「なに、、、、もうイっちゃったの?、、、、、、、女性から犯されるなんて恥ずかしいわね、、、、、、、、死になさい」
純白の女王様ルック。褐色の肌と対比したそのスレンダーな体つき。まるでアニメのバニーガールのような美しさ。
迷彩服を着た男の上にまたがった彼女は膣内に勢いよく発射される感覚を味わうよう腰をひねった。
「んァっ!!、、、、、、、、、、、、ンっぁ!!、、、、、、、、ンっぁ!!、、、、、、、、、、、、っっ!!、、、、、、、、アワワワワ、、、、、、」
男が出す呻き声と共に、歯と銃がガチガチと鳴り、助けを呼ぶ悲鳴も出せない。
彼女はこの方法で何人もの男を逆レイプしてきた。力では圧倒的優位にあるであろうはずの男性も口元に銃を突きつけられた瞬間
人形のようにおとなしくなる。
目からは命乞いをする大量の涙が溢れ、焦点が定まっていなかった。
恐怖にうちひしがられながらも子宮に向かい勢いよく射出される精液。男ってなんて低俗なの、、、、、、、、、、、
「ねぇ、、、誰がなかに出してイイって言った?、、、、、、、、、、ほら、、、まだ出てるじゃない」
ミナは男の口に突っ込んだ銃の引き金をゆっくり絞った。、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、カチリ。
瞬間、男の意識は崩壊し気絶する。
「なに?、、、、、弾が入ってなかったのね、、、、、、、、、、、、、、、つまいんないの」
さきほど正面ゲートの傭兵から奪い取った銃の効果はてきめんだった。
ミナは男の体から離れると妹と合流すべき地点に急いだ。あの子、、、、大丈夫かしら、、、、、、、、、
姉である自分の言うことなどまるで耳を貸さずいつも自分のやりたいようにする妹。だが今日ばかりはなにか嫌な予感がする。
考えごとをして意識が散漫になったのか、ちょうど通路の角を曲がろうとしたその時。
彼女の腕が後方から激しくねじり上げられる。「っ!!!!」
「お嬢さん、、、、、こんなとこで何してんだい?、、、、、、、、、、、、そんな格好でうろつきやがって」
鈍い痛みが腕から肩にかけ、電撃のように走った。
「い、、、、痛いわ、、、、、、、、、、、、、お願い、、、そんな強くしないで、、、、、、離してくれたらいいことしてあげるから、、、、」
男の力が一瞬ゆるむ。その隙を彼女は見逃さなかった。クルリと体が反転したと思うと、さきほどの体勢とまるっきり逆の体勢になる。
「ぐっ!!!!」 男が呻く前にミナの銃が素早く彼の頭部に当てがわれた。
「特別にいいことしてあげるわ、、、、、、、、ほらっ、手はうえっ!もう目が合っちゃったわね」 「ンンぐっ!!!!、、、、、、」
※解説 (この時代、彼女達は男と目を合わせることによって、本来持つべく男の力を最小限まで落とせるのだ)
「もうこんな銃なんていらないわ、、、、、、、、フフ、、、、、全然力が入らないでしょ?、、、、、、、子供みたいに非力ね」
ミナは銃を捨てると、男の両手をコンクリート壁に押し付けた。
その両手首を片手で上に固定したまま、ゆっくりジッパーをおろしていく。
萎えたモノがダラリと股間から顔を出すと彼女はそっと手で握った。
抵抗する男の腕が上に伸びたまま、ビクビクと震えている。
「まだまだ興奮しないのかしら?、、、、、、いいわ、、、、顔を見ながらシコシコしてあげる、、、、、、、はやく起たせなさい」
男は自分の伸ばされた両手が女の、それも片手で拘束されてることに驚きを感じていた。
まるで壁に打ち付けられたようにビクともしない。
女の、少しまどろみを含んだ瞳が吸い込むように自分を見つめている。神秘的な瞳だった。
淡いモスグリーンの色あいはまるでマンガのようで、長いまつ毛が溶けるような曲線を描いている。
ちょうど真ん中から分けた金髪は、潤いを反射させたままストレートに胸の辺りまで伸びている。
ミルクチョコレート色の肌が、どこかウサギのような白く光る女王様ルックをさらに強調させていた。
「なっ!?、、、、、、、は、、離せっ!!、、、、、、、、、、、、、お前、、、なにしている!?」
「ンフ、、、お口だけは達者なのね、、、、、、、でも、どんな大声出してもこの区画はすでに誰もいないんだけど」
「き、、、、、貴様ァ!、、、、ここをどこだと思ってるっ!、、、、、、、、、、、離さないとただでおかな、、、、、、、ぐふっっっ!!!」
彼女が横にずれたとたん、勢いをつけた太ももが下腹部に鋭角にめり込んだのが分かった。
その体勢でしばらくたたずむとゆっくり太ももを離す。
「ガっっ!!!!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、ハァッ!!、、、、、、、、、、、、、、、、、かフっ!!!こふッ!!こフっ!!」
激しく咳き込む男のあごを掴み、強引に自分に向かせると静かな口調で言った。
「もう一発くらいたい?、、、、、、、、、、黙ってはやく起たせなさい」
一切の感情が読みとれない女の顔に男は恐怖していく。両腕は相変わらず上方で恐ろしいまでの力で拘束されていた。
「ま、、、、まさか、、、、、、、、、お、、お前が例の殺し、、、、、、、、、、、や、ふンっっぐっ!!!!!!!!!」
今度の膝蹴りはさらに強烈で男の体が九の字に折れる。ガーターベルトが伸びきり、肉付きのいい褐色のモモが刺さった。
その場に倒れそうになる男だったが固定された両手首の位置は変わらなかった。
「苦しそうね、、、、、あばらイっちゃったかしら?、、、、どう?私の太もも、、、、、、たっぷり味わいなさい、、、、、、」
長い脚が再度、刃物のように曲げられ鞭のように男の腹に突き刺さる。「ブッッ、、、!!!!!!!!!!!!!!!!」
黄色い吐瀉物が男の口から吐き出され数メートル先に飛んだ。
目が飛び出そうなほど眼球を開け、呼吸をしようと口をパクパクさせる。
ミナは男の髪を愛撫するように優しく撫でると、突然無理に引き起こした。
「アラアラ、、、、、汚いわね、、、、、どう?少しは起ってきたかしら?、、、、なに、、これ?やる気あるの?しょうがないわね、、、」
彼女はそう言うとおもむろに自分の片方の胸をさらけ出そうとした。
女王様ルック。変形しながら片乳が出される。ココアプリンのような形のいい乳房の先、ピンク色の乳首がプックリと浮きだっていた。
「舐めなさい、、、、、、、、、、、、ねぇ?舐めなさいって言ってるの、、、、、、、、、、、、、、、また、、、、お仕置きされたい?」
天使のような表情とセリフのギャップ。優しさをたたえた顔だけに言ってることがにわかに信じられなかった。
男は息も絶え絶え、半ば強制的にむしゃぶりついた。尚も両手はピクリとも動かすことができない。目には涙を浮かべている。
「ヒィ、、、も、、、もう勘弁してくれ、、、、、、ペロペロ」 「そう、、、、もっと口の中で転がすの、、、、、ンンァ」
頭を掴まれ、強引に胸元に引き寄せられると紛れもない女の体温が伝わってくる。
このような力が潜在するとは信じられない柔らかい感触。
男はその時初めて、女の方に力があるのではなく、自分の方の力が無くなったのだということに気付いた。
薄いピンク色に染まった乳首を吸うと初めて女の顔が溶けたように変わり、歓喜の声をあげた。
「ンンァ、、、、、、いいわ、、、、、、ほら、だんだん元気になってきた、、、、、、、エッチなのね、、、、、、ンフフ」
鷲掴みにした男の頭を離すと、自分の股間、短いジッパーを開けていく。
「な、、、、なにをするつもりなんだっ!!、、、、、、、、、、、、、、、ま、まさか、、、やめてくれっ!!は、、離してくれっ!!!!」
褐色の肌、内モモをつたうように飴色の液体がトロリと流れ落ちる。
「ダメよ、、、、、私が我慢できないもの、、、、あなた、、すぐイっちゃうかもしれないけど、、、、、せいぜい頑張って、、、ンフフ」
彼女はそう言うと、立った姿勢、すでに突き起った棒にジッパーの部分を当てがっていく。
「立ちファックなんて久しぶりね、、、、、、、、おとなしくしてなさい、、、、、、、、どうせ動けないんだから、、、、、、」
亀頭が熱くぬるりとした場所に触れた直後、吸い込まれるように埋没していった。
「ンンっァ、、、、、アン、、、、、入っちゃった」 「くっっぅ!!、、、、、、、ハァぅ!!、、、、、、、かっ!!!」
まるでキリストのはりつけのように両手が上で固定され身動きできない。
すぐ目の前には女の顔があり、そう思った瞬間、濃厚なキスをされた。
「ン、、、、ハァン、、、、、さっきの子みたいにすぐイったら、、、、、、、、承知しないわよ、、、、、、、ン、、、、っァン!」
恐ろしいまでの締めつけと吸引力。気持ちいい反面、そのまま自分のモノが溶けて無くなってしまいそうな感覚。
肉ひだのひとつひとつが棒を絡め取り、奥へ奥へと誘導していく。頭の中が次第に真っ白になっていく。
「がまんしなさい、、、、ン、、、ァん、、、、まだ何もしてないでしょ?、、、、ンフフ、、、、、いいお顔、、、」
モスグリーンの瞳がまっすぐ見つめてくる。膣内だけが、ぜん動運動しているように男のモノを刺激した。
彼女は片脚を壁に付け、尚も深く深く挿入していく。かかとが針のように尖った純白のロングブーツが男の目に入った。
「そ、、、、そんな、、、、、、、、、、、そんな締めつけ、、、、、た、、、、、、、、、、、、、、らンンァぁッ!!!!!!!!!!!!!」
引きつったように男は体を振るわせたが、拘束された両手が離されることはなかった。
「ンっぁ!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、ンっぁ!!、、、、、、、、、、、、、、、、っ!!、、、、、、、、、、、、、、、、、っぁ!!!」
射精してるあいだも視線は自分の目を見つめ、一人の女にいいように犯されてる恥ずかしさで一杯になる。
「なに?、、、、、、もしかして、、、おもらししちゃった?、、、、、、どこに出したの?、、、、、、どこに出したのか言いなさい」
淡々とした口調とは裏腹に彼女の褐色の肌が微妙に熱を持ったものに変わっていく。
男は腹部の痛みを思い出し、涙ながらに答えた。
「な、、、、なか、、、です」 「ん?、、聞こえないわ、、、、、どこに出したの?」 「な、、中です!、、な、、中に、、」
「なんで?、、、我慢しなさいって言ったわよね?」 「で、、でも」 「でも、、じゃないでしょ、、、、なんで出しちゃったの?」
「あ、、あまりに気持ちよすぎて、、、」 「なに?、、、声が小さいわ、、、、、聞こえる声で言いなさい」
「は、、、い、、、、あまりに気持ちよすぎて出してしまい、、、ました」
「そう、、、、いけない子ね、、、いけない子はナニされるの?」 「お、、、おしおき、、、、、、」 「なに?、、聞こえないわ」
「お、、、、お仕置きです!」 「そうよね、、、、いけない子はお仕置きしないとね」 「ちょ、、、ちょっと、、、まっ」
彼女はゆっくりと腰を動かしていく。射精したばかりのモノが膣内ですぐに膨張していった。
まるで自分が女になったように腰を動かされている。もっと密着しようと女の片手が自分の腰に伸び、前に突き出させられる。
「イヒっ、、、イヒぃ、、、お、、おかしくなる、、、や、、やめてくれっ!」 「やめてくれ?、、、やめてください、、、でしょ?」
「ンっ!、、、ン!、、、や、、やめて、、く、、ださい」 「、、、、いやよ、、、、ンフフ、、、犯されてる男って、、ホント無様よね」
「いヒっ!、、、あハァ!、、、、そ、、、そんな、、見つめない、、で」 「狂いそうな顔して、、、、そんな気持ちいいの?」
「こ、、、腰ィ、、、腰うごかすのやめてく、、、」 「またイっちゃうのかしら?、、、、そのお顔、、、感じてきちゃったわ」
「いっ、、、イっ、、、ちゃ、、、、っっ!!!!!、、、、、、、、、、、、、、、」 「ダメよ、、、、、、、、、、、、、」
「、、、ンンァ!!!!、、、、、、、、ンッぁ!!、、、、、、、、っ!!!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、ッァ!!!!!!」
拘束された両手が激しくバタつく。意に介さないような涼しい顔のミナ。
男の両手を押さえてるはずの片手は、ただ添えてるだけのように見えた。
彼女の履いたエナメル調の切れ上がったレザーパンティ。その中央。
ジッパーにモノが刺さったまま、中に入り切れない精子がドクドクと溢れ出す。濃厚な液体はポタポタと地面に落ちていく。
片方だけ露出された乳房、ピンクの乳首が哺乳瓶のように突き起った。
「、、、、、どうしたの?涙まで流してビクビクして、、、、、、イってないわよね」 「ヒッ、、、い、、、イっちゃい、、、、ました、、、、、」
「イっちゃいました?、、、、お仕置きなのに勝手にイっちゃったの?」 「す、、、、すいませ、、、ん、、、、」
「許せないわ、、、、ほら、、こんなに出して、、、まだビクビクしてるわよ、あなたの、、、、見なさい、、、、」
彼女は男の頭を掴み、無理に下を向かせる。確かに刺さったままのモノから精液が溢れ出していた。
「イヒっ、、、、、も、、、、もう、、、、許して、、ください」 「許してくださいって、、、なんで大きくしていくの?また」
「し、、、締めるからっ、、、、締めつけるから、、、、です」 「締める、、って、、こうやって?」 「、、、、、、、、、、、ンンァっ!!」
「もう腰がガクガクね、、、、、しっかりしなさい、、失神するなんて許さないわよ」 「も、、、、もう、、む、無理です、、、、ま、、まっ」
彼女は男の言葉を聞くまもなく、腰を上下に揺り動かしていった。男の悲鳴にも似た喘ぎ声が地下通路に響き渡る。
壁に突き立てたロングブーツが彼女の脚の長さを物語っていた。
「く、、、狂うッ!、、、狂うッ!、、、、おかしくなるゥッ!!」 「ン、、、ハァン、、、、、もうギブアップなの?、、、、」
「お、、、お願い、、します、、、、イっ、、、やめっ」 「ダメっ、、、、ンンッ、、、、、アンっっ、、、、、ハァン、、、、」
「ま、、また、、、、出っ、、、、、、、 」 「アン、、、、、、私も、、、、、、、、、イっちゃう、、、、、、、わ、、」
「イひーっ、、、イひーっ」 「ン、、、はぁン、、、、、ここ舐めなさい、、、、、、」 「、、、、、、うプゥッ!?」
彼女は男の頭を掴み乳房に押し付ける。弾力のあるピンクの乳首が男の口を塞いだ。最後の力を振り絞り男はその突起物を噛んだ。
不思議なことにいくら力を込めて噛んでもゴムのようなソレは噛み切れたものではない。男は気づいた。俺は、今、力が出ないんだ。
「アン、、、いいわ、、、、そう、、本気で噛んでいいのよ、、、、、、、、、、そのぐらいがちょうどいいの、、、ハァン、、イッ、、、いくッ!」
ミナは快楽に身を任せ、思うがままに腰を激しく振った。そのたび、コンクリート壁に男の体が無作為に打ち付けられる。
自分が絶頂に達したと同時に男のくぐもった声が胸から聞こえ、挿入された棒からおびただしい精液が射出されるのが分かった。
全身に鳥肌が立ったと思うと、しなやかな女体がワナワナと震え、断続的な快感波が押し寄せてくる。
最後の一滴まで欲するように腰が勝手にうごめき、男のモノを吸い取った。
「ハァ、、、ハァ、、、、ハァ、、、ハァ、、、、ハァ、、、、、、、、、、、、イっちゃった、、、、、、、いつまでしゃぶってるの?、、、、、」
チュポン、、、、、、男の口から乳首が離される。
ミナは男がどういう状態か確認するまでもない、といった体で両手首を押さえていた片手を離した。
ドサッ、、、、、、、、、、、肉の塊が地面に崩れ落ちた、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
純白のロングブーツで倒れた男の肩を軽く踏みつける。
「ワン、、、、、、、ツー、、、、、、、、、スリー、、、、、、、、、、ンフフ、、、、、、、、、、、私の勝ちね、、、、、、」
彼女はそう言うと、妹の待つ場所へ向かっていった、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、