第参      せめて童貞らしく         

 
 
見知らぬ天井?いや、僕はここを知っている。そうだ。明日香の部屋だ。僕は明日香の特大ベッドに大の字で拘束されている。
電気を消した部屋。窓から差す青白い月光だけがベッドのそばに立つ二人を映しだした。
 
「やぁぁっーと起きたわねぇ!バカ信次ィ!あははっ!、、、そんな格好で縛られちゃってぇ!、、、、わっらえるゥ♪」
 
全裸のまま僕の手足は堅いロープで結ばれていた。見ると綾神も明日香と一緒、下着一枚の姿でそばに立っている。
乳白色の明日香の肌と違い、綾神の肌は純白と言えるほど真っ白で月光に妖しく照らされていた。
普段、二人のパイロットスーツ姿しか見慣れない僕は驚くほど達観した女の子のボディラインに目をそらした。
 
「あ、、綾神、、、こ、、こんな、、こんな僕を見ないで!」  「、、、、、、、、、、、、、、私は、、、、、、、、、、、、、、、、平気」
 
「あははっ!平気、っだってぇ!、、、、そんなこと言ってレイも欲情しちゃってんじゃないのォ?」  「、、、、、、、、、、、やめて」
 
明日香は綾神の後ろに回るとツンと形がいい胸をゆっくり両手で揉みだす。       「、、、、、、、、、、、、、、、、やめて」
 
「ほっーーらァ、、、信次ィ、、、、この人形ちゃんの肌ァ、、こーんなスべスべしてんのよォ♪、、、アン、、、柔らかァい♪」
 
毛穴ひとつ見当たらないきめの細かい二人の肌艶がまるでフィギュア人形のように絡まり合っているのが信じられなかった。
 
「や、、やめろよ!、、明日香、、、、自分のやってること分かってんのかよ!」  「うっさいわねぇ、、、バカ信次がァ」
 
僕の声を無視したまま明日香は綾神のスカイブルーのボアカットを掻き上げると、首の裏や耳の裏を舐め始めた。
綾神の瞳はうつろで、震える赤い舌を突き出し迫りくる快感に抵抗してるようだった。
その間も形のいい綾神の乳房が明日香の手で揉みあげられていく。
 
「あんたの胸ってホッント柔らかいわよねぇ♪、、、こんないい体しちゃってさァ」 「、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、やめて」
 
やめて、と言ってる綾神もどこか恍惚とした表情を浮かべ、そんな彼女の顔を見たことのない僕は目のやり場に困った。
 
「ペロペロ、、、どぉ?気持ちいいかしらァ?、、、レイ、、あなたが望んだことなのよォ、、、、みーんなが一つになるって事を」
 
「、、、、、、、、、、、、、、、私が、、、、、、、、、望んだこと」  「そうよォ、、、、人類統一計画のはじまりなの、、、これは」
 
「人類、、、統一計画、、、、私が、、、望んだこと」  「あなたが信次と一つになるって、、、、、つまり人類統一計画でしょォ?」
 
「そう、、、私が望んだこと、、、、信次くんと、、、ひとつになること」  「あなたって素直よねぇ、、、バーカ信次とは大違い」
 
「あ、、綾神!、、う、、嘘だ!、、明日香なんかに騙されちゃダメだ!」  「へぇー、、そこで余計なこと言っちゃう?いーのかなァ♪」
 
明日香は唐突に僕の剥き出しになったモノを握ると手淫をしだした。手淫をしながら綾神のブラジャーをずらし舌を這わせていく。
 
彼女はいつからこんな淫乱になったんだろう。そう。瀬徒に敗北してからだ。いや、彼女は僕に負けたと思っている。僕のせい。
彼女のプライドをズタズタにしたのは僕のせいだ。だから僕は彼女の言うことを聞くしかないんだ。
 
綾神は頬を紅潮させ明日香のされるままになっている。  「、、、、、、、、、、、、、、、、、、やめて、、、、、ンァ」
 
「レイ、やめてって、感じちゃってんじゃないのォ♪、、、機械人形でも感じちゃうんだァ」  「、、、、、、、、、、、私は人形じゃない」
 
「あんたってそれしか言わないよねぇ?、、ホントお人形さんみたい♪ぺロン」  「、、、、、、、、、、、、、ン、、、ンァ、、、、、、ン」
 
綾神の悶える仕草は僕の下半身をすぐに反応させた。
僕は少しでも体勢をずらして明日香の魔の手から逃れようとしたけどキッチリ拘束された四岐はびくともしなかった。
 
「なに逃げようとしてんのよォ、、、バカ信次がァ♪、、、あんたはあたしのされるままになってればいーの!わかったァ!?」
 
明日香の手淫より、綾神の悶えを必死にこらえている姿に僕は興奮し欲情していく。
プリンみたいな綾神の張り出した胸をひしゃげるように明日香の手が乱暴に揉みしだいていた。
少女みたいな体なのに、美里さんより形のいい胸とお尻が実っていた。
締まったウエストは明日香と遜色なく、同い年の女の子の成長に僕はうろたえる。
 
「信次ィ、、、ほっーーら、、よぉーーく見てぇ、、、レイの乳首ったら、、、こんなピンクで綺麗よねぇ♪、、、キャンディみたいにィ♪」
 
月明かりに照らされた綾神の乳首はジャンプ台みたいに跳ね、形のいいおっぱいを更に引き立てていた。
 
「そんなの、、、そんなの僕に見せないでよ!、、、、、ひ、、ひどいよ、、明日香、、、、、、、ひどすぎるよ、、、、」
 
それを見た僕のモノは考えと裏腹に一気に大きく堅くなっていく。同時に明日香は自分の下着を脱いでいった。
 
「チャァァァンス、、、、、、、信次のここ、、、、こぉーーーんな堅くなることって滅多にないんだよねぇ♪、、、もらっちゃお♪」
 
ベッドに飛び乗ると明日香は素早く僕の下半身をまたいだ。
 
「あ、、明日香、、今日は勘弁してよ、、、お、、お願いだよ、、、綾神が居るんだ、、、、お願いだよ、、、明日香、、許してよ」
 
「あんたホントばっかねぇー!、、、だからヤるんじゃない♪、、、いい?これは訓練なのよ!瀬徒を倒すための、、わかったァ?」
 
わかるはずがない。でも、ここでは明日香の言うことが絶対だった。
 
彼女のウエストもまた絵を描いたように細くくびれ、張りのある胸がこれみよがしに前に張り出していた。その先端。
これから僕を逆レイプする興奮からか、乳首が彼女の性格を現すようにツーンと尖っている。
 
「あったしのいくら締まりがいーからって、こないだみたく入れた瞬間イかないでよっ!分かったァ!?バカ信次ィ♪」
 
「や、、やめてよ、、明日香」  「なに言ってんのよ!、、こーんなおっ起てちゃってぇ♪、、レイ、、こうするの、、、よーく見てて」
 
「や、、やだよ!、、やだよ!明日香っ!」  「そんなバタバタしなーい!、、、狙いが定まんないでしょーが♪、じゃァ、ごちィ♪」
 
明日香は肉の割れ目に亀頭を当てがうと一気に腰を落としていく。
 
 
 
 
 
 
 
 
    明日香、騎乗位にて挿入開始!!
 
 
 
 
 
 
瞬間ヌルリとした肉が僕のモノを包み込んだ。  「ほぉォォら、、、入ったァ♪、、おいしィ♪」  「ンんんんっああああっ!!」
 
まるで温かい軟体動物に食べられてるような感触が僕の下半身を襲う。  「痛いかなァ♪、、、痛くないでしょォ?」
 
「いっ!!、、、痛いっ!、、痛いよっ!」  「なぁに?、、まだ慣れないのかしらァ?、、、ま、あたしには関係ないけどね♪」
 
女の子の体にはなんでこんな恐ろしい場所があるんだろう。僕は半分泣きながら上から見下ろす彼女を見やった。
 
「何回もヤってるでしょォ?、、、いい加減あたしのにも慣れてよねぇ♪、、、」  「いっ、、、痛いよっ!明日香っ!、、、痛いっ!」
 
「、、、、、、、、、、、、、、、、、、痛いの?信次くん」  「そうそう、、ほら、こいつまだ皮かむりだからさァ♪、、童貞食ってる感じィ?」
 
「温っか痛いんだよ!、、、、そ、、そんな奥まで入れたら、、、」 「あらァァ?なぁーに?、、、奥まで入れたらなんなのよォ♪」
 
僕が痛がれば痛がるほど、快感に悶えれば悶えるほど彼女は興奮していく。
 
「、、、って言うかさァ!、、、、ぜっんぜん気持ちよくないんだけどォ!バッカ信次ィ!」
 
「うっァァ!、あつ、、い、、明日香ァ!痛くしないで!」  「あんたさァ、女の子に向かって失礼ねぇ、、、、、そうゆう奴はァ、、、ンァ
 
明日香はベッドに弾みをつけ、僕のモノをビラビラの肉で捕らえたまま上下にくわえ込んでいく。
ベッドのスプリングが直に背中に伝わってくるほどの弾み方は、明日香のジャジャ馬ぶりを発揮させていった。
余った皮がメリメリと音をたて裂けていく激痛が僕のモノを襲ってくる。「ンンっあああああっ!!、、、、ンっああああああっ!!」
 
「あたしのアソコのおかげでさァ、、あーんたの包茎チンコ直してあげんだからァ、、感謝しなさいよォ♪、、、」
 
「痛いよっ!、、、きもちいいっ!、、、、、痛いよっ!、、、、、、きもちいいっ!、、、熱いよっ!、、おかしくなるっ!あ、、明日香っ!」
 
手足に縛られたロープがピンと張り、僕は唯一動かせる首で明日香を見上げた。
 
「気持ちいいんだよねぇ!、、、、あははっ!こうやって上から見てるとホーっント無様ァ!、、、抵抗できない男の子ってさァ♪」
 
下から見ると一見華奢な明日香のボディも、トータルバランスが素晴らしく、同年代の女子より数倍官能的に映った。
彼女は茶褐色の長いロングヘアーを手で掻き上げながら尚も激しい上下運動を繰り返した。
自分の皮と明日香の肉壁が僕の肉棒に無理やりな射精感を少しずつ与えていった。
 
「い、、い、、いっ!!、で、、、でる、、、出るよ!明日香ァ!、、、、、、、、、う、、動かさないでっ!!、、、動かさないでっ!!」 
 
「マジィ?、、タンマっ!タンマっ!、、バカァ!中で出さないでよ!洒落にならないんだからァ!、、、分かってんの、あんたァ!」
 
スプリングの揺れが収まるにつれ僕の射精感も一旦引いていく。
 
「な?、、、、レ、、レイ、、、ちょ、、ちょっとなにしてるのあたしの後ろで!」 「、、、、、、、、、、、、、、、、ひとつになるんだもの」
 
明日香の後ろ、綾神が彼女の肩をおさえて上下運動を再開させていく。 「で、、、出ちゃうよ!、、、明日香、、、や、、やめて!」
 
「や、、やめなさいよ!、、レイ、、どいて!、、、こいつホントに出しちゃうから!」 「、、、、、、、、、、、、、、、ダメ、、もう遅いわ」
 
スプリングが激しく鳴り、僕のモノが擦れていく。僕も焦ったけど明日香はそれ以上に焦っていた。 
 
「レイ!冗談はそれ位にしてっ!バ、、バカ信次!、、、絶対我慢しなさいよ!出したら、、ホントやばいんだから!」
 
僕は泣きながら迫りくる快感に抗った。絶対出したらダメだ。出したらダメなんだ。僕だって明日香に妊娠なんてされたくない。
 
「そ、、、そんな、、、あっ、、、イひっ!、、くる、、狂っちゃうよォ、、、おかしっくっ!おかしぃっくなるぅ!!、、、ンっああああ!」
 
僕の四岐が堅く突っ張ると同時に明日香の子宮に向け、意思とは関係なく大量の精液が発射されるのを感じた。
 
発射されるのを感じた。発射されるのを感じた。発射されるのを感じた。
 
 
明日香の女の子らしい悲鳴が部屋に響く。僕は悲鳴も出せない快感にただ、ただ体をビクつかせていた。
 
「いやぁっ!!イヤイヤイヤイヤァっ!、、ぜっーーーたいイヤァっ!!、、キャっああっ!!」
 
下を向いたままの明日香。僕に中出しされたことがよほどショックだったんだろう。僕は男として最低なことをしてしまった。
 
「ククっ、、ぷッ、、くく!あははははっ!、、って、だよーーん♪あははっ!、、、こいつの顔みて、、この情けない顔っ!
レイ、、作戦成功だねぇ♪、、、、こいつの我慢する時の顔見たァ?、、、狂っちゃうよォ!だってぇ!ぷっはは!、、、あははっ!
あーーんたなんか絶対なかで出すと思ってたからちゃぁーーんとピル飲んでんのこっちはァ!でもさァ、、どーしてくれる?、、
あんた、まだ出てんじゃない!、、あたしの中にィ♪、、、あれぇ?もしかして泣いてんのォ?、、、あははっ!レイ、こいつ見てよ!
ホント、、逆レイプしてるって感じだしィ♪、、あー、スッキリしたァ!、、、信次のバっーーーーカ!ぶァーーーーーーァか!」
 
やったァ!作戦成功!そんな美里さんの声が聞こえてきそうだった。
 
「ぐすん、、、ぐすん、、、なんでだよ?、、なんで僕を苛めるんだよ、、みんな、、みんなそうじゃないか、、美里さんも、、明日香も、、
綾神も、、父さんも、、僕がなにをしたっていうんだよ、、、ぐす、、、ぐすん、、、、僕じゃなくったっていいじゃないか!、、、うえーん」
 
「あーんたバカねぇ、、、、キモ可愛いからに決まってんじゃん!きゃはは!マジで泣いてるし!レイ、、、、、、その胸、信次から舐めてもらえばァ?、、、、、、、、泣いてる男ってホーント最低、、、、、、あんたさァ、、、一回死ねばァ?、、、きゃはははっ!!」
 
綾神が呆けたような顔で僕の目の前に完璧なまでのプリン型の胸を突きだしてくる。  「、、、、、、、、、、、、、、、、、なめて」
 
「なんかァ、、、レイが言うとすごーくエッチなんだけどォ♪、、、、」  「、、、、、、、、、、、、、、、、、、はやく、、、、、、なめて」
 
「や、、やめてよ、、あ、綾神っ!、ぐすん、、、綾神はこんな子じゃないだろっ!」 「、、、、、、、、、、、、信次くん、、、、、、、なめて」
 
「あのさァ、、そーゆー場合はなめて、じゃなくって舐めなさいって言うのー!」  「そう、、、、、、、、、、信次くん、、、なめなさい」
 
なめなさい。嘘だ。綾神がこんなこと言うはず、、、、ここに居るのは綾神じゃない。ここに居るのは綾神じゃない。
 
や、やだよっ!、、、どうせまた僕を馬鹿にするんだろ」  「、、、、、、、、、、、、、何度も言わせないで、、、、、、、、なめなさい」
 
「や、、やだよ」  「、、、、、、、、、私を、、、、、、、、、、、怒らせるの?、、、、、、そうするの?」
 
静かな口調が余計リアルに感じ、僕の額に脂汗が浮かんだ。
 
「ヒョエーーっ!、、、、こわーいっ!、、、なんかレイとは喧嘩したくないなァ、、、信次ィ!素直に言うこと聞いた方いーよ、、、
あんたさァ、、、女の子に恥かかせるつもりィ?、、、信次のくせにさァ」  「、、、、、、、、、、、、、、、、、、、なめなさい」
 
綾神の命令口調は僕の思考を完全麻痺させた。絶対にそんなことを言わないはずの綾神。その綾神が僕に命令している。
 
「、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、なにしてるの、、、、はやく、、、、なめなさい」  
 
「あ、、綾神、、、、、、な、、なんで、、、、、、、僕らクラスメートだよ!こんなことしちゃいけないんだ!そうだろっ!?」
 
「そう、、、、、、、、、、怒らせるのね、、、、私を、、、、、それを選ぶのね」  「え、、、選ぶって、、、ンンぶっ!!!!」
 
バチーンっ!ビンタ。バチーンっ!さらにビンタ。それも加減を知らない明日香より残酷なビンタだった。
 
「わ、、、分かったよっ!!」  ダメ、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、もう、遅いわ」 
 
バチーンっ!さらに強力なビンタ。ビンタ。ビンタ。ビンタ。強烈なビンタ。無表情な綾神のビンタ。
ビンタをするたび彼女の美乳が揺れ動いた。僕は四岐を固定されたまま、ただただ彼女の渾身のビンタをくらい続けた。
 
初めは笑ってた明日香も止めに入る。 「ちょ、、ちょっと、、レイ、、やりすぎよ」  「、、、、、、加減、、知らないもの」  
 
僕の目にまた涙が溢れてくる。包帯姿の綾神。プールに入れない綾神。肉が嫌いな綾神。殺風景な部屋の綾神。
たまに微笑んでくれる綾神。無愛想な綾神。優しい綾神。瀬徒と闘う綾神。全ての綾神が崩壊していく。
 
「今度は怒らせないで、、、、、、、、、、、、なめなさい」  「し、、、信次ィ、、舐めるわよねぇ?舐めるって言いなさいよォ!あんた」
 
やや心配顔の明日香がここではなぜか天使に見える。 
僕は我を忘れ薄ピンクのキャンディみたいな乳首に吸いついた。 「そう、、、、、、、、、もっと、舌でころがすの」
 
「あははっ!、、、すごーいすごーい!、、、人形みたいな顔して言うじゃなァい!、、、もっと舌で転がしてあげなさいよぉ♪」
 
弾力のある綾神の乳首は舌で舐めた分、変形し、舌を離した瞬間ものすごい勢いで元の形に戻った。
 
僕は綾神の乳首を舌で絡めながらしゃぶりついた。「、、、、、、、、、、、、、、、、、、ぜんぜん、、、きもちよくないもの」  
 
綾神は足りないとばかりに胸全体を僕の顔面に押し付けてくる。 「ンっ!!、、、、あ、、、、綾、、、神、、、、ングゥ、、、、ぷぷっ」
 
少しヒンヤリした彼女の肌はまるでマシュマロみたいに柔らかかった。  「、、、、、、、、、、、、、、、、、、もっと、なめるの」
 
鋭角に突きだした綾神の乳首は舐める前の数倍になっている。      「、、、、、、、、、、、、、、、、でそう」
 
突然、僕の口内に甘い液体が噴射される。  「あはは!、、、、なァに、、レイったらァ!、、、母乳でるんじゃなぁい?エッチィ♪」
 
 
 
 
 
 
 
     綾神による強制授乳、襲来!!
 
 
 
 
「カハっ!、、、、カはっ!、、、、ごほッ!  「、、、、、、、、、飲むの」  「も、、もぅ、、、飲めないよ!、、、勘弁して!」
 
確か保健体育で赤ちゃんができないとおっぱいは出ないって聞いたはずだ。でも綾神は普通の女の子と違うんだとその時思った。
 
「わおォ、、、バカ信次のチンコ、中で急にまた大きくなったァ!、、、ホーント、、どエムなんだからァ!、、、」
 
     明日香の騎乗位、継続!
 
「、、、、、、、、、、、、、、、、、、信次くん、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、こっちがわも、なめるの、、、、、飲むの」  
 
綾神はもう片方の乳房を僕の口に押し当ててくる。おっぱいが変形するたび濃厚なミルクが僕の口内を満たしていく。
細い水鉄砲みたいなミルクの射出が喉奥のところまで当たりそのたびに僕はむせる。
 
「げボっ!!、、、、ごほッ!!、、、、や、、やめて!お、、、溺れる!!んっボっ!」  「ダメ、、、、、、、、、、、、、、、、、飲むの」
 
綾神のおっぱいからは信じられない量のミルクが溢れ、僕の髪やシーツを濡らしていく。
綺麗なお椀型の胸は全てミルクで一杯らしく、僕の口に入ってないもう片方の乳首からも針のようにミルクが噴射している。
 
しばらくするとある程度中身が出たのか濃厚なミルクがダラダラと綾神の美乳をつたっていった。
 
「アン、、、あんた達見てたら興奮してきちゃったじゃなァーい♪、、、、いい?バカ信次ィ、、、今度はちゃーんと我慢すんのよォ♪」
 
明日香はくびれた腰をゆっくり動かし始めると、両脚を使うように激しく、今度は前後に下半身をスライドさせていく。そのたびにズリズリと僕の拘束された体も動いた。
 
「アン♪、、あたしさァ、、なァーんか信次のエッチなバカ顔、、また見たくなってきちゃったのよねェ♪」
 
「ちょ、、、、ちょっと明日香ァっ!!、、、そんな急に激しくされたらァ!、、、ダメ、、、ダメ、、、、、ダメぇっ!!」
 
「激しくされたらなんなのよォ!、、一丁前にさァ、、、まさかまた先にイっちゃうんじゃないでしょーね!、、、アン、、、、あッん♪」
 
「また中に、、明日香の中に出しちゃいそうだよっ!、、、ホントに!」  「知らないわよそんなのォ♪、、、ダメよ、、出したら」
 
少しずつテンポが速くなり、ほとんど暴力みたいに腰を使う明日香。彼女の両手が僕の首に伸びると絞めだした。
 
「アン、、、、いいっ♪、、、、イきそう、、、でもね、あんたなんかに、、、、、、信次なんかに負けてらんないのよォ!」
 
「ああああっ!!、、、、、、、、、そんな腰うごかさないでよっ!、、、、、あ、、明日香!、、、、、、あああああっ!!」
 
「もっとあたしのこと見なさいよ!、、、、あたしのこと見てよ!、、、、、、、あたしのことだけを見ててよォ!」
 
意味不明のセリフを叫びながら僕の首を両手で絞め、腰を激しく動かす明日香は悪魔に見えた。呼吸の出来ない苦しさ。
明日香の膣は僕の首を絞めるごとにきつく締まっていく。僕はきっとこのまま殺されてしまう。
 
「ヒっっっィく!!、、、、、、、、、、、、ヒっっっィっく!!」 「なァーにィ?、、、息できないのォ♪、、、ばァーーーっか」
 
ベッドの激しく軋む音が聞こえてくる。本当に馬に騎乗してるように明日香の下半身がうねる。
ベッドを弾ませながら、明日香の長い脚がパックリ開き、みっちりと僕の下半身を押さえつけてるのが分かった。
 
「ヒっっィィィっく!!、、、、、、、、ヒィィィっぅっく!!」  「バカ信次なんか死んじゃえばァ?、あはは!、ナァニ?このお馬鹿な顔」
 
「プっぅっィくぅ!!、、、、、、、、、、、、ピィィくゥく!!」  「、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、あなたは死なないわ、私が守るもの」
 
「キャっはは!、、良かったねぇ♪愛しのレイちゃんが守ってくれるってさァ、、、、、、、、、、、、でも、ダァメ、、イきなさぁい!」
 
今までにない腰使いで僕のモノが明日香の肉のなか、一気に破裂した。 破裂した竿がさらに無茶苦茶な腰使いで犯されていく。 
 
「ハァハァハァ、、、、、、中で出しちゃってるのォ?、、、、、、、まだまだこんなもんじゃ済まさないわよ!、、ンアっ!ンアっ!ンあ!」
 
僕の四岐が突っ張り、もはや女の子とは思えない激しい腰使いに悲鳴も出せなかった。
 
「あんた失神しないでよォ?ばっかじゃなァーい!?、、、女の子に犯されるなんてさァ♪、、、まだ、レイがやってないでしょォ?」
 
明日香が離れるとすぐに綾神が僕の上にまたがる。思ったより軽い彼女の体重が僕の下半身を押さえつけた。
 
「あ、、綾神ィっ!、、や、、やだよ、、こんなの、、やだよぉっ!!、、綾神とだけは、、、綾神とだけはこんなの、、、
 
ほとんどマンガみたいに大きい瞳が僕を見つめている。とても神秘的な瞳だった。 
 
「、、、、、入れたら、、、きっと信次くん、、すぐイくもの、、私、わかるもの、、、、、、、ンフフ」
 
ンフフ、、、、、今まで見たことのない綾神のエッチな笑顔。その欲情した笑顔が部屋に入る月明かりに妖しく照らされた、、、、、、
 
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