☆くの一四姉妹肉地獄☆ (5)
忍女「ふふふ・・・前戯が終われば、前が終われば次は後ろ・・・」
にゅるにゅるにゅるにゅる・・・つぷっ!!
若「あ”う”っ!!」
やわらかくも尖った槍のような舌が菊門を貫く!
初めての、奇妙な感触がぬめぬめと腸を犯していく・・・
ずにゅずにゅずにゅ・・・ぐりぐりっ!!
若「ぐう”う”!!!」
びゅううっっ!!
奥から押し出されるように溢れ出た精!
装置でも仕込まれたのか、意思も耐える間も無く押し出された!!
般如「若様、男には体内に精を出すつぼがあるのですわ、それを忍女は舌で押したまでです」
ずるずると引きずり出される忍女の長い舌・・・
やがて、ちゅぽんっ!と出ると菊門がヒクヒクと震えわなないておる、
たまらず両手両足をついて立ち、菊を拡げ中の唾液を出しておるとそこへ淫美の指が!
般如「掻き出すの、手伝ってさしあげますわ」
ずぼっ!!ずぼずぼずぼ・・・・・がりがりがりっ!!
若「う”ごお”お”お”!!!」
びゅくうっっ!!
なおも連射!!
息つく暇も無いくの一の責め・・・
イチモツどころかその奥、いや、後ろまで責め立てるとはっ!!
般如「・・・指だけではむりのようですわね」
引っ掻きながら指を抜くと奥がひりひり・・・
楼楽「ではこれで洗浄いたしますわ、若・・・」
と、持ってきたのは水鉄砲、しかも湯気が出ておる!!
若「ま、まさか、それを!」
楼楽「ご安心くださいませ、お風呂のお湯と同じ熱さですわ」
若「はあっ!さ、さ、刺すでないっ!いっ・・・いいいいい!!」
ずぷっ!・・・びゅーーーーー!!
腸へ入ってくる湯で腹が膨らむ!
先ほど爪で掻かれた奥を犯すかのように湯が襲い、
何とも言えぬ気色悪さと気色良さが入り混じり苦しめる!!
若「だ・・だし、だして・・・く・・・れぇ・・・」
楼楽「栓を抜けばすぐですわ、後ろも前も・・・ほおら!!」
ぽんっ!
・・・・・ぶしゅううううう!!
菊門から溢れる湯!と同時に!!
びゅうううううううううううう〜〜〜!!
若「い”い”い”い”い”い”い”い”い”!!!!!」
排出の勢いと刺激がイチモツにも響き精を放つ!
前後同時発射の術、恐るべしくの一の色忍法・・・後ろの排出が終わると前も同時に終わった。
淫美「さあ、後ろがほぐれましたわ、いよいよ貫いてさしあげます」
腰に張り型をはめた淫美がワリセンを先へ垂らしておる、
あのような長く太く細いものを後ろに入れられては、大変な事になる!
逃げようとするも両腕両足が四つんばいのまま軽く震え、縄で縛られてるかのように動けぬ・・・!
若「それを、されては、も、もう、こわれ・・て・・しま・・・ぅ・・・」
淫美「あら、城を継ぐ者がそんなに弱音を吐いてどうします?剣術の稽古とお思い下さいませ・・・それっ!!」
ずぬっ!!
若「い”ぎ”あ”ーーーーーっ!!!」
ずにゅる!ずにゅずにゅ!!
淫美「どう?若、前後すると気持ちいいでしょう、病み付きになる殿方も少なくありませんことよ」
ず!ず!ずっ!ずっ!ずにゅ!ずにゅるっ!!
張り型の速度が上がり、お湯以上に熱く感じ、奥で爆発する!!
若「ぐう”う”う”う”う”!!!」
びゅぐびゅぐびゅぐううううううう!!!
淫美「おほほ・・・まだまだ先はなごぉございますわ・・・」
その声を聞きながら、その場にべっちゃりと倒れ、意識が闇へ吸い込まれた・・・。