☆くの一四姉妹肉地獄☆ (2)
さわさわ・・・さささささーーー・・・
若「ふぁ・・・あああ・・・はああああああ!!!」
撫でられているだけだというのに・・・
凄まじいと言って良い愛撫に、もう、もう体の芯が熱く煮え、
まだイチモツに触れておらぬというのに、先走りの汁が溢れてきよる・・・
淫美「さあ、いきましょう・・・」
フンドシを脱がされ
つつつーーーっ、と5本のしなやかな指で、
イチモツをやさしく、素早く、そよ風のように撫で上げた!!
若「ううっ!!」
ぴゅぴゅーーーっ!!!
風に悪戯されたかのような射精・・・
見えぬ小さな妖怪に吸い出されたように精を放った。
こんなに速く、いとも簡単にイカされるとは・・・さすがくの一・・・
淫美「まだまだですわ・・・」
今度は両手で、
10本の指で撫で上げる・・・
またもや、そよ風が1度放出して傾いたイチモツをいきり立たせる・・・
若「ぁぁぁぁぁ・・・・・」
2つになったそよ風が、
ただ倍になっただけとは思えない複雑な交差を繰り返し、
他のくの一の全身愛撫と感触が重なり、あっという間にイチモツがピクピク蠢く。
淫美「さあ、遠慮なさらず・・・」
遠慮、などという事を考える暇なく、
自然に、いや、強制的に精が上がり・・・噴出す!
ぴゅうううううーーーっ・・・
若「ぅあぁ・・・」
立て続けての射精・・・
放出の余韻に浸ろうと力を抜くと、
淫美はそれを許さぬかのように三度、指の動きを続ける、さらに・・・
楼楽「お手伝いさせていただきます・・・」
太ももや膝を撫で上げていた楼楽の手が、
イチモツの下の袋へとかかり、指のそよ風を奏でる・・・
若「く・・・き・・くっ!!」
イチモツと同時に二つの玉も撫で上げられ、
より複雑、より立体的な動きで精を汲み上げられる!
ぴゅううううううう〜〜〜〜〜!!!
続けて三度のはずなのに、
段々と射精の勢いが増しておる・・・
イッている最中も容赦なく、くの一の指が踊り続ける。
若「はぁぁ・・・す、少し、やすませ・・・あうっ!!」
辛くなって体を起こそうとするものの、
上半身を責めるくの一ふたりの首筋や脇、乳首を責める指が心地よすぎて力が入らぬ・・・
般如「あら、若はまだまだ若いのですから、これくらい・・・」
忍女「そうですわ・・・これくらいでへばっては、城は継げませんわ・・・」
触れるか触れないかのそよ風が乳首をもてあそび、
イチモツも同時に刺激を強くしていく・・・快感に意識が溶けていく・・・
般如「殿方も乳首が気持ち良いということを、堪能くださいませ・・・」
両乳首を指で奏で続けると、
イチモツと同じように乳首が硬く勃起し、
さらにイチモツと同じような快感がジンジンと痺れる!
コリコリコリコリコリ・・・・・
若「はあああああ!!お、おかしく・・な・・・るうっ!!」
ぴゅううぅぅぅーーーーーっ!!!
イチモツもずっと撫でられ続けておるはずなのに、
乳首の刺激だけでイカされたような感覚に陥る。
射精してもなお、乳首のコリコリを止めず、痺れるような快感が続く・・・
若「ぁぁ・・・あああぁぁ・・・」
忍女「まだたったの4回ですわよ?まだまだ絶頂の鍵穴は無数にあります、こことか・・・」
首筋を責めていた忍女の唇が、
舌なめずりしながら下がってくる・・・
妖女のように紅く長い舌にゾクリとした瞬間、
その舌が拙者の口に割って入り、唇を重ねながら入ってきた・・・!!