射精病              (2)    

                                            作:テンちゃん  

 
僕は手錠をされたまま、病院によくあるベッドに半ば強引にあずさ看護婦に押し倒された。
 
「先生が受診する前にあたしが見てあげるね、、、、、、、、」  
「ちょ、、、、、、ちょっと、、、、や、、、やめてください」
 
ジリジリと四つん這いになり迫ってくるあずさ看護婦に僕は逃げ場がない。
「さ、、、、、、おとなしくしなさい」 
「ヒっ!、、、、」
 
肩を掴まれ仰向けに寝かせられると、すぐに温かい唇が僕の口を塞いだ。
「ダメ、、恥ずかしいから、、、見ちゃ」
 
温かい手の平で両目を閉ざされ、僕はどうすることも出来なくなり硬直していた。
やがて彼女の舌が口内に入ってきたと思うと、下半身の棒を柔らかく握られる。
「また、、、、、、、イっちゃいそうなのね、、、」
 
僕は唯一動かせる足を拡げ、迫り来る快感にあらがった。 
「あたしの、、、、、ほら、、、こんなになってるの、、、」
あずさ看護婦は僕の膝小僧に秘部を押し付けるようにゆっくり腰を押し付けた。熱い肉の塊が滑っていくのが分かった。
看護婦さんの着る制服の匂いがすごく清潔で、鼻の奥に突き刺さる感じがした。
 
「ぼ、、、、僕、、、、、、、も、、もう」
「まって、、、ちゃんとコンドーム付けて、、、入れてあげるから、、、、、ね」
 
優しい笑みを浮かべるあずさ看護婦を僕はいつの間にか好きになりそうだった。ザザー、、、、、急にカーテンが開いた。
 
「あらあら、、さっそくお楽しみねぇ、、あずさちゃんたら、、先生も混ぜてくれるかしら?」
「せ、、先生、、わたしが責任もって、、」
「いいじゃなァい、、混ぜてくれても、、、、、ほらァ、、入れるの手伝ってあげるわァ」 
「せ、、先生、、、まだコンドームが、、」
「せっかくのご馳走、生で頂かないなんて、、、、、ンフフ、、、いいから、、ほらァ」
「せ、、先生、、、、あ、、、、、、アンっ!!」
 
いきなり温かい肉壁に包まれた僕は入ったとたん、コンドームを付けてないことの重大さを知った。
 
「ンンンっあ!、、、、、、ちょ、、ちょっと、、、、、、、、ぬ、抜いてくださいっ!!、、、、ダメ、、、、ダメ、、、出ちゃうっ!」
 
「ンフフ、、、我慢すればいいのよ、、一滴も漏らさないようにねぇ♪、、ほぅら、あずさちゃん、ジッーとしてちゃつまらないでしょォ?」
 
「アン、、や、、やめてください!先生!、、、ンあっ」  
「出っ、、、、、、、、、、出ちゃ、、、、でちゃぁぁぁぁぁっ!!」
 
女医は不敵な笑みを洩らしながらあずさ看護婦の腰を持つと前後左右に揺り動かしていく。
 
「あずさちゃん、、見てごらんなさい、、、あなたが犯してる男の子の顔、、、、もう喘いで涙まで流してるのよォ♪、、ンフフ、、、、
そんなにきつく絞めちゃったらァ、、、この子、我慢できないわよォ♪、、、でも、クリちゃんは正直ねぇ♪、、、、あなたのここ、、、
触ってあげるだけで勝手に腰うごかすんですもの、、、、そうよ、もっと腰使ってあげなさい♪、、、この子、泣き狂っちゃうぐらいに」
 
「アン、、、せ、、先生っ!、、、や、、やめて、、、あたしのそこ、、、、いじんないでェっ!!、、アン、、、勝手に腰うごいちゃう、、、」
 
「フフフ、、、ここのお豆ちゃん、、、いじるとキュって絞まるのネェ?♪そんなにこの子イジメちゃって、、、もう出しちゃうわよォ♪」
 
「お、、、おっ、、お願いっ!、、、こ、、腰うごかさないでっぇ!!、、、、で、、、出ちゃ、、う、、、出ちゃうからぁっ!!!」
 
「ほぅら♪、、、腰うごかさないでって懇願しちゃって、、あずさちゃん、、胸も敏感だったわよねぇ♪、、、ぺロ、、、ぺロ、、、チュぱ」
 
「あ、、アン、、、ダメ、、、もぅ勝手にうごいちゃう、、、、、、、アンっ!!、、、アンっ!!、、、、アンっ!!」
 
「あらぁ♪、、そんな激しく腰ふっちゃったらァ、、、、、、ほらァ、、見てぇ、、、この子、、もう我慢しすぎて狂っちゃってるわァ♪、、
あずさちゃんの体はエッチねぇ、、、この子、、こんなにしたの、、あなたの体よォ、、、この、、スべスべのォあずさちゃんのォ♪」
 
「ヒィッ!!、、、、かハっん!!、、、ヒィン!!」  
「アンっ!!アン!せ、先生、、、、、ダメ、、あたし、、、、、、あっンン!!」
 
「いいから、、見なさい、、、ほらァ、、、この子の顔、、、手錠されて動けないのにィ♪あずさちゃんが犯してるの、、、上に乗って、、
こんな幼い男の子を、、、分かる?、、、腰を揺らして、、、ダメよ、ちゃんと見なさい、、、この子、もうイっちゃいそうねぇ♪、、
膣の奥でヒクヒクしてるの感じるでしょ?ね?、、、ンフフ、、、あらあら、、あずさちゃんまでおかしくなってきちゃったかしらァ?
どぉ?、、どぉなの?男の子を犯す感じはァ♪、、、、そんな激しく、、、もうこのパイプベッド壊れちゃいそうじゃなァい♪ンフフ」
 
「アンっ!!、、、、アンっ!!、、、、アンっ!!!!、、、、、、、、あたし、、、あたしィィっ!!、、、、、も、、もうっ!!!」
 
「、、、、、、、っっギィッ!!!!!、、、、、、、、、、、、カッはァぁぁぁんっ!!!」
 
「あはァ♪、、ほらっ、、見て、、、坊や、、もうイっちゃったみたい、、、、男の子イっちゃったあとそんな腰ふっちゃって、、、、、、
まだイけないのね、、、構わないわァ、どんどん腰動かしなさァい♪、、、見てぇ♪手錠されてるから、、悶えちゃって、、、ンフフ、、
あずさちゃん、、早くイかないとこの子死んじゃうわァ♪、、、すごい、、精液があふれ出してるじゃない、、エッチねぇ♪」
 
「アンっ!!アンっ!!アンっ!!、、、、、、ダメ、、、あたし、、、、イっ、、、、イっちゃぁぁう!!!イっちゃぁぁうう!!!」
 
「ホント、あずさちゃんたら、、そんな華奢な体で、、、野獣みたいねぇ♪、、、もう許してあげたらァ?気を失ってるわよォ♪」
 
「ダメ、、先生、、、腰がとまらない、、、、、アンっ!!アンっ!!アンっ!!アンっ!!、、、、アンっぅ!!!」
 
「ンー、、すごいわねぇ、、膣に入りきらなかった分、、みんな漏れてきてるわァ♪あなた達の愛液の匂いで、、先生も孕んじゃいそう」
 
「ハァハァ、、、アン、、、、、、、え?、、、先生、、わ、、わたし、、、この子のこと、、、、、犯し、、、、ちゃった、、、んですか?」
 
「そうよ、、、、ゆっくり抜いてごらんなさい、、、、あら?、、、、すごいわねぇ♪、、、、気絶してるのにまだおっ起ってるわァ♪」
 
僕は女医に強制的に揺り起こされると熱っぽい頭でボーっとしていた。
 
「次は先生の番かしら♪、、ンフフ、、そんな怯えた顔しちゃって、、、、先生ねぇ、、、バックが好きなの、、、ほらァ、入れてごらん♪」
 
「アン、、、、、先生、、、あたしも見たいですぅ、、、、、、すごぉい、、先生の体、、、、いつ見ても綺麗、、、、」
 
突き出された女医のお尻は豊満で、網タイツが破れそうなほどの肉感だった。
特に僕の目は、四つん這いになった女医の腰のラインに釘付けになっていた。とても僕と同じ人間とは思えない。
まるで野生の豹みたいなポーズは、全てが女性らしく丸みを帯びていて弓みたいに反り返り、その中央、ザクロみたいな果実が甘い液を滴らせて僕の棒を待ってるようだった。
 
あずさ看護婦は後ろ手に手錠されたままの僕の後ろに周り、無理やり中腰にさせる。
相変わらずはち切れそうな僕のモノが脈動しながらそのザクロに近づいていった。
 
「お、、、、、おねがい、、、、、お願い、、、、ゆるして、、、、もぅ、、、、許して、、、、、、こんな、、、、こんなとこ入ったら、、、、」
 
亀頭が半分、肉の狭間に沈んでいくと意地悪そうな笑みを浮かべた女医が四つん這いのまま僕の方を振り向いた。
 
「しっかり押さえててねェ、あずさちゃん、、、なぁに?坊やの、、、もう半分入ってるの分かるわぁ♪、、、許してほしいの?」
 
僕は迫り来る快感に抵抗するよう女医に必死に懇願した。
 
「やだ、、、、、やだよォ、、、、もう半分食べられちゃってるよォォ、、、、、、おねがい、、、、お願いだから、、、もう、、、」
「お願いだからァ?」  「も、、もう許して、、、、」  
「半分入ってるのにィ?」 
「もう、、これだけで出ちゃいそうなんです、、、」
「どうしようかしらァ?」 
「そ、、それ以上、、お尻近づけないでっ!、、は、入っちゃう!」 
「もう一度ちゃんとお願いしなさぁい♪」
「だっ、、だから、、だからもぅ許してぇ!、、、お願いだからァ!」 
「ダメよ、、、、ンっ、、、、、、、アン♪」 
「イひっっッ!!!!」
 
女医がお尻を突き上げながら僕のモノをその内部に捕らえた。瞬間、ブラックホールに入ったように吸い込まれたようになる。
 
「あずさちゃァん♪、、、ホントはねぇ、、後ろでズンズンその子のお尻突いて欲しいんだけどォ、、先生はねぇ、、違うやり方なの、、
ちょっと離れてくれる?、、大丈夫よ、、、ンフフ、、先生のここ、、、、一度くわえたら離さないんだからァ♪、、まぁ見てなさぁい♪」
 
あずさ看護婦は僕の背後から離れると、うっとりした目つきで事の成り行きを見守っている。
 
「ほぅらァ♪、、坊やァ、早く引き抜かないと、、、先生、うごいちゃうわよォ♪」  
「イひィっ!!、、、、、、いヒィっ!!」
 
抜こうとすればするほど先生のザクロは真空みたいに僕のモノを奥へ奥へ導いていく。
僕はたまらず上半身を前に倒したけど、すっかり手錠してたことを忘れていて、女医のなめらかな背中にとっぷした形になった。
 
「そうやって腰ひいて逃げちゃうつもりィ?、アン、、、、少し場所移動しようかしらァ、、、、坊やに逃げられないようにィ♪」
 
女医は僕のモノをバックスタイルで捕らえたまま、ベッドの柵に僕のお尻が当たるまで小刻みに移動した。
まるでオランウータンの赤ちゃんみたいに背中にへばりついた僕を、楽しそうにあずさ看護婦が見てるのが分かる。
 
「なんか不思議ですぅ、、、あたし女の子が責められる体位って騎乗位ばかりだと思ってましたァ♪、、、後ろ手で手錠されてるから何もできないんですねぇ!、、ビックリですぅ、、、、、それに先生のくびれ、、、、この子、、呼吸も大変そうですよォ♪」
 
「アラアラ、、、甘えん坊さんねぇ♪、、、そんな張り付いちゃって、、、その体勢になっちゃうと、もう起きあがれなくってよ、ンフフ♪」
 
確かに苦しいもんてもんじゃない。女医の細いくびれのあるウエストに大きすぎる尻部に沿うように僕のおなかが乗っかっている。
Sの字にピッタリ張り付くようになってるからか、僕は女医の白い背中の上で喘いだ。
 
「も、、、もぅっっ、、、、そんな絞めたらァ、、、、、で、、、、出ちゃッ、、、、出ちゃいますッ!!、、、、カァぁぁっん!!」
 
「ほらほら、、ダメよォ♪、、、、、アン、、、我慢なさぁい♪、、、、、ビクビクしてるの分かるわァ、、、奥で、、、、ンっあ、、、ん」
 
僕は悶えながらジットリと汗ばんでくる先生の背中で泣きべそを掻いている。
 
「アン、、、抜いて欲しかったらァ、、先生の背中ナメナメしなさぁい♪、、、、舌の甲ぜんぶ使ってぇ♪ほぅらァ、、、、、、、ンンあっ!」
 
僕はそう言われた直後、舌で女医の白い背中、肩胛骨に沿うよう舐め上げた。
 
「ああああああっン、、、、いいっ♪、、、イイわぁ♪、、先生、、、それ感じるのォ、、、ほらァ、、もっとベロベロしなさぁい♪」
 
「だ、、ダメだよ、、、先生の背中、、、、先生の背中ペロペロすると、、、すごく絞めつけられるよォ!!、、、キュッキュってぇ!!」
 
僕は顔を真横に向け、女医の背中にうなだれた。女医は叱りつけるように顔をこちらに向けてくる。
 
「なぁに?、先生の言うこと聞けないのォ?、、、舐めなさいって言ってるのッ!、、ほら、、早くっ!、、坊やの小さい舌でぇ!」
 
「や、、やだよォ!!、、、だ、、だって、、絞めるんだもん」  
「そう、、、、、、、分からない子はお仕置きね、、、」
 
女医は静かにそう言うと僕の腰を柵に押し付けたまま、前後の体全体を揺らし始めた。
 
「いっ、、、、キっィ!!」 
「なぁぁぁにィ?、、アンアンっ♪どうしたのォ?、、、そんな声、背中越しに聞くと萌えちゃうじゃなァい♪」
「でっ、、、、出ゆゅっ!!」 
「こうやっァてぇ、、、こねちゃったらどうかしらァ♪アン、、、アン、、、なぁにィ?もぅ泣いちゃってるのォ?」
 
ベッドの柵と女医のお尻に挟まれた僕はなす術もなく、中腰のまま快感に耐えた。
女医の腰は前後の動きから回転するみたいにこねるような動きに変わっていく。手錠を渾身の力で解こうとしたけどダメだった。
 
「あずさちゃァん、、見てるぅ?、、、、男の子って可愛いものよねぇ♪、、、先生の背中で、、、、アンアン言っちゃって、、、ンフフ」
 
「すごいですぅ!、、、でも先生、、もしかして、、、その四つん這い、、、崩しちゃったらもっと奥まで入るんじゃないんですかァ?」
 
「アン、、、いいところに気づいたわねぇ♪、、で、もォ、、、、そんなことしたらァ、、この子アっというまに飛んじゃうわァ♪」
 
「えー!でもやっぱ見たいですぅ!」 
「そぅ、、、アン、、、、あずさちゃん見たいんだって、、坊やの飛んでっちゃうとこォ♪」
「え??、、やですっ!!絶対やですっ!!もうやだァ!!」  
「あずさちゃん、、一回だけよ、、、特別に見・せ・た・げ・る♪」
 
女医はそう言うと腰の動きを止め、ゆっくり腕を折り畳んでいった。それと同時に彼女のお尻だけが突き出たようになってくる。
 
「ほぅうらァ、、、、どんどん絞まってくるでしょう?、、、ン、、、、、アン♪、、、、このまま、、、上半身ペッタリしちゃっていいのォ?」
 
僕の女医に張り付いた体も、自然に下向きになり、それと一緒にザクロの絞めつけが強烈になった。
尻部だけ突き出た女医の体は僕のモノを鋭く刺激した。
 
「もぅ、、ピッタリしちゃうんだからァ♪」  
「出っ、、、、、、、出ッ!!!!、、、、、、、、、でるるるるるっぅ!!!、、、、、っ!!!」
「アン、、、すごい、、イってるの分かるわァ♪、、子宮めがけて飛んでくるぅ!、、、アン、、キャはん♪、、、」
「すごいですぅ、、、この子、、先生の背中に一杯よだれ垂らしてぇ」  
「そう、、坊やが飛んでるところ、、よく見てあげてぇ♪」
「先生のあそこから、、、入りきれないものダラダラですぅ!」 
「ダメよ、、もっと絞りとってあ・げ・る♪、、、、、ほぅうらァ」
 
女医がその体勢のまま、グリグリ腰を使った時点で僕の意識が飛んでいった。
 
「アン、、この子、すぐ気絶しちゃうのねェ♪、、そうよォ、、そうやって痙攣しながらでもいいからァ、わたしを気持ちよくなさぁい♪」
 
突き出た舌で無意識のうち、女医の背中を舐めてる僕がいた、、、、、、、、、、、、、、、、、、