☆くの一四姉妹肉地獄☆   (9)
 

ぴっ・・・

 

般如「百発目ですわ、若、お楽しみになられましたか?」

若「ぬ・・・な・・なぶり殺す・・つもりだったの・・・か・・・」

淫美「とんでもございませんわ、百回に来ましたのでそろそろ種明かしを・・・」

 

薄れる意識の中、目の前に四姉妹が揃った。

 

淫美「若様は少々、女遊びが過ぎたようですわ、それで殿様の方から、きつい仕置きをと・・・」

楼楽「それに遊郭遊びばかりしておられると、敵のくの一が遊女の化けて、若のお命を狙いかねませぬゆえ・・・」

般如「くの一忍法・百八つ肉地獄・・・百八回放ってしまわせ、百八の月の間、不能にさせる淫獄の術ですわ」

忍女「これならば当分、女遊びもできますまいと・・・剣術や学問に専念していただけますわね、おほほほほ・・・」

若「た、たばかったなっ!父上め・・・ぐぅ・・・このままでは、九年間も、起たなくなってしまうのかっ!!」

 

しかし、逃げようにも精根尽き果てた上にさらに何度も何度も果てさせられ、身動きできぬ!!

 

淫美「その分、九年分以上のの快楽を味わい尽くさせてさしあげましたのよ?」

楼楽「おそらく普通の殿方の一生分を一晩で・・・贅沢ではございませんか、ふふふ」

般如「さあ、あと八回・・・仕上げに入らせていただきますわ、トドメはやはり私どもの秘肉で・・・」

忍女「ご安心くださいませ、九年間に不測の事態が起きましても、若のお子は我々くの一の体内にしっかりと納めさせますゆえ・・・」

若「は、孕んで産むと申すか、くの一ごときめが、じ、次期城主の、子供を!!」

 

じりじりとにじり寄る四姉妹。

 

淫美「何もなければ、お子は立派な忍者、くの一に育て上げますわ」

楼楽「そして育ったのち、実の父である城主をお守りする・・・素敵な話でしょう?」

般如「さあ、百一回目からは大量の精が出るように仕込んでありますゆえ、お覚悟を・・・」

忍女「今後、百八の月、出したくても出せなくなる程に搾りつくしてさしあげますゆえ・・・」

若「や、やめろ!ためるのだ!やめ・・めっ・・・わ、わあ、あああああああああああ!!!」

 

股間に四つの舌が襲い来る!

狼が獲物を喰らい尽くそうとするが如く残酷なくの一たち・・・

四方からイチモツを丹念に、丁寧に、繊細に舐り、しゃぶり尽くすとみるみる怒張していく・・・

 

じゅる、じゅるじゅる・・・

れろれろれろ、れろーーーーっ・・・

ちゅばちゃぶちゃば、ぴちゃぴちゃぴちゃ・・・

ぺちゃぺちゃぺちゃ・・・ぢゅるるるるるるるる・・・・・

 

四つの舌が協力して責め、

限界を超えていたはずのイチモツが限界以上に勃起した!

 

淫美「では、仕上げの準備を・・・」

 

スッ、と取り出したかんざし、

その先からさらに細長い針を出し、

イチモツと睾丸の境目、その中央へ狙いを定め・・・

 

つぷっ!!

 

若「ーーーーー!!」

 

熱い!

たちまち熱い溶岩のような精が溜まってくる!!

 

淫美「空になるまで出し尽くすツボですわ、これであと八回逝けば・・・」

 

ゆらりと立ち上がる淫美、たいまつの灯かりに照らされた表情は鬼女か魔物・・・!

すっかり準備され、いやらしい液がしたたる卑猥な肉壺を、くぱぁっ、と指で開き見せつけ、

ゆっくり、ゆっくりと腰を降ろしてくる・・・獲物を喰らう蛇の口が如く・・・はああああ!!

 

くちゅっっ!

 

淫美「子種を・・・いただきますわ」

 

ぢゅぶぢゅぶぢゅぶ・・・ぢょぼんっ!!

 

若「ひ、ひいいぃぃぃ!!」

 

奥まで入った瞬間、

凄まじい肉壁のうねりがイチモツをしゃぶり尽くす!

まるで別の生き物か、捕らえて消化しようとしている器官のような・・・

飲み込まれたとはこの事だ!淫美の膣が喰らいついて、ぎゅうぎゅうと搾ってきよる!!

もう自分では為す術なく、膣によってイチモツが精を吸い上げられる!いく!い”ぐう”!!!

 

びゅくびゅくびゅくびゅくびゅうううううううぅぅぅぅううううう!!!

 

淫美「んはあああああ!!」

 

吹き上がる精、

それを吸い尽くす膣、

余りの量にごぼごぼと溢れながらも腰をくねらせ、

さらにさらに奥へ奥へと吸い上げる、くの一の魔の忍術・・・

このまま魂まで吸い取られるような、凄まじい快楽に気が遠くなる・・・

 

びゅうううっぅうううぅうぅっ・・・びゅううぅぅううううぅぅぅぅ・・・・

 

若「ひぁ・・ぁ・・・・・あああああぁぁ・・・」

 

・・・・・・・・ぢゅぽんっ!

 

淫美「んふふ・・・これだけいただければ・・・間違いなく孕みますわ・・・」

楼楽「やはり姉さまの技、抜いてもまだ萎えませぬわね、では続いて私も・・・」

若「や、やめろ、もう、これ以上、立て続けにされたら、不能どころか、狂ってしまうっ!!」

 

懇願も無視し楼楽が跨り、今度は速やかに腰を降ろした!

 

ずにゅるっ!!

 

楼楽「私のは・・・広げますわよ」

若「あああああ!?」

 

その言葉通り、入った瞬間に尿道が広げられる!

四方八方からイチモツを引っ張り、精を出しやすく・・・ううっ!!

 

びゅるるるるるるる〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!

 

若「止めて・・く・・でえええええ・・・・」

 

・・・・・ずりゅりゅりゅ・・・

 

精を存分に吸い終え、出された・・・まだイチモツは一向に萎えぬ。

 

般如「まだまだ子種は残っておりますゆえ、遠慮なく・・・」

 

続いて般如が腰を捻りながら一気に・・・!

 

ぢゅぼおおおっ!!

 
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