「ひ、、ひどいっすよ、、、、なんなんすか、、、、、、、、、も、、もう痛いです、、、もう女の人のあそこから抜いてくださいよ!」
俺は思った。なんだ、こいつ結構余裕じゃねーか。童貞野郎のくせに。
「あー、、チンチンかぁ?だろーな、、、あんな激しくされちゃ、、、、でもよ、、、、まだこいつが満足してねーんだよ」
ダクトテープをはぐのに10分もかかった金城の顔は涙と酔い潰れた赤い顔でごっちゃになっていた。
その隅々まで細部にわたり俺はカメラをまわす。女がオリジナルでやると言った以上俺は余計な事は言わないと決めた。
逆レイプ、アドリブバージョンってやつだ。こんなイイ女から犯されるなんて幸せもん。
「苦しかったでしょォ?ごめんね、、もう二回目だもんねぇ、、でも、お姉さん君みたな可愛い男の子見てるとイタズラしたくなってきちゃうんだァ♪、、、、、、ほぉら、、、今も入ってるんだよ、、君の、、小さくて感覚ないでしょうけどねぇ、ンフフ」
「も、、、、もう、、、これ、、はずしてください、、、、、、、、、手が、、、、、、手が痛くて、、、、、、脚も」
「ンフフ、、でしょうね、あんな暴れちゃうからァ♪」 「は、、はずして」 「うるさいオクチねぇ、どのオクチ?そんなこと言うのはぁ♪」
女はそう言いながら金城の唇を奪っていく。おお。確かにアドリブの方いーじゃねーか。金城にとり、おそらく初めてのキス。
好きな人じゃないとキスはしないの。すぐに思い出す。嘘。女はみんな大嘘つきだ。
俺はカメラを回しながら女が男を狂わせていく一部始終を撮ってやろうと腹に決めた。
「ン、、、チュンパァ、、、、、少し大っきくなったわねぇ♪中で感じるわよォ♪、、、とんだ変態坊やねぇ、、、、君は」
どっちがだ。俺はそう思いながらキスした体勢、横から見た女の腰の曲線に唾を飲んだ。こいつ、やっぱスタイルいーわ。
その腰がうねうねと、のたくりながら金城の棒を大きくしていく。女は両手をピンと伸ばし金城の頭のすぐそばに付け腰を使っていく。
「ン、、、ン、、、、アン、、、お姉さんねぇ、、、こうやって男の子の顔見てんの好きなの、、、そう、、、そんな情けないお顔」
酔いのせいもあるだろうが女の目がトロンと溶けた。
「や、、やめっ!、、もうやめてっ!、、、、おかしくなるっ!」 「ンフフ、、だからァ、そんなおかしな顔見るのが好きなんだってばァ♪」
こいつはホントに変態女だ。まさかここまでとは思わなかった俺は自分のモノを触りながらカメラを回す。
「アっくん、、、、こんなあたし、、興奮しちゃう?、、、ちゃんと綺麗に撮ってね♪、、、おねがい、、、、ね」
男を犯しながら綺麗に撮ってもないもんだと思ったが俺は小さく頷いた。
すでに奴のモノは復活してるのか女の感じ方も激しくなっていく。下半身だけを弾ませるように使い、ベッドが軋んだ。
「ンああああっ!!、、、、、ンっあああああ!!、、、、、ンっああっんん!!」 「ン、、アン、、そう、、もっと喘いで、、、っアン」
ホントに女は金城の泣き叫ぶ声に感じてるらしく、その顔から視線をはずすことなく溶けそうな目で見つめ続けている。
自分が年上なのを意識してか女はよがり声をなるべく出さないようしてるのが解った。このサド女め。
「なに?、、ン?どーしたの?、、アン、、、がんばんなさっ、、ァい♪」 「も、、もう、、、ンっああ!!、、、、ンっっあああ!!」
ベッドの鳴るリズムが速くなり俺の手はカメラの中で汗ばんだ。よし。そのままイかせちまえ。いいぞ。いい絵だぞ。
「ダメよ、、ダメダメ、、、出したらダァーメ♪、、、ンフフ、、、ダァーメ、、、、、、ダメよォ♪、、ヒクヒクしてるねぇ♪、、、なかで」
女はピタリと腰を止め、ねめるように奴の髪を撫でつけた。なんてゆー女だ。まるで飼い殺し。男だったらあれは辛い。
金城は必死に我慢してるのか首をピンと張らせ歯をくいしばってる。もはや完全に犯されてる女の子みたいだった。
「なぁに?、どーしたの?、ほら」 女は腰を一度ガクンと落としピストンを再開させる。「イひっ!!、、、だ、、、、だめ、、、、もう」
「もうなんなの?、、」 さらに腰を一回動かす。 「ああああっ、、、だ、、、ダメ、、、いっ、、」 「なにがダメなのォ?、、、もぅー」
もー、とふてくされながら女の顔は火照り、責め喜んでいるのが解る。少しにやけた色っぽい顔。
「ンフフ、、、一気にイかせて欲しいんでしょォ♪」 腰が一回柔らかくうねる。 「あ、、、あっ!、、、、、、ああっ!」
「腰がプルルってしてきたねぇ♪、、、もうダメぇ?」 腰がくねりと動く。 「っっ!!、、、、、、、、、、、、、っっっ!!」
「アン、、、かっわいい顔ォ♪、、、なんでそんな顔するのォ♪」 腰が一回こねられる。 「、、、、っっっっ!!!!!!「」
「アっくん、、、この子、、もう一回腰うごかしたらイっちゃうよ、多分、、、いい?」 「ンンっあ!ダメっ!、、、、動かさないでぇ!」
俺はあえて何も答えない。お前に任せるという意味。「じゃ、、もっと楽しんじゃお♪、、、、、、、、、ン」
金城をまるでコントロールしてるみたいにギリギリのところで腰を動かしてるのが解った。
制服のシルエット越し、黒い棒の影がゆったりした速度で上下を繰り返す。
「出っ!!、、でる、、、、でるっっ!!」 腰が止まる。 「ン?、、なぁに?、、ン?、、、、なにが出ちゃうのォ?ねぇ?」
今度は2回、腰を深くこねるように動かした。 「ほら、、お姉さんの顔ちゃんと見なさ、っあああ!!、、、、え?出しちゃったの?」
女が喋ってるあいだ、金城の体が硬直しながら震えた。あごが上を向きうつろな目になっている。
「3回目でしょォ?はやすぎ、こんなちょっと動いただけでイっちゃうなんて、、もうこのままヤっちゃうからね、、、、お仕置きだからね」
女は身を起こすと突然片脚の拘束具をはずしにかかった。金城はもはや体全体の力が抜けたのか、うなだれるままになっている。
「おいっ!おめー、なにしてんだよ!?、、、、はずしたらこいつ暴れるぞっ!」 俺はカメラを手に叫んだ。
「ンフフ、、アっくん解ってなぁい、、、心配しなくって大丈夫、、、、逃げられっこないから、、、、これ、、、気持ちいいんだよね」
女は片脚の拘束具だけ外すと挿入されたままのお互いの股をクロスするように金城の片脚を前に抱えた。
テニス部で鍛えたしなやかな肉体美が大きく、突くよう前後に揺れる。
「アン、、、、アンっ、、、、奥まで入ってるぅ♪、、、、、、これってホント、、、、犯しちゃってるみたァい♪ね?、、アっくん」
こいつはマジでサドだ。金城は下半身だけねじられたような格好でか細い悲鳴をあげながら悶えている。
他の3点の縛った箇所に負荷がかかり見た目も痛そうだった。
「ン、、、、キャン、、、、いいっ、、いい、これぇ、、、、じゃ、、アっくんにサービスショットォ♪」 「いたぁい!、、、痛いよぉっ!!」
女は金城にお構いなしといった感じで制服のすそを掴み妖しくクチにくわえた。
股があらわになったその部分には金城のモノが深く刺さり込み、女の肉が丸く変形している。
1回目2回目そして3回目に出した精液。奴のモノが埋没するたび割れ目の隙間から潮を吹くみたいに漏れだしていた。
「じゃ、、激しくしちゃうから泣かないでよォ♪、、、」 金城の片脚がほぼ垂直に上げられ女の小さな肩に乗せられる。
女は金城の片脚を持ったまま残った片手を後方につくと、腰をさらに突き上げるよう動かした。まるでリンボーダンスのように。
「アンっ!アンっ!アンっ!アンっ!アンっ!アンっ!アアンっ!!おくぅ!、、、、奥までくるのォ!、、、いいっ!、、これいいっ!」
「いたァァァぁい!!、、、痛いよっ!、、腰が取れちゃうよぉ!」 「なにィ!?、、なぁにィ!?聞こえない!、、聞こえないわよ!」
女は性格自体が豹変したように怒ったような声を出した。まるでベッドの上が何かの闘技場に見えてくる。
「アンっ!アンっ!アンっア!、、ああっンっ!感じてるのね!?、、、泣いちゃってるのね!?、、そーなんでしょ!?」
「っっっっ!!!、、、っっっ!!、、、、っっ!!」 「ほら!イきなさいよ!イきたければ何回でもイっちゃいなさいよっ!!」
「っっ!!、、、っっ!!、、、、っん!!!」 「気持ちよくって声も出せないの!?、、もう失神しちゃいそうなんでしょ!?、、」
二人の結合部は空中に浮いていて、カメラの画面越し、俺は一瞬なにを撮影してるのか解らなくなった。
な、、なんだよこれ、、マジかよ。女はその体勢のまま器用に制服えをくわえ俺を見た。
「アっくん、、あたしにもっと変態なこと言って!、、お願い、、、もっとあたしをおかしくしてぇっ!!萌えさせてぇっ!!」
俺は戸惑いなだらも女の乳を触りながら思ったことを大声で喋った。
「な、、なんだよ、、お前!、、変態女!、、、いま何してっか解ってんのかよっ!、、変態セックスだぞこれ!童貞犯しオンナっ!」
「キャっハん!、、キャっーハっアン!!、、、、、もっと、、、もっと、、、あたしのこと罵ってっ!」
今度、女は両手で奴の片脚を持ち、のっぺり広げた両脚を使いさっき見た平泳ぎみたいに腰を激しく動かしていく。
金城は無理やり半身曲げられ悲鳴の声さえ出せないでいた。
「お、、、おまえなんか、、、この、、サド女っ!バカ女っ!、、、、ドスケベ女っ!、、淫乱女っ!変態だよ、変態っ!」
「ダっ、、、、、、メ!、、、いくいくいくいくいくいくぅぅッっ!!!、、、、、、、アアアあああっっン!!!」
ビクビクっ、、ビクビクっ、、ビクビクっ、、、、女の体が感電したみたいに震えた。
直後、結合した女の薄いピンクの蜜壺の隙間から蜘蛛の巣みたいに精液が噴射した。
ドロリと抜け殻みたいな奴の棒が出てきたと思うと今まで溜め込んだ精液が牛乳をこぼしたみたいに溢れ出た。
金城は見た目にも失神してるのが分かった。
「ハァハァハァハァ、ん、、、もうこの子、、、使いもんなんないよ、、、、アっくん、、代わって、、あたしが縛ってあげるからァ♪」
俺はポカンと口を開けながら、、、、、、、、、、、持っていたカメラを落とした、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
完