☆悶絶集団マッサージ☆ (9)

 

・・・・・・・・・・

・・・・・・あれ?し、しびれる・・・

あっ、熱いっ!?股間が・・ペニスが、熱いっ!

気を失っていたようだ、まだ意識は真っ暗・・いや、

感覚がよみがえってくる、これは、きっ、気持ちいいっっ!!!

 

ぬちゃ、ぬちゅ、ぐぷぅ、ぐちゃ、ぢゅぷ・・・

 

意識がはっきりするにつれ、

下半身の痺れと快感が大きくなってくる!

こ、これは・・・視界がだんだんと開けてくる、

そこで見たものは・・・!!

 

秀美「んあっ!あはっ!はぁんっ!あっ!ああっ!!」

僕「うあっ!い・・・いぐっ!!」

 

ぶぴゅるるるっっ!!!

 

だ、出してるっ!!

秀美のなかに、しゃ、射精してるうっ!!

上にまたがられて、ずっぷりと、ペニスが、なかにいっ!!

 

ごぽごぽごぽ・・・

 

秀美「あんっ・・・んっ・・・んふうっ・・・」

僕「ぁぁぁ・・・そ・・そんな・・・」

智恵理「次は私だよー」

 

ぐぼっ、とペニスを抜くとむせ返る匂いが漂う、

激しい射精で半分萎えた状態にもかかわらず入れ替わった智恵理が、

またがってあそこへ入れようとしている・・あぁ・・でも・・もう無理・・・

 

蓮音「・・・・・・・その次は・・・私ですから・・・」

 

真上から蓮音ちゃんが指を僕の乳首に!

 

コリコリコリッ!!

 

僕「あうあっ!!!」

 

ビーンッ、と勃起を取り戻すペニス!

 

秀美「マッサージがよっぽどきいてるみたい」

智恵理「あー、はいってくるー・・いいーーー」

僕「あああああ!!!」

 

ずぬずぬと、入れられるう!!

駄目だ、このまま、この子たちに、まわされるぅ・・・

すっかり魔のマッサージでほぐされきった体と精神が、とろけきって・・・

逆らえない、もう、いいように・・・犯されて・・・はぁぁ・・・駄目だぁ・・・

もう、もう・・・もう・・・僕は・・・吸い尽くされる・・・うわぁ、気持ちよすぎるうぅぅ・・・

 

蓮音「・・・先生・・・最後の仕上げ・・どう・・・ですか」

秀美「みんなの、マ○コで先生のチ○コをマッサージしてるんだよ?」

智恵理「すっごいいいー!中で、なんか、めくれるみたいー!」

 

はあう!確かにカリがめくれるような、すごい勢いで絡み付いてるぅ!

と同時に尿道がパクパクしてるように、射精したがって・・これ、ひとたまりもな・・・あ・・・

また目の前が暗くなって・・でも星が飛び散るような・・かい・・か・・ぁぁ・・・ん・・・んんん・・・・・

 

ぐぢゅっ!ぢゅびゅっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!!

 

ぶるんぶるん上下する智恵理のおっぱい、

深く深く捕らわれる僕のペニス、快楽地獄へ引きずりこまれていく・・・

 

僕「た、たすけ・・・ん!!」

蓮音「・・・・・・」

 

ちゅううっ・・・

 

蓮音ちゃんの顔が降ってきてディープキス・・・

 

ぬちゃぬちゃぬちゃ・・・

 

悲鳴さえも封じ込まれ、

そのまま再び気を失っていった・・・。

 
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