☆悶絶集団マッサージ☆ (10)

 

秀美「・・・・・センセ?」

僕「・・ぅ・・ぁ・・・ぁ?」

秀美「先生、目がさめた?」

僕「あ・・ぁぁ・・・ぁう・・・」

秀美「すっきりしたでしょ?」

 

重い・・・体が・・・

これはあきらかに・・・イキすぎだぁ・・・

 

智恵理「ふー、満足したよー」

蓮音「・・・3回くらい・・いかせてもらいました・・・」

秀美「じゃあ私はセンセの添い寝するから〜」

 

明るく部屋を出て行く智恵理ちゃん、

大きくおじぎをして出て行く蓮音ちゃん・・・

そして僕に抱きつく秀美ちゃん・・はぁ・・まだ僕の全身が余韻に痺れてる・・・

 

秀美「ねえセンセ・・・」

 

やさしく僕の頭を持ち上げ、首筋をなでてくれる・・・

 

秀美「センセ・・・マッサージ、よかった?」

僕「あ・・・あぁ・・・ああ・・・」

秀美「ねえセンセ・・・他に何かしてほしいこと、なあい?」

僕「ほか・・・」

秀美「なんでもいいよ♪」

 

とりあえず素っ裸な僕に服を着せてもらおうかな、

いや、それよりも、ここは・・・あれを・・・そう、僕は、もう・・・

 

僕「その・・・」

秀美「なあに?」

僕「は、はかせて・・・」

秀美「なにを?」

僕「秀美の・・・ぱ、ぱんつ、を」

 

クスッ、と微笑んだのち、

秀美は履いていたパンティーをするりと脱ぐと、

ゆっくり、ゆっくりと僕の足に通した・・・そして・・・

 

秀美「先生の・・・へ・ん・た・い!」

 

ぱつんっ!!

 

僕「はあう!!」

秀美「またボッキしてるね」

僕「ぁぅぁぅ・・・」

秀美「まだおチンチン、マッサージしてほしいんだ」

僕「ぅ・・・・・ぅん」

 

もうすっかり、虜にされてしまっている・・・

 

秀美「いいよセンセ、朝まで、それに、毎日でもやったげる」

僕「あぁ・・・ぁぁぁ・・・」

秀美「そのかわりセンセ、今からカレシだかんね」

 

ぐにゅ!とペニスを下着ごしに踏まれた!

 

僕「ああう!!」

秀美「返事は?」

僕「あ・・ああ・・・はぃ・・・」

 

ぐにぐにぐにっ!!

 

秀美「くすくすくす、さ、揉んであげるっ」

 

こうして僕は悶絶マッサージの虜になり、

毎日毎日、秀美に犯され続けることになるのだった。

 

おわり

 
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