☆悶絶集団マッサージ☆ (2)
僕「マッサージって・・・」
3人の顔が僕を覗き込む、活発でショートカットの秀美、
背が高くて髪も長い智恵理、細くて眼鏡をかけている地味めの蓮音・・・
秀美「体中疲れてるでしょ?だから、揉んでほぐしてあげる」
智恵理「先生、今日一日つきあってくれたお礼です」
蓮音「まずはうつぶせになってください・・えいっ」
僕「わ!うわ!そんな無理やり・・・」
強引にうつぶせにひっくり返され、あらためて押さえつけられる・・・
秀美「私、バレー部で先輩のマッサージよくやってるんだよー」
智恵理「私もテニス部で先輩の体中毎日もんでるの」
蓮音「わたしは・・小さい頃からよくお父さんのを・・・」
そう言いながら背中や足をバスローブごしに
ぎゅっ、ぎゅっ、ぎゅうっっ、と押しはじめる!
僕「ぐ・・・痛い・・・」
秀美「ずいぶん張ってるよー」
智恵理「そうそう、だんだん慣れれば気持ちよくなってくるから」
蓮音「痛いのは最初だけですから・・・」
ぎゅむ、ぎゅぎゅっ、ぎゅううぅぅぅーーーっ・・・
僕「んあっ・・・はぁっ、あはぁっ・・・」
秀美「そうそう、息ととのえて!」
智恵理「腰がバッキバキだね・・よーくやらないと」
蓮音「太ももの筋って、ほぐすのにコツがいるの・・・」
き、きもちよくなってきたぁ・・・
秀美が背中の、肩や背筋を両手で揉みほぐせば、
智恵理ちゃんは腰を手のつけねで念入りにグリグリとツボにはめ、
蓮音ちゃんは白く細い指を起用に滑らせて太ももの筋を的確にマッサージ・・・
お風呂上がりでほぐしやすくなってるためか、彼女たちのマッサージが抜群にきいてくる!!
僕「んあっ・・・きつい・・・ちょっと、きつい・・・」
秀美「でも、痛気持ちいいでしょ?」
智恵理「力抜いて・・そうそう、もっと抜いて」
蓮音「膝の裏も入れますね・・・・・」」
あああああ・・・
この、きついくらいのマッサージが、痛きもちいい・・・
だんだんだんだん気持ちよさ、心地よさが増していくぅ・・・
僕「んふ・・ん・・・・んんん・・・・・」
秀美「首もこってるよー?針とか打った方がいいんじゃなーい?」
智恵理「おしりだって凝るんだよ?グリグリしたげる」
蓮音「足の裏も・・・足の指も・・・・・」
はぁぁぁぁぁ・・・
な、なんだか、気持ちよすぎて変になってきた・・・
つ、つっぱってきちゃった、パンツの中が、勃起して・・・
僕「・・・・・・・・」
秀美「だいぶほぐれてきたねっ、直接やった方がいいー?」
智恵理「腰がちょっと盛り上がってきたよー?なんでー?」
蓮音「・・・・・足も・・・開いてきてる・・・・・」
や、やばい、ばれちゃう・・・
何とかごまかさないと・・・でも、どうやって・・・
気持ちよすぎて、力が抜けすぎちゃって、どうにも・・・
秀美「じゃあ次は仰向けね」
智恵理「バスローブも脱がすよー」
蓮音「・・・ひっくり返します」
僕「ええ?え?うわっ!!」
強引に転がされた!!
投稿の目次へ