「なんだか迷路みたいな地下ね、、、、、、、リナ、本当にここから最上階まで行けるエレベーターなんてあるの?、、、、、、
それにキャットスーツから着替えたのはいいけど、、、、これ、、、、二人で白と黒の女王様みたいじゃない、、、、、、」
「しょうがないでしょォ、、、、ターゲットが女王様好きって情報なんだからさァ、、、あはは、、お姉ちゃん、白いの似合ってんじゃん」
地下の通路、いくつもの配線とダクトが生き物のように張り巡らされ、そこを二人は歩いていた。
照りのあるレザー。女王様ルック。ウエストのあたりをきつい紐が結び、そのまま胸を塞ぐように作られてるためか異様に動きにくい。
豊満な乳房がはちきれんばかりにエナメルレザーの胸部から盛りだしている。
ミニのスカートからは肉付きのいい太ももが露出し、ひざ上まである網タイツとガーターがベルトで留められていた。
さらに革製のロングブーツは歩くたび音が反響し、決して潜入には向いていなかった。
「ここから二手に分かれてる、、、、、、、、シッ、、、誰かいる、、、、、、わたしはこっち行くから、、、お姉ちゃんはあっち、、、、」
リナがしばらく歩いていくと明らかに人の声が聞こえてきた。それにしても声が幼い。
「こちらブルー地区、、、異状ありません、、、、、、、、、」
どうやらトランシーバーで会話しているらしい。リナは上の配線を見上げ、、、、、、微笑を漏らした、、、、、、、、、、、、、、、、
少年兵は疲れていた。もう12時間の連続勤務をとうに超えている。いつになったら交代が来るんだ。ボスを狙う闇の組織。
どんな殺し屋かと思えば相手は女らしい。馬鹿げている。全く。上層部の考えてることはいつもこうだ。だが金は欲しい。
ジメジメした地下通路。特段すべきことはない。それでも定期的に本部に連絡はせねばならず、大きなあくびを噛み殺した。
この先なにもない地下通路に好き好んでやってくるネズミはいないだろう。
二度目の大きなあくびをした時、音もなく上から降りてくるモノに少年は気づかなかった。
黒いロングブーツが少年の視界に入った直後、蛇のように首を絡め取られる。
「んぐッ!!、、、、、、、、、、、、、」
体温のある柔らかい肉の塊が顔全体を瞬時に包みとる。
「捕まえたァ、、、大きい声出してごらんなさい、、、、、すぐに首をへし折ってあげる、、、、、聞こえたかしらァ?、、、ボク」
リナは上に伝うように這うダクトにぶら下がったまま、少年にそう言った。見た所まだ15,6歳らしい。
少年は不十分の体勢のまま銃を抜くと教わった通りに安全装置を外しにかかる。
暗殺者か?情報通り、女だ。銃を使ったことなどなかったが躊躇してる暇はない。
瞬間、少年の体が宙にフワリと浮いたと思うと、リナの履いた革製の装着具全体がキュッと小気味いい音をたてて締まる。
今まで適度な柔らかさを保っていた肉が四方から膨張したかと思うと、恐ろしいまでの圧迫が少年の首を締めつけた。
「くぇっ!!!!!!、、、、かッ!!!!!」 「ンフフ、、、、可愛い声出すのねェ、、、、、子猫ちゃんみたいに」
首4の字を形成したまま、少年の首を圧迫すると鶏の鳴き声にも似たうめきが響いた。その拍子に少年の持っていた銃が床に落ちる。
「メッ!おいたをしちゃダメでしょ、、、、、、、あたしは気持ちよくなりたいの、、、、、おとなしくしてなさい、、、、、、、分かったァ?」
ここにきて恐怖を感じたのだろう。少年は小刻みに首をうなずかせた。メイドのようなミニスカートの中、少年の顔半分だけ見えている。
「アンッ、、、、ダメ、、、それ感じちゃう、、、、、、、、あたし、、、太ももの内側弱いの知ってたァ?、、知っててそうゆうことしたのォ?」
少年は慌てて小刻みに首を左右に動かす。短く刈り込んだ頭髪が彼女の太ももの内側を撫でつけた。
チリチリとした毛髪がくすぐったいよう太ももの内側をこすっていく。
黒い女王様コスチュームに包まれたクリーム色の肌が火照った薄ピンク色に変わっていった。
「ンアっ、、、だから感じちゃうって言ったでしょォ、、、、、ン、、、、、、、もぅ、、、、、、、お仕置きよォ、、、、、、、、、、、ん」
「グピっっ!!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、くっゥ!!!!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、っっ!!!!!!」
網タイツから漏れた太ももはみっちりと余すことなく少年の顔を挟み込み、片方のふくらはぎ、ロングブーツが喉に食い込んでいる。
少年はガーターベルトを掴み、太もも全体を撫でまわすよう掴んでみるが、厚い肉に覆われた太ももはビクともしなかった。
「そんな所つかんでェ、、、、、、アミタイツ破れちゃうでしょォ、、、、、、まっ赤な顔しちゃってぇ、、、もうギブアップぅ?」
少年がなんとか引き離そうと1歩、歩を進めると、リナは体全体を使い、ぶら下がったまま強引に引き戻す。
結わいだ金髪がたなびくように地下の空調に揺らめいた。
「ンフ、、、、どう?、、、気持ちよくて意識とんじゃいそうでしょォ?、、、、、、みんなさ、、、よだれ垂らしてイっちゃうんだよねぇ」
事実、圧倒的な柔らかさに適度な筋肉が内側から絞るように頭部、そして喉元を絞めつけ気持ちいい。
太ももの内側、どこかヒンヤリとした肌はしっとりとして、女性の匂いが充満しているようだった。
「このままさァ、、、、一気にオとしてあげようかァ?、、、、ンフフ、、、、今まで何人これで命乞いしてきたと思うのォ?、、、」
快感に身を任せ、全力で腰をひねり、ひと思いに少年を昇天させてしまいたい自分がいる。
そう想像すると、細い少年の首の骨が折れる音が太ももに伝わってくるようで、体の中心がワナワナと震えてきた。
また一歩、少年がふりほどこうと前進したが、リナはそれを許さなかった。腰の力を使い強引に定位置に引き戻す。
「逃げちゃァ、、、、、ダァァメ、、、、、、、、ンフフ、、、、、、いい?簡単に失神しないでよォ、、、あたしがイイって言うまでぇ」
自分の力ではもはやどうすることもできない少年の非力さを見るにつれ、彼女の表情がサディスティックなものに変わっていった。
「た、、、、たしゅ、、けって、、、、、、ぐぷぅっ、、、、、、、、、、、た、、、、たすけぇ、、、、って、、、っ!」
両手を使い、首に食い込んだ美脚を外そうと必死にもがいている男の子の声が通路に響いた。
「オちたくないのォ、、、?、、、、、そんな苦しそうな声出しちゃってぇ、、、、、ゆっくりゆっくりイかしてあげるからァ、、、ンフフ」
ジュクジュクした甘い液体がレザーパンティの間からしたたり落ち、少年の後頭部をわずかに濡らしていく。
三角を描いたリナの両脚は小動物を捕らえた罠のようにさらに絞まっていった。
「くッ、、ぷ!!!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、ケッ、、、、っ!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、ンぐっぅ!!!!」
「ッン、、、、、どうォ?気持ちいいでしょォ?、、、それとも苦しいのかしらァ?、、、、ンフフ、、、、アン、、そんなにもがいちゃってェ、
ンフフ、、、もがけばもがくほど絞まっていっちゃうのよォ、、、、、そんなに太ももスリスリしちゃってぇ、、、、、感じちゃうじゃない、、、
ホラァ、、、、、精一杯、命乞いしてごらんなさぁい、、、、、、、、、ンンァ、、、、いいわァ、、、可愛い顔して悶えちゃってぇ」
「た、、、たしゅ、、、、、、、、、、、け、、、、、、、っっ!!てぇ、、、、、ぐピっっ!!、、、、、、、、、、、っぅ!!!」
少年の手が激しく彼女の太ももを叩き、さする。しかし、それは彼女にとって最高の愛撫に過ぎなった。
ある程度力を入れ、少年の意識が飛びそうになると瞬間的に太ももの力を緩めてやる。
その行為を繰り返してるうちゾクゾクとした感情が彼女の内に燃え上がっていった。
「なぁーに?、、聞こえないわよォ、、、、ボクゥ、、、、、なんて言ったのかしらァン?、、、、、、、、、っアン、、、、、いい、、、」
「た、、、、、しゅ、、、、、、っ!!!!!!!!!」
悪魔的な笑みを浮かべたリナは少年が喋り終わる前に太ももを引き締めた。 「なぁに?、、、、たしゅ?、、、、、聞こえないってぇ」
少年は両手で白蛇のように絡みついた脚を外そうと肉付きのいい太もも、とりわけ喉元に喰い込んだふくらはぎを懸命に掴む。
柔軟性のあるロングブーツはツルツルし、その中にハッキリと女性のふくらはぎの存在を感じることができた。
真綿のようにキリキリと音を出し、少年の器官を次第にか細くさせていく。
「ホーラァ、、、、、、はやく外さないとォ、、、、どんどん絞まっていっちゃうんだからァ、、、、、、、ンンァ、、、、、、、、
こうしたらァ、、、、、、どうかしらァ、、、、、ンン、、、、、がまんしなさいよォ、、、あたしより先にイったら承知しないんだからァ、、、アン」
信じられないことに彼女は懸垂をするように体全体を上方に引き上げていく。
徐々に徐々に、少年の体は上に吊られていき、つま先立ちでなんとか自分の体重を支えているのが精一杯だった。
その絞めつけはまさに大蛇が呼吸してるかのように強弱を繰り返し、たまらず少年は首元のロングブーツを鷲掴みにした。
「くッぅ、、、!!!!、プ!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、っっ!!!、、、、、、、、、、、、、っ!!!」
「アン、、ハッキリ食い込んでるの分かるわァ、、、、あたしのふくらはぎがァ、、、、、息ができないのォ?、、そんな顔してぇ、、、
このまま吊って欲しいのかしらァ、、、、自分の体重かかって余計苦しそうねぇ、、、、ンフフ、、、もっともっともがきなさぁい、、、、それ」
4、という字を崩すことなく少年の体は浮いていく。直後、まるで宙を走るように激しく足をばたつかせる少年。
「くっ!!!、、、、、、、、、んくゥゥっ!!!!、、、、、、、、、、っっ!!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、!!!!!!」
自分の体が宙に浮いたことの驚きと恐怖が少年を支配した。苦しさと共に流れる唾液と涙が彼女の美脚にまとわりつく。
彼はもはや声も出ない様子で口を開け、突きだした舌から大量のよだれがロングブーツに付着した。
「と、、、、、、これで終わりにしちゃもったいないねぇ、、、、、、、、、、ほら、、、、逆向きになるのォ、、、、、、、、、、、、、、んっ!」
脚の力を一気に緩ませ彼を解放したかと思うと、ふらつく少年の体を脚先で器用に反転させる彼女。
パックリとした小股に少年の顔面が捕らえられた。 「ぷッッ!!!!!!!!!!」
エナメルパンティの中心、パックリ開いた箇所から女性の性器が一瞬見えたと思うと少年の口が無理やり押し当てられる。
「アンッ、、、、、これ、、、、、、、いいッ、、、、、、、、、、、、、、そう、、もっともがいてぇ、、、、、、ンンァ」
口と鼻を彼女の小股に密閉された少年は両手で激しく抵抗した。
それは変形の三角絞めのようでもあり、腕を捕らえていないぶん、頭部だけを挟んだ裏首4の字のようでもあった。
黒いエナメルのロングブーツはしっかりと彼の後頭部を捕らえ、彼女のふくらはぎは緩むことなく地面と平行になっている。
同じエナメル素材のミニスカートの中、彼の顔が埋没するよう押し付けられ、呼吸すらままならない。
「ンっっっーーーーーっ!!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、ンっっっーーーーーーーーーっ!!!」
彼の両手が宙を泳ぐよう、やっとのことで彼女の腰の裏側を掴んだ。
細く、くびれた腰には無駄な贅肉はなかったが、どこか女性らしい柔らかさがあった。
「なになにィ?、、、、、腰うごかしてほしいのォ?、、、、、、、、もぅ、、、甘えんぼさんねぇ、、、、、、、ンフ、、、、、、、アン、、、アン」
彼女が腰を小刻みに動かすたび、苦しさで喘ぐ彼の鼻と口が湿った肉の狭間を滑っていく。
「アンッ、、、、、、アンッ、、、、、、、、これ、、、いい、、、、、、、、、、、、、、ほらァ、、もっともがいてみなさいよォ、、、、」
呼吸に苦しむ少年の舌は、縦横無尽に肉ひだのあらゆる部分を刺激していき時には痛いほどだった。
「ンっっーーーーーーーーーーーーっ!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、ンンっーーーーーーーーっ!!」
激しく彼女の腰を叩く少年。しかし、それはスパンキングされてるような心地よさとなり彼女に伝わるだけだった。
「、、、、、、、、、、、、、、ン、、、ゥ、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、ン、、、、、、、、、、、、、、、ゥ、、、」
「どーしたのォ?、、、、お口とお鼻ふさがれちゃってぇ、、、、、もうジタバタすることもできなくなったのォ?、、、、」
突如、少年の腕がダランと下に落ちた。同時に意識を失った彼のズシリとした体重がリナの脚に伝わってくる。
「アン、、、なァに?、、、もう降参?、、、、、、、もう少しナメナメして欲しかったなァ、、、、」 ドサッ、、、、、、、、
ようやく解放された少年の口元が彼女の愛液で覆われ、、、、地下の薄暗い照明に反射した、、、、、、、、、、、、、、、、、