「こんな間近で見せてあげるんだから、、、、、感謝しなさいよ♪、、、、、、、ン」
骨格のあらゆる部位を痛めつけられた男はうつぶせのまま、リナの内股に開いた股間の間近で荒い息をついた。
「はぁはぁ、、、、も、、、もう分かった!、、、、、ゆ、、許してくれ、、、、いや、、許してくださいっ!!、、、ぜぇぜぇ」
彼女の体は男性にはとても真似できない柔らかさがあるのか、太ももの付け根からパックリ、ほぼ180度開いている。
ガーターベルトが伸びきり、傷ひとつない美脚に沿うよう中心に向かっているのが分かり、そこから漂う甘い匂いに男はむせた。
それは女性しか持ち得ない淫らなフェロモンを十二分に揮発させ、男の鼻孔に達していた。
こんな女の肉体で今しがた自分がコブラツイストなどというくだらぬ技で腰砕けになっているのが信じられない。
どこからどう見ても20代のスレンダーな金髪娘。だが、まるで体全体をアナコンダから絞め付けられたようなあの感覚はまだ体が覚えている。
「なぁに?息も絶え絶えってとこかしらァ?、、、いくじのない子ね、、、いいから見てなさぁい、、どうせ動けないんだからさ、、ンフフ」
完璧な女王様ルック。レザー質のパンティ。数センチのジッパーが彼女の細い指でゆっくり降ろされていく。
バター色の肌に黒いレザーが一際映え、男の目はイヤがおうにも中心に注がれてゆく。
ほどなく蜜のような液体がトロリとした粘度を保ちながら溢れ、床にしたたった。
「アン、、、これさァ、、、あなたに技かけてた時にィ、、、濡れちゃったんだよォ、、、どうしてくれるゥ?、、ねぇ?、、ねぇってばァ?」
うって変わった女の甘える声は、昨日抱いた女のものとさほど変わらない。男は身動きできないうつぶせの体勢で困惑した。
「そ、、、そんなもの、、み、、見せないでくれ!、、、、、、、、社長のオフィスでもどこでも行ったらいいだろう!俺達を解放してくれ!」
男は激痛の走る体を芋虫のようにジリジリと後退させていく。 「ダァァァメ、、、、、、、ちゃんと見ててよね、、、、リナのイくとこ」
それを阻むように長い脚が伸びたと思うと後頭部に片脚が乗せられたのが分かった。
レザー質のロングブーツは瀕死の男にとり驚くほど冷たく重く感じた。
もはや動くことのできない男の目前、彼女の美しい指が秘部に伸びていく。
「ほらァァァ?、、、、、、、、、どうなってる?ここォ、、、、、、、、、、ァァんんっ!、、、、、んん!、、、、、、、キャはん♪」
ヌラヌラした肉がジッパーの奥で照りを帯び、やがてそれはハッキリ濡れていった。
中指でクリトリスを刺激しているらしく、飴色、おびただしい量の愛液が溢れてきていた。
小刻みにビクつく女の肉体が恐ろしいほど妖艶だった。今まで女の自慰行為をこんなに間近で見たことはなく男は息を飲む。
「ンンァ、、、そんな見られたら、、リナ、、、、、すぐイっちゃうんだからァ、、、、ダメェ、、ほら、、目をそらさないで、、、ちゃんと見て」
女性としての甘えとサディスティックな性癖とが合わさったセリフを言いながら彼女の指の動きが一段と早いものになる。
同時に男の頭も片脚でズリズリと彼女の中心に引き寄せられ、数十センチの所でその行為を見せつけられた。
「アンッ、、、、アン!!、、、っっ!!、、、、、、ダメ、、、、、イっちゃいそ、、、、、、ン、、、ダメ、、、、、アッん、、、、、、ンキャんっ♪」
切れ長の美しい瞳が溶け、彼女の体が痙攣した直後、蜘蛛の糸を思わせる放射線状の愛液が噴き出し、男の顔に直撃した。
ハチミツのような甘い液体は男の鼻や口にまとわりつく。 「カっ!!、、、、ゲっほ、、、、、、げほっ!、、、、ン!!」
「ハァハァっ、、、ん、、、、イっちゃった、、、、どぅ?、、、、はぁン、、、、甘くておいしい?、、、、ハァハァ、、、、ン、、、、、、んあ、、、
普通の女の子と違うでしょォ?私達の、、、、、、、スイーツみたいでさァ、、、、もっと味わってみたい?、、、、ンフフ」
確かに粘度のあるそれは糖分を凝縮したような今までにない甘ったるい味で、まるでコンデンスミルクのようだった。
「ってことでぇ、これから本番だからねぇ♪、、ま、一回イっちゃったからそうそうイかないと思うけど、、、ほらァ、、、、、頑張んなさい」
男の頭部に乗せていた片脚をしぼるよう縮めるともう片方の脚をロックさせる。頭部のみの三角絞めがものの数秒で完成した。
「ちょ、、、ちょっと待っっっ、、、、、、、、ンぷっっっっっっ!!!!!、、、、、、ンンーーーーーーっ!、、、、ンンっーーーー!!」
「ア、、っん、、、、なんか、、イイかも♪、、、強制クンニみたいで、、、あっン、、そうそう、もっと舌うごかして喘いでみせて、、ンフ♪」
男の口元が自分の思う場所になるよう腰を使い、ときおり体全体を使い暴れる体を制するよう体勢を変えていく彼女。
闘いながら絶頂を得る喜びを彼女の肉体自身が求め、欲していた。
「むぐンっーーーーーーーーーーっ!!!!、、、、、、ンンっーーーーーーーーーー!!、、、、、ンンーーーーーーーーっ!!」
「あたしのハチミツで息ができないのかしらァ♪、、、ねぇ?、、、どぉなのォ?、、、苦しいのォ?、、、、そんな声出してさァ♪」
「ンンっーーーーーーーー!!、、、、、、、、、、、、、く、、、ピっ!!、、、、、、、、、、、ンンっーーーーーーー!!」
「なぁーーーにィ?、、、ンーーーじゃ分からないでしょォ♪、、、それとも、、、もっと絞めて欲しいのかしらァ?、、、こうやって♪」
この柔らかそうな脚にこんな力が宿っているとは信じ難い。まるで万力で頭部全体を圧迫されるような感覚で狂いそうになる。
口元はジッパーのちょうど中央に押し付けられ、温かく湿った肉ひだが鼻と口を同時に塞いでいく。
あまりの苦しさに痛みに鳴く体をなんとか反転させるがさらに頭部を包む肉感は増したように感じられた。
「ンンっーーーーーーー!!、、、、、、、、、っっっ!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、っっ!!!!、、、、、っっ!!」
「ンフフ♪、、、、無駄よ、、、、どっちへ体勢変えたって、、、、ほらァ♪、、こうやって横向きの方がかえって苦しいんじゃなぁい?」
男は声にならない声を出しながら右へ左へ体勢を変えるがそれに呼応するようピッタリと彼女の下半身も付いていく。
空気を求めうごめく舌の感触が秘部の肉を荒々しくなぞり、少し気を緩めれば絶頂に達しそうだった。
「アン、、ッ、、、、ッ!!、、、、そんな子猫みたいに舐めちゃって、、、、ンっあん!、、ダメ、、そんなとこ舐めちゃ、、、、、ン」
言葉とは逆に両脚は男の頭部を息のできない方向にグイグイと押し付けていく。
その舌はクリトリスをも容赦なく強く刺激し、開いたジッパー全体を男の口で塞いでいるのが手に取るよう分かった。
「ンンっ、、、、、ァん!っっ、、いくら息できないからって、そんな急にクリちゃん激しく吸わないでよォ♪、、、、あッン、、、、」
「たしゅ、、、、、けっ、、、、、、、かホっ!!、、、、、、、、、、、、、ゲホっ!!、、、、、、、、、ンぷっ!」
「あっン、、なァにィ?、、、、、ンフフ」 「あ、、、、、つい、、、、、、、熱い、、、でしゅ、、、、、んぐっ!」
「そうよォ♪、、、女の子のあそこは燃えるように熱いの、、、、火傷しそうでしょォ?、、、」
リナの三角絞めにより男の声はくぐもった反響でしか聞こえない。男の口元は彼女の愛液で覆われ密閉された。
「始めからなかなかやってくれるじゃなァい♪思わず感じちゃったわァ、、、ンフフ、、、ほらァァアン♪、、、、、どーなのォ?、、、
どんな感じなのォ?、、、女の子のあそこで窒息していくって♪、、、、なぁに?、、、そんな甘えた声だしてぇ、、どうしたのォ?
一回、脚の力を緩めて一息空気を吸わせてくれってェ?、、、、ダメよ、ダァァァメ!、、、このまま死んでくの、、あなたは、、、、、、
あたしのあそこでッ!、、、、、アンっ、、、、、、あたしのハチミツに溺れながらさァ♪、、、、、、、もっと乱暴に舐めなさァい♪ンフフ」
「、、、っっっ!!!!!!!!!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、っっっ!!!!!!!!」
「もうダメ?ギブ?、、、、、なに?、、、、、んー?、、、、、、だからなァに♪、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、っと、、」
彼女はすんでの所で太ももの力を緩めた。 「がッっ!!、、、、、、、ンぷはァァ!!、、、、ぷはァぁっ!!」
「あらら、、、、そんなだらしない顔しちゃって、、、、いいわ、、、そんな逃げたいたら逃がしてあげる、、、」 「ハァハァ、、、、へ?」
「特別よ♪、、、、そろそろ私もさ、、この技に飽きてきてんのよね、、、、、これを読んでる人達もさァ」 「へ?、、、、あ、はい」
「そのかわり10秒よ、、、10秒、、、、、、、10秒数える間に私の前から消えてくれる?、、」 「は、、、、はひ、、、はいっ!!」
男はリナの内股から顔を起こすと全身打撲骨折の体とは思えぬほどの動作で身を上げる。「いーちィ、、、、、、、、、、じゅうッ!!」
立とうと上体を起こしかけた男に長い美脚が絡められる。
「ンぷしゅーーーーーーーッ!!、、、、、、、、、、ンンーーーーーーーーーーっ!!、、、、ンンーーーーーーーーーっ!!」
「あははっ!、、なに?ホントに逃がしてもらえると思ったわけぇ♪、実はこっちがきき脚なんだよねリナ、、こっちの方しっくりくるしィ♪
ってゆーかあたし昔から好きなんだよねぇ♪、、、一回期待させてダメにするの♪そっちの方なんてゆーの?、、感じちゃうし♪」
きき脚を今度は曲げる方にして、よりきつく三角絞めをロックさせる。美脚は手先のように器用に男の頭を絡めとった。
「ンンーーーーーーーーーーーぷシュッ!!、、、、、、、、、、、、、、、、ンンっーーーーーーーーーーぷ!!」
「あたしってさァ、、、よく脚長いっねって言われるんだけど、どー思う?そこんとこ。やっぱ副業でモデルやってたからかなァ?、、
膝下から長いって言われんだよねぇ♪、ひざ下からさァ♪このブーツだって特注だしさァ、、でもさ、私に言わせれば他の子が短すぎるんじゃないの?って言いたいわけぇ♪あ、このガーターも網タイも全部特注なんだよねぇ、、、普通のやつじゃ短くて短くて、、、、
だからァ、ふつーこうゆう絞め技ってさァ、、手で補助してやんないとダメなのよね、この曲げた方の足首んとこに、、、分かる?、、、
私から見たらなんかさァ、、邪道なんだよね、手を使うのって♪そう思わない?、、見た目キレイじゃないじゃん。やっぱ脚だけで勝負しないとさァ、、、カリスマの名が泣いちゃうわけ。分かる?ねぇ?分かってる?だから今さ、実際手なんて使ってないじゃん?
いっさい。こうやって横向きになってもほら、、、、、、家でテレビ見てるみたいに肘ついてさ、、、、そーして考えるとさァ、、、
やっぱ長いんだろーね、私の脚って、、、ね、、聞いてる?、、、、、、、、、、、おーい」
「ンンーーーーーーーーーーーーーー!!!、、、、ンンーーーー!!、、、、、、、、、ンンンンンっぷぅ!!!!!!!」
「やっぱきき脚だからかなァ♪、、、決まりがイイよね、、キマりがさァ♪、、、、そう思うでしょォ?、、そんな可愛いく悶えちゃってぇ」
彼女の曲げた方の太ももが今は地面に付き、ほぼ真横の姿勢になっていた。もがく男の頭を追いかけるように下半身も付いていく。
「あーあ。やっぱお姉ちゃんみたいにモデル続けてれば良かったかなァ、、、ねぇ?どー思う?、、、こーやってボディライン維持していくのってホント大変なのよ、、、最近さ、、太ももにもお肉付いてきちゃったしィ、あ、そーか、、、いま絞められてるから分かるよね♪
でもこの位の肉付きってさァ、、一番オトコなら好きなんじゃなァい?あんまガリガリでもさァ、、あたしイヤなんだよね、あーゆーの。
女子高生とかでもさァ、ミニの制服に適した肉付きってもんあるじゃない?分かる?、、、あたしってほら、、こんな綺麗な脚じゃない。
もう超見られまくったからね♪、、、やっぱしさ、ああゆうの触りたくなるもんかなァ?男って、、あ、私は逆よ逆。やられるよりやる方。
ま、今の時代痴漢する男なんて居ないけどね♪電車ん中とかでさァ、、可愛い男子を囲んで太もも股間にスリスリしちゃうの♪、、
大体は我慢できなくてすぐイってたよねぇ、、、変な声出して、、、、体ブルブル震えさしてさァ♪、、、、思い出しちゃうなァ、、、、
ところでさ、、、さっきから全然っ、、、気持ちよくないんだけどォ?、、こんな長い話ししたの、気持ちよくないって伝えるための乙女心
だって私みずからが言わなきゃいけないわけっ!?、、ねぇ!?、、もっと色々考えて舐めてよね!使えないなァっ!もうっ!」
リナは両手を地面に付き、腰を浮かせると激しく上下に揺り動かした。男の首はキャメルクラッチのように反りかえっていく。
急に紅潮した彼女の顔が責め喜ぶ色に変わった。
「結局あたしが動かないといけないわけぇ!?、、、、、、、あたしに動かさせないといけないわけぇッ!?、、、こうやって腰を浮かして女の子のあたしに動いてもらわないといけないわけぇ!?、、、口元に女の子の一番感じる部分押し付けられても、まだ私がこうして動いてあげないと気持ちよくすることができないわけぇ!?ねぇッ!?、、、、ねぇッ!?、、、、ねぇッ!?、、、、ねぇってば!?」
両脚に力を込め、バスケットボールのような男の頭を絞めあげていく。
鼻をつく色香と太もも、そして後頭部に巻かれた美脚。彼女の責め言葉に床に擦られた男のモノから精液が発射される。
「あら?なに勝手にビクビクしてんの?、、、冗談でしょォ?変態くん、、、三角絞めされながら射精しちゃうなんて呆れちゃう」
そう言いながらリナは男の床に擦れているだろうモノを思い、腰の前後の動きを大きく早くしていった。
「いヒッッ!!、、、、、、、、、、、、キヒーっ!!、、、、、、、、、、、、、、、、、かハンっ!!、、、、、、、、、かフッ!!」
「想像しちゃったァ?、、想像しちゃったのォ?、、ンフフ、、、俺は今、超のつく金髪美女の太ももの絞め技でオとされそうだってぇ♪
ま、実際そうなんだけどねぇ♪すっごく綺麗にキマってるわ、、、、、女王様ルックの三角絞め♪って言うより○○コ絞めかなァ♪、、
ほらァン♪、、、暴れれば暴れるほど絞まっていくわ、、、ンフフ♪、、、暴れれば暴れるほど、ってとこがイイわ、、、、感じちゃう♪」
「イぎーーっ!!、、、、、、、、、、、かハんっ!!、、、、、、、、、、、、っっくン!!、、、、、、、、、、、、っ!!」
「なァにィ♪まだ出てるんじゃないのォ?、、、いやらしい子猫ちゃんねぇ、、、、私のなかから出てくる甘いのすすちゃってぇ、、、、
甘えてるのォ?、、ンー、、、甘えてるのねぇ♪、、、、、、、、、でもね、そうゆう子は懲らしめないとね♪、、、、、、、、、、、、ん」
後方に反らせた両腕、今まで多少曲がっていた肘をピンと伸ばすとリナは以前よりも高く腰を突き上げ、乱暴に揺すった。
「っっ!??、、、、んんっっ!!、、、、、、、、、、、んぐぅッ!!、、、、、、、、、、、、、ぷふっ!!!、、、、、、、、、、、、ンンっ!!」
「そう!、、そうやってもっともっと苦しみなさァァい♪、罰よ、、罰、、、、女の子ひとり満足させられない罰なのっ!わかるっ!?
こうやってお仕置きされないと分かんないだもんねぇ♪、、、こうやって腰動かされないと分かんないだもんねぇ♪、、、、、、
こんなことなら自分で積極的に舐めればいいと思ったァ?思っちゃったァ!?、、、でも、もう遅いわ♪、、、あなたはこの技から逃れることだけ考えなさいよ!、、、、余計なことは考えずこの技からどうやったら逃れられるか、ただそれだけを思いなさいよねぇ♪、、、
ほォうらァァ♪もっと首反らせないと折れちゃうわよォ♪なぁに?そんな可愛い悲鳴あげちゃってぇ、、興奮してきちゃうじゃない、、、
私を興奮させるためにそんな可愛いイイ声で鳴くのォ!?、、興奮させてどうするっていうのォ!?、、エッチな子猫ちゃんねぇ♪
ほらァほらァ、、、聞こえるゥ?革製のブーツ、、キュッキュッいってるねぇ♪、、、あなたの頭を絞めつける音でぇ♪、、、、、
ダメよ、、そんなんじゃァ、、もっとジッパーの奥に舌を突っ込むの!、、、掻き回してみてよ、、、、、掻き回してみなさいよォ!
可愛いわよォ♪、、人間バイブちゃァあん♪、、昔の男の人ってこうやって無理やりフェラさせたんでしょォ?女の子にィ♪、、、、
泣き叫ぶ女の子にさァ、、今は逆ね、、、、、ンフフ、、いい?私がイく前にのびないでよォ♪、、、ほらァほらァ♪きゃはは、、、あはは」
男の後頭部はそのふくらはぎにより半ば強制的に前後に動かされ呼吸がままならない状態が続いた。
「ハァハァん、、、やっぱり首四の字よりモチがいいみたいねぇ♪普通だったらもうオちてる頃だもん、、、たっぷり楽しませてよォ♪」
ロングブーツを履いてるせいか。見た目より細くしなやかなふくらはぎがギリギリと男の後頭部に埋まっていく。
「でも首四の字みたいに頸動脈を絞めてないから余計くるしそうね、、、、ンフ、、、、ま、関係ないけど、私には♪」
「んグッッ!!、、、、、、、、、、、、、、、、、ンンっ!!、、、、、、、、、、、、、むッン!!、、、、、、、、、、、、、、、っっ!!」
「ダメよ!苦しいふりしたってぇ!何人この脚の餌食になってきたと思ってるのォ♪、、ンあっん、、感覚で分かるのよォ、感覚でぇ♪
まだまだ隙間が空いてるの、分かるのよォ♪、、、、この、、わたしの太ももがさァ、、、、教えてくれるの♪、、、、アン、、、、、ンっあ」
言いながらリナは自分の太ももを叩いた。網タイツとガーターベルトから覗いたマシュマロのような肌が打ち鳴らされる。
その度にわずかばかりの筋肉が隆起し脂肪と混ざり合った。瞬間、電気信号のような絞めつけが襲ってくる。
「パチン!アンっ、、、パチン!アンっ、、、、パチン!アンっ、、、、いつもはこれ技かけられてる方がすんだからね!、、、
ンあっ!、、、苦しい苦しいってさァ、、よだれ垂らしながらさァ♪、、もっ、う、これじゃ私が変態みたいじゃない、、、、、ンンっ、、、
そんな簡単に両腕折られちゃって、、、、、、、根性出してもっと喘ぐのよっ!、、アンっ!!太ももを鷲掴みにして懇願するの!、、、
リナ様ァ許して下さい、リナ様助けてーーって!、、言えないのォ?いくじなしさんねぇ♪、、」
みずから太ももを叩くことにより、今まで少し空いていた隙間が絞まっていく。
「あらあらァ♪、、、、もうキッチキチねぇ、、、、息できなくって苦しい?、、、あそこの中に少し残ってるんじゃなくて?ンフフフ♪」
時間と共に男の頭部と彼女の股の隙間が埋まっていく。男はまっ赤な顔で窒息に耐え忍んだ。
「フリでしょォ?フリ、、、、苦しいフリしてるだけなんでしょォ!?、、こうやって女の子の方から動かさないと役に立たないわけぇ!?
あたしのこのか細い腰をさァ!?、ね?こうやって動かされないと満足しないんでしょォ!?、、ほらァ♪ほらァ♪ほらァ♪ほらァ♪」
「ぷヒッッ!!、、、、、、、、、、、、ンぐッ!!、、、、、、、、、、ンンっ!!、、、、、、、、、、、、、、、くェッ!!!」
「アン、、、、っ、、、だんだん良くなってきたじゃない、、、、ホントは気持ちいいんでしょォ?ねぇ?、、、、ンンっ、、、、アン、、、、、♪
苦しくなんてないんでしょォ♪、、、、っっ!!キャはんっ♪、、、そぅ、、そうやってたまにクリちゃん噛んでみるのもアリだわ、、、、♪
苦し紛れに色んなとこ噛んでよね、、、、ンンっあ!、、、、そん位でちょうどいいんだから、、、目が合った男の愛撫なんて、、、、ン、、
こォんな美脚めったにお目にかかれないんだからァ♪たっぷり味わいなさいよねぇ♪、、、アンっ!!、、、、、ンンあっ!!、、、、
だいぶ舌使いが激しくなってきたわねぇ、、、、、ン♪、、、、そろそろ限界なのかしらァ?、、でもまた解いてあげるわ、ギリギリでぇ♪」
「ねぇ聞こえたぁ?、、、、またギリギリで解いてあげるから安心してよね♪、、、、、、、ンっ!ンっ!、、、ンあっん!!」
もはや首四の字と遜色ない浮き腰の体勢は、三角絞めの地獄と化していた。男の上半身は浮き上がり海老反りになっている。
二人とも大粒のまだら汗を浮かべセックスしているのかのような体温が伝わってくる。
「だからなァにビクビクさせてんのよォ♪、、、まさか、またイっちゃったんじゃないでしょうねぇ♪、、、また想像したのォ?ねぇ?、、、
女の子の美脚に絞められて腰使われてオとされそうな自分をさァ♪、、、ンあっん!、、アン!、、、甘えん坊さんねぇ♪、、、、
そんなビクビクさして、、でもね、ホントに綺麗にキマってるのよォ♪、、、真横からあなたに見せたいくらい、、、」
男は射精感と窒息感のなかいつ訪れるのか分からない技の解放を待ち続ける。空気の残り。それは肉のなか一点に集中した。
「ンぷすっ!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、ンぷっゥ!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、っっ!!」
「アンっ!!!、、、、アンっ!!、、、、いいわァ!それ、、、最後のあがきみたいでぇ♪、、、、あたしの中で暴れてるじゃない、、、
あなたの舌が、、、ンンっあ!、、、もっと豚ちゃんみたいに舐めなさァい♪、、、」 「、、、、、、、、、っっっ!?????」
「なぁに?、、っっっ!????ってぇ、、、、、あ、私がさっきギリギリで技を解いてあげるっていうの信じてたのォ?、、ざんねーん、、
解いてあげるわけないじゃない!解いてあげるわけがさァ!解いて欲しいのォ♪そうなんだ、でもダァァメ、、絶対にダッァァァメっ!!
もうこのまま終わりにしたげる♪、、、はァァン、、、ン、、、なぁに?、、なぁにその可愛いお目めはァ?、見つめてるの?私のことを、、
いいわ、イイっ!!その裏切られたときの顔、、もっと見せなさァい、あたしの股で泣きなさァい♪、、アン、ダメ、、、い、、イきそう、、、」
男の視線はリナの方向を向いていたがもはや何も見つめていなかった。
「っっ!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、っ!!!!、、、、、、、、、、、、、、、、っ!!!!!!、、、、、、、、、、、、、!!!!!」
「ダメよっ!!先にのびたらっ!!、、、私の、、、全部のむのっ!、、、、、出てくる温かいハチミツみんな飲み干すのォ!!、、、
ンンっあ!!、、、、、ンンっアン!、、、、いく、、、、、いく、、、、、イクっぅぅぅ!!!!!、、、、イっちゃ、、、、、、キャははァンっ!!」
男の口と鼻めがけ大量の愛液が噴射される。ほぼ同時に密閉された男の頭部と彼女の小股から爆発するようにハチミツが飛散した。
男の後頭部を捕らえたふくらはぎは鈍い音を出し、そこを軸に首が90度以上後方に折れ曲がった。
「アンっ!!!、、、、、、、、、、アンッ!!!!、、、、、、、、、、、アンッ!!!!!、、、、、、、なによそのオち方ァァっ!!、、、
そんなまるで意識あるみたいに体中震わしてぇ、、、、反則よ、、、、ンあっっん!、、すごいすごいっ!、、ダメ、、ぇ!、、、そんな
暴れちゃ、、、舌先、、痙攣してホントのバイブみたいじゃないのォ!、、、っあん!、、、またイっちゃうか、らァっ!!、、、、、、、、」
男の意識はすでになく、窒息による体の反応としての動きだったが彼女にはそれが新鮮に感じた。
「あ、、ッ、、、、、、、ン!、、、、、、、、、、、ッ、、、、、ン!!、、、、、まだ動いてる、、、ダっ、、、、、メ、、、っ!、、、、、ンンぁ!」
噴水のように小刻みに吹き出す愛液は彼女の鼓動とペースを合わせ、床に波紋状に広がっていく。
ブリッジのような体勢の彼女の下、愛液からは出来立てのスープを思わせる湯気が立ち、その甘い匂いが辺りに充満していく。
「ハァハァ、、ン、、、、、♪、、、、ホントにオ○○コで窒息しちゃうなんて、、、、最後、、良かったわよ、、、、、、、っン♪」
ゆっくり腰を降ろし技を解くと男の舌が長く膣の奥に入り込んでいるのが分かった。人間の舌ってこんな長いんだっけ?
「はっアン、、、、こんなに舌、、、突き刺しちゃって♪もぅ、、抜けないじゃない、、アン♪、、抜くときも感じちゃうからァ、、、、、ン♪
そんな苦しかったの?、、、、子猫ちゃん♪、、、、、すごォい、、お口んなかハチミツで一杯だね♪、、おいしかったでしょ?ンフフ」
「はぁ、、、、、、、リナ、、、もうホントこれで最後にしてくんないかナ、、、、、終わらないんだけど、、小説」
姉のミナが腕を組んで頭上からそう言った。
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