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若「ぬ・・・な・・なぶり殺す・・つもりだったの・・・か・・・」
淫美「とんでもございませんわ、百回に来ましたのでそろそろ種明かしを・・・」
淫美「若様は少々、女遊びが過ぎたようですわ、それで殿様の方から、きつい仕置きをと・・・」
楼楽「それに遊郭遊びばかりしておられると、敵のくの一が遊女の化けて、若のお命を狙いかねませぬゆえ・・・」
般如「くの一忍法・百八つ肉地獄・・・百八回放ってしまわせ、百八の月の間、不能にさせる淫獄の術ですわ」
忍女「これならば当分、女遊びもできますまいと・・・剣術や学問に専念していただけますわね、おほほほほ・・・」
若「た、たばかったなっ!父上め・・・ぐぅ・・・このままでは、九年間も、起たなくなってしまうのかっ!!」
しかし、逃げようにも精根尽き果てた上にさらに何度も何度も果てさせられ、身動きできぬ!!
淫美「その分、九年分以上のの快楽を味わい尽くさせてさしあげましたのよ?」
楼楽「おそらく普通の殿方の一生分を一晩で・・・贅沢ではございませんか、ふふふ」
般如「さあ、あと八回・・・仕上げに入らせていただきますわ、トドメはやはり私どもの秘肉で・・・」
忍女「ご安心くださいませ、九年間に不測の事態が起きましても、若のお子は我々くの一の体内にしっかりと納めさせますゆえ・・・」
若「は、孕んで産むと申すか、くの一ごときめが、じ、次期城主の、子供を!!」
淫美「何もなければ、お子は立派な忍者、くの一に育て上げますわ」
楼楽「そして育ったのち、実の父である城主をお守りする・・・素敵な話でしょう?」
般如「さあ、百一回目からは大量の精が出るように仕込んでありますゆえ、お覚悟を・・・」
忍女「今後、百八の月、出したくても出せなくなる程に搾りつくしてさしあげますゆえ・・・」
若「や、やめろ!ためるのだ!やめ・・めっ・・・わ、わあ、あああああああああああ!!!」
四方からイチモツを丹念に、丁寧に、繊細に舐り、しゃぶり尽くすとみるみる怒張していく・・・
淫美「空になるまで出し尽くすツボですわ、これであと八回逝けば・・・」
ゆらりと立ち上がる淫美、たいまつの灯かりに照らされた表情は鬼女か魔物・・・!
すっかり準備され、いやらしい液がしたたる卑猥な肉壺を、くぱぁっ、と指で開き見せつけ、
ゆっくり、ゆっくりと腰を降ろしてくる・・・獲物を喰らう蛇の口が如く・・・はああああ!!
まるで別の生き物か、捕らえて消化しようとしている器官のような・・・
飲み込まれたとはこの事だ!淫美の膣が喰らいついて、ぎゅうぎゅうと搾ってきよる!!
もう自分では為す術なく、膣によってイチモツが精を吸い上げられる!いく!い”ぐう”!!!
びゅくびゅくびゅくびゅくびゅうううううううぅぅぅぅううううう!!!
このまま魂まで吸い取られるような、凄まじい快楽に気が遠くなる・・・
びゅうううっぅうううぅうぅっ・・・びゅううぅぅううううぅぅぅぅ・・・・
淫美「んふふ・・・これだけいただければ・・・間違いなく孕みますわ・・・」
楼楽「やはり姉さまの技、抜いてもまだ萎えませぬわね、では続いて私も・・・」
若「や、やめろ、もう、これ以上、立て続けにされたら、不能どころか、狂ってしまうっ!!」
四方八方からイチモツを引っ張り、精を出しやすく・・・ううっ!!
精を存分に吸い終え、出された・・・まだイチモツは一向に萎えぬ。
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