は新たなる使命、忍びの世継ぎ・・・お任せくださいませ」

 

こうして若のイチモツは百八の月、すなわち九年間、

精の出る管を髪と最後の精で糊付けされ、男として使い物にならなくなったのであった。

その1年後、くの一四姉妹は揃って女の赤ん坊を産んだという話である・・・・・。

 

終わり

 
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