「審査だからギャグボールは外してあげるわ、、、これはね、、お客様によってはない方がいいって方もいるのよ」
俺の口から外されたボールは喘いだ分のよだれと共にネットリと俺の口から出てきた。
「、、、でも、だらしないわね、、フェラチオは特別よ、、次のお客様も3番でストップしてるんだから早く起たせて、音楽も止まってるわ」
女面接官は俺のモノを撫でるよう舌先でねめつけるとすぐに堅くなったモノを口に含んだ。
そのテクニックは数ある風俗でもトップクラスに感じられ危うく俺はイきそうになった。 「ちょ、ちょっと、、、ン、、待って下さい」
「ンぷ。。。。ンぷ。。。。。。ンぷ。。。。。。。十分ね。なに?、、、イきそうになったの?冗談でしょ?そしたら入れるわよ、、、、、」
俺の反応を試すような表情で女面接官は挿入していく。紺色のキャリアスーツの割れ目は視覚的にもこたえた。ヌぷぷ。
途端、得も言われぬ気持ちよい温かい締めつけが肉棒を包んだ。
肉壁全体がぜん動運動してるようで俺のモノを内へ内へ飲み込んでいく。
「なに?、、、、動いてもないのにそんな辛そうなお顔しちゃって、、、、、おもしろい子ネ、、、、まるで2番の童貞くんみたい」
人間の動きとは到底思えぬ鍛えあげられた膣は蛇が生き物を飲み込むよう俺のモノをゆっくり、しかし確実に内に誘導していった。
「いっ、、、ヒ、、、、う、動いてるんです、、な、、中で、、、、肉がどんどん僕のモノ、、、、いっ、、、、ヒ!、、、な、、なんで」
俺は咄嗟に4番の男に助けを求めるよう視線を送ったが、彼も過去に彼女の洗礼を味わったのだろう。
俺と目を合わせようとはしなかった。新人いびり、、、、、、そんな言葉が当てはまるような雰囲気だった。
「どこ向いてるの?相手はあたしでしょ?、、ね?、、、、4番くん、、、あたし動いてなんかないわよね」 「あ、、、はい」
すでに以前あった戦友のような闘志に燃えた眼差しは彼から感じられず、ペットみたいに媚びる視線を彼女に向けていた。
確かに外見上、彼女の肉体は全く動いていなかった。しかし、肉壁が奥へ奥へ絞りつけるよう俺のモノをこすりあげている。
まるでゆっくりなフェラチオをされてるような感覚。彼女と俺の挿入口を見ると生き物のように彼女の割れ目がうごめいている。
「ンンっ!!、、、ちょ、、、ちょっと、、やめてください!、、、、そんな締めつけ、、中でうごかされたら、、、、ンンっ!!」
「だから動いてなんかないでしょ、、、、なに馬鹿なこと言ってるのォ♪」 「ち、、違うんです、、、肉が、、、お姉さんの肉がァ!!」
「お姉さんなんてかわいいこと言うのね、、ンフフ」 「あ、、、ダメ、、、激しくなってきた、、やめて、、ホント、出ちゃいますから!」
その時、彼女のスーツの中、携帯が鳴った。 「はい、、、社長、、おはようございます、、ええ、、、今ちょうど審査中でして」
そう言いながらも彼女の肉は俺のモノを下から上へと搾乳すような動きで苛めている。
「はい、、、その予定ですが、、、、ええ、、、その件に関しましては、、、」 「ぅぅッンっ!!、、、ダメっ!、、、おかしくな、、っ!!」
彼女は俺の口を瞬間的に手の平で押さえつけた。極上のフェラチオが高速で彼女の膣内で行われてるに等しい感覚。
まるで犯されてる女の子のように頭を左右に振るが彼女の柔らかい手が俺の口から離れることはなかった。
拘束された四岐に力を込めるものの固定された位置から全く動くことはなく、微弱の電流を通電させられてるような快感だけが襲ってくる。
「すでにそのプロジェクトは稟議書を通して上に伝わっております、、、、、、ええ、、、、、、」
ええ、と言いながら俺に視線を向けた瞬間、俺はくぐもった声を漏らしながら彼女の全く動いていない肉体のなかへ射精した。
「アン、、、ン、、、いえ、、、なんでもございません。今の現状を総体的に踏まえればそれが妥当かと、、、、、、、、、、、、」
メガネの奥、怒ったような瞳で俺を見つめながら携帯の向こうに居るであろう社長と会話を続けている間にも激しい膣内の動きは
やみそうになく、俺は四岐を突っ張らせながら体を痙攣させた。
甘い匂いのする彼女の手の平のなか、くぐもった声をあげながら下半身を襲う射精感に腰が砕けそうだった。
失神するような虚脱感と、上になりながらも全く体を動かさず携帯で話し続けるこの女との差に涙が溢れてきた。
「さようでございますか。ではそのように致します。はい。では、、、、、、、」 ピッ、、、、、
電話を切った彼女は俺の涙目を見据えて言った。
「なに泣いてるの?まず、なぜ勝手に許可もなく出したのか説明なさい。それも社長と会話中に。ン?、、、言いなさい」
彼女が故意に会話中に膣内の動きを激しくしたのは解っていたが俺はもはや何も言えずにいた。
「動いてもないのになんでイったか説明なさいと言ってるの。いい?動くっていうのはこうゆうことなのよ!」
彼女は一度ベッドから降りると着ているスーツを脱ぎ捨て裸になった。白い肌に素晴らしいプロポーションが映えていた。
完全に萎えたモノで俺は絶対挿入できないと思っていたが、先端、ほんのちょっと、彼女の割れ目に入った途端吸い込まれた。
「すごいでしょ、、、、真空みたいに吸い込んであげたわ、、、、私達の企業をなめないで」
もはや気持ちよさなどどこにもなく、ただ肉体を虐げられる痛みだけが脳裏を駆け巡った。
「やめてぇぇっ!!、、、やめてっ!!!!、、、、、、、、、、やめてくださいっ!!!」
「ほら、、、1番から6番まで聞くのよ、、、この子の声を、、、、こんな目にあいたくなかったらしっかり利益を出して!」
皮ごと無理やり挿入されたモノは以前の精子の残りをも吸うように子宮に向かい恥骨の間を引き上げられる。
うっすらと脂肪のついたウエストはそれでも尚、柔らかい女性の腹筋で引き締まっており日頃のエクササイズを鍛錬してる証しだった。スーツでは見えなかった胸の豊満さも男なら誰でも好みそうなベストな形を保持し、乳首はツンと上を向いている。
「動く、っていうのはね、こうゆうことを言うの。ほらァ♪、、、ほらァ♪、、、ほらァ♪、、、どんどん大きくなってくのわかるわァ♪」
「あああっん!!、、、、あああああっん!!、、、、、、、、ああああああっん!、、、、、、、、、やっめてぇて!!!!」
「ンフフ、、、いいお顔になってきたじゃない♪、、、お客様にもそんなお顔でサービスするのよ、、、わかったァ?」
「わ、、わかりましたぁ!わかりましたぁッ!!」 「わかったのォ?、、、、、ホントにわかったのォ?」
「わ、、、解りましたっ!ホントに解りましたぁ!」 「ううん、、わかってなんかないわァ、、、もっといいお顔できるでしょォ♪」
「あああっっ!!、、、、、ン!!、、、、、、、あああああっン!!!!、、、、、、、、、、あああああっンン!!!!」
膣内の動きと柳のような腰が連動し、うごめき、耐え難い快感が下半身を襲った。
しかし到底射精感は訪れず強制的に勃起された感度のいい肉棒だけが彼女の肉壁により擦り、吸い上げられていく。
苦痛と快楽の狭間で揺れ動く思考は脳を麻痺させ、涙腺が緩み鼻水、よだれとなり溢れ出てきた。
「アン♪、、、だらしないわねぇ、、、そんな女の子みたいに喘いじゃって、やだわ、、涙によだれ、、みんな垂れ流してるじゃなぁい♪
そんな大きい声出ちゃうのォ?ン?、、、、あたしがこうやって腰つかうたびにィ♪、犯されちゃってるの、、、、あなた今、、女のあたしに犯されちゃってるのよォ♪いい?、耳元で言ってあげるわ、、お・・・か・・・さ・・・れ・・・ちゃ・・・って・・・る・・・の♪、、、、、ンフフ」
「あああああっン!!、、、、、、、、、ああああああっン!!!!、、、、、、、、、、、、ああああああああっン!!!!!」
俺がどう頭を動かし彼女の視線をはずそうと彼女はゆっくりと上方から麗しげな瞳で追ってくる。
精神的にも肉体的にも彼女に侵略された俺は射精感の訪れない地獄のような闇に支配された。
いや、もしかしたらすでに何度か射精してるのかもしれない。
だが、それとは無関係な名器と呼ぶには恐ろしいまでの彼女の蜜壺が俺のモノをイジメ抜いた。
「そろそろ壊れちゃうかしらァ♪、、、こうやってこねるように動かしたらどう?ン?、、、ほらァ、、、、ン?、、、、、ほらァ♪、、、、
アン♪、、またイった、、、何度ビクビクしたら気が済むのォ?、、、、まぁうちの会社にふさわしいわねその方が、、、、
ねぇ?このまま壊れちゃうのォ?、、、ン?あたしに犯され壊されちゃうのォ♪、、、腰を止めて欲しいの?そう、、、、、、
、、でも止めてあげないわよ、、、、逆に激しくしてあげる♪ン?いや?いやなの?、、、、、ほらほらほらほらほらほらァァ!!」
彼女の動く勢いで俺の両手、両足の革製拘束具が凄まじい音をあげ、ベッド自体も激しい音を奏でていた。
「っかハっ!!、、、、、、、、、、、、、、ああっン!!、、、、、、、、、、、、、、、っ!、、、、、、、、、、、、、、、、、っ!!」
「声が小さくなってきたわよ!、、、もっと鳴きなさい!、、、ン、、、、アン♪、、、、また出したのね、、、、だらしないったら、、、
ほら!しっかりなさい!、、、、あたしがイクまで、、、こわれたら、、、、、許さないわよ!、、、、、ン、、、、、アン、、、、
でも、、、、あんまりしたら使いものにならなくなるわねぇ、、、、、この辺で許してあげるわ」
女面接官はそう言うとスポンッと俺のモノを抜いた。「ほら、、、見なさい、、、、、、、、、、こんなに出したのよ、、あなた」
膣の力を緩めた瞬間、ダラダラと俺の出したモノが彼女の股を伝い流れ出てきた。
3発4発と抜かれた精液は今の俺のようにだらしなく彼女の陰毛の辺りに付着していた。
「ほら、、、ボーっとしてる暇なんてないのよ、、、、、次のお客様には十分気を使ってよ、、、なんせうちの株主のご令嬢ですからね」
あとは任せたわよ、、、、、そう6番の初老の男に言うと女面接官は部屋をあとにした、、、、、、、、、、、、、、