☆くの一四姉妹肉地獄☆ (6)
びゅるるっ!!
若「ぐはっ!!」
イチモツの鈍い稲妻のような痛みに目が覚めた、
まだまだくの一は責め続けている、そう、気を失っていた間さえも・・・!
淫美「起きられたようですわね、寝ておられる間に12回ほど放っておりましたわ」
強くイチモツを握っていた手を離す淫美・・・
若「もう・・・痺れて、何も、かんじ・・ぬっ!」
淫美「確かにここは出し尽くしたように見えますわ、でも・・・」
冷たい笑みを浮かべながら、かんざしを抜く。
淫美「すっかり麻痺したイチモツ以外を責めたら、どうなりますかえ?」
首を振り、髪を回せる・・・
それがふさぁ、と胸にくすぐったくかかる。
若「ふぁああああああぁぁ・・・」
やさしく愛撫してくる黒髪・・・
指で撫でられる何倍、何十倍も感じる奇妙さ、
髪の毛1本1本が細かく愛撫しておるからであろう・・・
淫美「ほ〜らほら、どんどん絡み付いてきますわよ〜」
さわわさわさ・・・
体がみるみると火照り、
乳首も起ってきよる、そこへ髪が絡みこりこりと・・・
さらに首筋も脇もすっ、すっ、と髪の毛が流れ、たまらぬ愛撫をしていく・・・
若「ううぅ・・うぐぅ・・い・・いたぃ・・・」
痛んだのはイチモツ・・・
髪の毛愛撫にたまらず勃起してしまい、
疲れ果てたはずのモノを無理に膨らましたため痛みが伴ったのだ。
淫美「殿方は辛うございますわね、いくら果ててもいくらでも起つ方法がありますゆえ・・・」
髪が胸から腹へ、さらにその下、痛く勃起したイチモツへと絡む!!
くるくるくるくる・・・しゅしゅしぃしゅしゅ!!
若「ぐぅあぁあああああ!!」
ぴゅっ!
無理矢理に湧かされたような精が僅かに噴出した!
若「ぅぅぅ・・・」
淫美「ふふふ・・・イクまで天国、イクのは地獄・・・」
楼楽「さあ、髪を増やしてさしあげましょう」
続いて楼楽の黒髪も内腿に絡みつく!
そのままさらさらさら、と睾丸を撫でるように流れ、
その心地よさに袋がビクッ、ビクッ、と浮き上がり精を溜める!
若「ああああぁぁう”う”う”!!!」
ぴゅ・・・
楼楽「やっと三十回目の精ですわ・・・」
般如「続いて脳に近い部分も髪で犯してさしあげましょう」
その声を共に今度は般如の髪が顔を覆ってくる!
視界を防がれ頬を撫でる髪・・・それが耳をくすぐりはじめ、
さらにはその奥へと!息を吹きかけられる何十倍も感じる髪が鼓膜へ・・・!
ざわざわざわ・・・ざざざざざ!!
若「い”い”い”い”い”ーーーーー!!!」
鼓膜を髪でくすぐられる未知の快感!
その凍えるような、震える快感が脳をもくすぐってくる!
あっという間にそのきつい痺れる快感が全身を駆け巡り、イチモツも否応なしに・・・!
ぴっ・・・
僅かな精を漏らしたにもかかわらず、
通常の射精より激しく感じ、鈍痛も伴う・・・
逃げたくとも絡みついた蜘蛛の巣のような髪に腕すら上げられぬ・・・!!
若「も・・もぅ・・・ぅぅぅ・・・」
すっ、と耳から髪が抜かれたかと思いきや、
今度は耳元でいやらしくも冷酷な声が聞こえた・・・
忍女「ふふふ、出が悪くなっているようですわね、詰まっているなら通してさしあげましょう」
その言葉にもしや、と思った刹那!
つぷっ!!
若「あ”づう”う”う”!!!」
しっかり痺れていたイチモツの中へ激しい痛みと快感が走る!
鈴口へ突っ込まれた髪がそのままずるずると奥へ奥へ奥へ・・・
凄まじい恐怖とともに針を刺されたような激痛、との激痛と同じだけの快感が貫く!!
忍女「ほぉらほら、何事も中から壊すのが一番・・・ふふふふふ・・・」
つぽつぽつぽつぽつぽ・・・くりりりりっ!!
若「な、中でかき回す出ないぃ・・・ぃぃいいいいい!!!」
目一杯奥まで突っ込んでのち、素早く引っこ抜いた!
ぴゅううっっ!!
抜かれた髪が射精と同じ感覚をもたらし、
桃色の精が涙のように吹き出た、とうとう奥が壊れ始めたようだ・・・。