☆くの一四姉妹肉地獄☆   (4)

淫美「接吻だけで触れずに四度も精を放たれたのですから、あと百回くらい・・・」

若「つ、続きはまた明日・・・明日ではいかぬのかっ・・・」

淫美「まだまだ始まったばかりですわ?では今度は舌を接吻させていただきましょう」

 

腰の辺りへ顔を移動させる淫美、

立て続けにイッたばかりのイチモツへ舌を・・・這わせる!

 

れろーーーーっ!!

 

若「ひゃぁっ!!」

 

ひと舐めであっという間に強張りを取り戻した!

 

淫美「やはり敏感になっておられますわね・・・では・・・」

 

れろっ、れろろ〜っ・・・

 

ひと舐めひと舐めが丁寧かつ凄まじい快感!

出したばかりの精がみるみるみるみる溜められてくるっ!!

それはすなわち、出来た傍から汲み上げられるという事・・・はあうっっ!!

 

びゅぅぅううううう〜〜〜〜〜っっ!!!

 

淫美「ほぉら、このままですと残り百、いえ、九十九回などすぐですわ」

若「や、やめろっ、このような短時間で九度も出し、さすがにこれ以上は・・・」

楼楽「でもこちらは貪欲ですわよ、こうすると・・・ほぉら」

 

あむっ!

 

若「ひぎいっっ!!」

 

かみかみっ!!

 

若「は、歯を!歯をたてるでな・・・いいいぃぃぃ!!!」

 

カリカリカリッ!!

 

亀頭のカリを前歯で絶妙に引っ掛けて、刺激してきよるっ!

この新たな、未知の快感が、更なる精の放出へと誘いくるっ!ううっ!!

 

びゅくびゅくびゅくびゅくびゅく!!!

 

舌だけではなく歯の技で、こんなにも速く立て続けに・・・!

さすがに二桁となると精を放つ瞬間、快楽と同じだけの苦痛が伴う!

 

般如「ふふ、出すのが辛くなってきたようですわね」

若「あ、ああ、だから、そろそろ、もう、や・・す・・・」

般如「そろそろ、吸ってさしあげますわ・・・ふふふ・・・」

 

ぱくっ!!

 

若「あ”あ”あ”あ”あ”!!!!!」

 

ちゅううううぅぅぅ〜〜〜〜〜・・・

 

吸われる!

吸われておるっ!

尿道に残った精を、

さらにはその奥に残る精、

また新たに造られておる精を・・・い・・・いぐっ!!

 

ぶびゅぶびゅぶびゅぶびゅぶびゅぅぅぅ〜〜〜!!!

 

吸引力だけで精を抜きよる、くの一の恐ろしい技!

イキ過ぎて敏感になっておるからこそかも知れぬが、

睾丸が干上がってしまいそうな凄まじい強制射精っ!!

 

ごきゅごきゅごきゅ・・・・・

 

喉を鳴らして飲み続ける・・・

いっそこれで本当に出し尽くしてくれれば、

どれだけ楽になるやら・・・あああぁぁ・・・ぁぁぁ・・・

 

・・・・・ちゅぽんっ!!

 

白い糸を引く般如の唇・・・

恐ろしい事にイチモツはまだ勃起のまま!

そこへ近づいてきたのは、忍女の長い長い舌・・・!!

 

忍女「さあ、巻いて搾ってさしあげましょう」

若「や、やめろ!やめてくれっ!やぁ・・・ぁぁああああああ!!!」

 

にゅるにゅるにゅる・・・きゅうっっ!!

 

若「はああ!!」

 

蠢く舌が絡み付いてイチモツをさらに硬く縛り上げる!

しかも舌の先端は鈴口を突いたり蟻の門渡りをくりくりと・・・

舌も単に締め付けるだけではなく、強弱を繰り返し精を誘導する!うっ、ううぅぅ!!!

 

ぶしゅうううううううぅぅぅぅぅ!!!

 

精を放つ最中も舌の絡めを止めず、

無理矢理に吐き出され続ける!力が抜ける!

腰が砕ける!間の前が暗くなってくるぅ、気が遠く・・・

 

しゅるしゅるしゅる・・・

 

舌が忍女の口へ戻る、

さすがに十二回も放ったイチモツは痺れて感覚が無い、

もうこれ以上は無理、力が入らずぐったりしてもなお、取り囲んでくる、くの一四姉妹・・・!!

 

淫美「さあ、前戯はこのくらいにいたしましょう」

楼楽「これからが本番でございますわよ?若様・・・さあ」

般如「くの一の手にかかれば、いくらでも精を出させてさしあげますわ」

忍女「朝までたっぷりと楽しませてさしあげましょう、ふふふふふふふふ・・・」

 

もう動かせぬというのに無理矢理に体を起してくる四姉妹、

屍のように脱力しておるのを、さらに貪ろうというのか・・・

 

若「ひいいぃぃぃぃぃ・・・」

 

悲鳴も虚しく、今度はうつ伏せにされた・・・。

 
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