☆くの一四姉妹肉地獄☆ (3)
もごもごもごもごもご・・・・・
若「!!!」
し、舌が!舌が、舌で激しく掻き回されるっ!
蛇がとぐろを巻いて激しく締め付けるかのように、
忍女の舌が、あああ、こちらの舌がまるでイチモツのように、イッてしまう!!
淫美「いかがですか?忍女自慢の長舌は・・・」
し、しびれるっ!い、い、いくううっっ!!
びゅくびゅくびゅくううぅぅぅ〜〜〜!!
忍女「・・・・・んぶっ・・・私の接吻だけでイッてしまわれましたね?」
若「あ・・・あぁ・・・」
忍女「舌操りの術・・・若様の舌を、鍵をこじ開けるように落としてさしあげましたわ」
舌が・・・舌が犯されたような感覚・・・!
忍女「情報を聞き出す時などは、この接吻を一時間ほど続ければ、すっかりとろけて何でも話すようになりますわ」
若「ひぁ・・ぁ・・・ぁあぁ・・・」
般如「さあ、次は私の接吻をお楽しみくださいませ・・・」
続いて般如の唇がまだ痺れたままの口内へ割って入る!
にゅるにゅるにゅる・・・
若「ーー!!」
こ、この舌はっ!
長さは忍女ほどでは無いにしろ、
ちろちろと素早く出し入れし、舌をまるで膣内へ、
素早く出し入れさせているかのような感覚へ陥らせる!
その気色良いくすぐったさが痺れた舌をさらに感じさせ、
敏感に全身を、快楽で痺れさせる!いく!いくっ!またいってしまうううぅぅ!!
びゅるるるるるる〜〜〜〜〜!!!
・・・・・ちゅぽんっ!
般如「もうイッてしまわれて・・・無理もありませんわ」
若「ぁひ・・ひ・・ひぃ・・・」
般如「敵に行く手を阻まれた時、素早く唇を奪い、この技で瞬時に相手を腰砕けにさせ逃げる技ですの」
全身の力がすでにグッタリと抜けている・・・
立て続けの接吻で完全に落とされた・・・次期城主として、情けない・・・
楼楽「すっかり舌が疲れてらっしゃるようですわね・・・でも、そこだけではありませんわよ?」
ちゅうっっ・・・・・
今度は楼楽が唇を重ねてきたが、
入ってきた舌が舐めたのは、舌ではなく、上の前歯の裏、の奥!
歯茎の先、上顎の裏側を舐めしゃぶる!奇妙な快感、初めての快感がまたもやイカせてくるっ!!
ぴゅうううう〜〜〜〜〜〜・・・・・!!!
射精ののち、かぽっ、と口を離される・・・
ニタリを笑う楼楽の顔は、性悪な遊女のようだ・・・!
楼楽「口の中にも快楽のつぼはあるのですわよ?」
あまりの快感に口をぱくぱくさせていると、
その頬を指で掴んでさらに口を大きく開けさせてくる手、
淫美の仕業だ、楼楽と入れ替わると目をじっと見つめ、唾を垂らしてくる・・・
たらーーーっ・・・
その量が増えてきて口の中は淫美の唾液で満たされていく、
痺れや疼きを少しだけ和らげられたような気がしたが、飲み込もうとした瞬間、
紅い唇が重なってきて、満たされた唾液を舌ごと掻き混ぜてくる!その淫美の口内も新たな唾液で満たされていた!
ぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶ!!
大量の唾液が混ざり合い、
普通の接吻の何倍、何十倍、何百倍も感じさせられる!
その水流は強制的に舌を動かせられ、絡めさせられ、快楽に酔いふける!
若「・・・・・!!」
その快感は脳の中まで掻き混ぜられているようだ!
やがて長い長い舌の動きと水流はゆるやかになり、喉の奥へと入ってくる!
それを飲み込もうとする、いや、無理矢理に飲まされる!ああ、あ、あああああ!!
ごっ・・・・・くん!!
若「!!!!!」
びゅううううううううううううううう!!!!!
飲み込んだ瞬間に激しい激しい射精!
・・・・ちゅぽんっ!
淫美「いかがでしたか?くの一は唾液すら媚薬にできるのですよ」
若「・・・・・んぷっ・・・・ぁぁ・・・・・」
淫美「さあ、あと百回は精を放っていただきますから・・・」
ひゃ、ひゃっかい・・・そんな・・・無茶な!!