イスの四方に沿うように拘束された四岐を幸太はなんとか解こうと動いてみた。
「ンフ、、、無理よ幸太くん、、、、、、そうやって縛られながらも、、、、、ここ、、、どんどん起ってきちゃうわね、、、いやらしい」
緩くなった結び目を直しながら美咲は微笑を含んだ口調で言った。
「今度はそう簡単に気を失ったらダメよ、、、、、、、、先生激しいから、、、、、、、、こわれないでね、、、、、、、、」
「い、、痛いったば!、、、、、もう全然うごけないよ、、、、、こ、壊れないでって、、、、なにするの?先生?」
幸太の問いかけに答えることなく、美咲はブラウスのボタンをゆっくり外していく。
薔薇の花をあしらった薄紫色のブラジャーに幸太の目が釘付けになっていく。
「ね?、、、さっき幸太くん、、、先生のブラウス脱いで、ってお願いしたでしょ、、、、、、、、どぉ?、、、ポカンとしてないで」
幸太は初めて見る女性の肉体に口を開け、ただ押し黙ってるしかなかった。
以前、先生の部屋で見るには見たが、間接照明の灯った薄暗い明かりではシルエットとしてしか記憶にない。
いつもの先生とは明らかに違う。
生徒に対する口調から言葉の選び方。ほんのちょっとした動作のひとつひとつに品があり、それでいてキビキビした物腰。
勉強を教える時でも先生の表情はすごく豊かで、帯びている光の質が健全そのものに見えた。
それが今や、全身から、なめまかしい、匂いたつような芳香が指先にまで浸透してるように見える。
目尻の下がった優しさは多少は残っているものの、まったく違う女の人だと思った。
ブラジャーから露出された肌はバニラアイスクリームのような光沢を放ち、甘ったるい匂いが鼻先をくすぐっていく。
「あ、、、、、、、、、う、うん、、、、、すごく綺麗、、、、、せ、、先生のからだ、、、、すごくきれいだよ」
幸太に言われた瞬間、異性に対する恋愛にも似た感情が美咲の内で燃え上がった。
相手が年下の少年であれ、生徒であれ、女である以上自分の肉体を誉められる喜びに変わりはない。
美咲は喜びの表情をわざと見せないようにし、聞こえないふりをする。 「なに?、、、、もう1回」
「だ、、、、だから、、、その、、、先生の、、、、、その、、、、、すごくきれい」 「そぉ?、、、、、いい子ね、、、、ンフフ」
なんて可愛いのかしら、、、、、、、、
たどたどしく口をつむぐ生徒がたまらなく愛しく感じ、同世代の男性から言われるより遙かに新鮮に感じることができる。
美咲はイスに縛りつけた生徒を前に焦らすよう、自分の肉体を余すことなく見せつけるようゆっくり時間をかけブラジャー姿になっていった。
「アン、、、先生、、動けないでいる幸太君見てたら感じてきちゃった、、、、、、ほら、、、先生のここ、、、どうなってる?
これからゆっくり幸太くんのこと食べてあげるわね、、、、そんな怯えた顔しちゃって、、、、、ンフフ」
美咲は片脚をイスにかけ、その割れ目全体を見せつけるように幸太の前にさらした。
いくら生徒とはいえ自分の局部をさらすのは女としていささか抵抗はあったが、すぐにその恥ずかしさの波は薄まっていく。
いや、こうした恥ずべき行為は美咲の内にある常識を粉砕しこそすれ、その淫靡な気持ちが高まるのに一役買っていた。
「ね、、、ン、、、、わかる?、、、、ここにアズキみたいなお豆あるの、、、、、、どこ見てるの?、、、、もっと上、、、そう、そこよ」
自分でも分かるぐらいに上気した頬が熱い。教室、という閉鎖された空間とはいえ、明らかに教師と生徒の関係を放棄させた
自分がいることへの高揚感が全身を駆け巡った。
「う、、、うわ、、、、すごいきれい、、、、、、、つやがあって、、、、、、、、、キャンディみたいに光ってる、、、、」
「どう?、、、舐めてみたい?、、、、、でもね、、先生ここ弱いからナメられたら抑えが効かなくなっちゃうかも、、、、
幸太君のこと立てなくなるまでメチャメチャにしちゃうかも、、、それでもいいの?ほら、、ちゃんと目を反らさないで見なさい、、」
発した言葉はドラマの台本のようでもあり、しかし、それ自体がこの舞台を、自分自身を興奮させていく。
わずかに肥大したクリトリスを幸太の目の前ギリギリのところを通過させると、全身から快感が込み上げてくるのが分かった。
「い、、、いや、、、、、べ、、別に舐めたくありません、、、、、よく見るとなんかグロテスクだし、、、、」
幸太は一瞬、顔をこわばらせたが、すでに自分の体はこの子の小さな舌で愛撫されることを望み、想像し、激しく欲している。
「先生はねぇ、、、イヤがる男の子に無理やり舐めさせるのが好きなのよ、、、ほら、、こっちにおいで」
自分でも声が震えているのがはっきり分かる。ヌルヌルとした粘度のある蜜が無意識のうちにピンク色の肉を濡らしていった。
首を後ろに反らし、抵抗する幸太の髪の毛を掴むと強引に自分の敏感なところに押し付ける。
「ンンンぅ!!!!!、、、、むぐぅ!、、、、、、、、や、、、、やめっ、、て」
小さく、子猫のようなざらついた舌が突起を撫でた瞬間、身震いするほどの快感が電気の速さでその箇所に集束した。
「あああああんっ!、、、、、、いいわぁ、、、、いいわよぉ!、、、、、、先生のここ、、、トロトロでしょう、、、ンフ」
男がそうであるように、むせびながらも舌を這わせる幸太の頭を前後に動かしていく。
きっと、フェラチオなるものはこうゆうものなのだろう。
「どうしたのぉ?、、くるしくても頑張って舐めなさぁい、、、、、できの悪いあなたにはちょうどいいわ、、、、、ンンゥあん」
そう喋りながらもイスに乗せた片脚がワナワナと震えてくる。まるで、自分の腰ではないよう勝手にうごめく腰。
至近距離では見たくないのだろう。必死に目を閉じ、咳き込みながら愛撫する幸太を見てると新たなる快感が背中を走っていく。
呼吸をしたいせいか、不規則な幸太の顔の動きは、鼻らしきわずかなオウトツを肉ヒダに這わせ、激烈な刺激を内部に与え続けた。
それ以前に、この純真無垢な少年の綺麗な顔を蹂躙する、喜びにも似たサディスティックな感覚が嵐のように吹き抜けていく。
「せ、、、先生ねぇ、、、、、イッちゃうと、、、すごいの、、、、、、量が、、、、、、、、、幸太くんにも味あわせてあげる、、、、、ンンッ」
新鮮な刺身を思わせる照りのある赤い肉が幸太の口を濡らし、塞いでいく。
苦しさで悶絶する顔は自分の滲み出した愛液で光り、照り輝いている。
もう、、、、ダメ、、、、、イッちゃいそう、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
薄い皮を被った陰芯が少年の鼻先、顔の中で一番出っ張った箇所に触れた瞬間、美咲は歓喜の声を上げた。
「ンンンああああっ!、、、、イイわぁ!!、、、、、先生、、、、せ、、、、イッちゃいそうっ!、、幸太君の顔に、、、ンンっ」
水鉄砲のような凝縮された液体が幸太の顔に断続的に射出され、息のできない苦しさで悶絶する。
幸太が後方に避けようと首に力を入れた分だけ、押さえつけた髪の毛にも力を加えていた。
それは美咲の匂いであり、大人の女性の香りだった。
「ンぐっ!!、、、、、、ぷぷっっ!、、、、、、、、、、、、、、、、、ンーーっ!、、、、、、、、、、、ぐぷっ!」
「ダメよ!、、、もっと舌で突きなさい!!、、、、、、、、、ンンっ、、、いい!、、、ほら、、全部かけてあげるから、、、」
逃げようと頭を振りほどこうとする教え子の髪を両手で掴み、美咲は今、自分の内側から出てきた熱いモノを解放する快感に
打ち震えていた。
それは狙いを定めたように幸太の顔面に飛散していく。
「ンっあ!!、、、、ゲホっ!ゲホっっ!!、、、、、、、、、、、、、、、、溺れ死んじゃうよぉ!!、、、ゲホっ!!」
湯気の立つような愛液にむせかえる幸太の口先を、半ば強引に奥のヒダに這わせる美咲。
そこを苦しさ紛れなのか幼い舌が縦横無尽に舐めまわしていくとさらなる快楽の波が押し寄せてくるのが分かった。
ガクガクと震える太もも。もはや立ってることさえやっとだった。
幸太の着る白いYシャツには愛液が点々と落ち、キャシャな肉体を浮かび上がらせていく。
「はぁ、、、、ん、、、、、、はぁん、、、、先生、、、、、イッちゃった、、、、、、、、、イッたあとね、、入れると、、すごくイイの、、」
美咲はそう独り言のように言うと、いきり起った棒を痙攣でひきつった蜜壺にあてがう。
前置きなど与えずにこの子に快感のなんたるかを教えてあげたい。
狙いを定めるように脚を広げ、色香に放心しきった生徒の表情を見ながら一気に腰を落としていく。
「くぅっハあ!!、、、、、、、、、、、、、、い、、、痛いよっいたい!!、、、、、、、、、せ、先生っ!!」
みるみるうちに幸太の顔が苦悶に歪み、この、幼く童顔な顔立ちからは想像できない太く猛々しい物体が
自分の内に入ってくるのが分かった。
「ほら、、、こんなビクビクしてるの、、、先生の、、、分かる?、、、、、、幸太くんの堅いのどんどん入っていくの分かるわ、、」
その、狭く濡れきった痴部の内部、肉ヒダ一本一本がミミズのように反り起った棒を絡めとっていく。
「んンああああっ!!、、、、、、、、き、、きもちいいよォ!!、、、、、、、、うンあああああっ!!」
上部から見下ろす生徒の顔は、折檻を受けた少女のようにクシャクシャに崩れ、眼からは大粒の涙が溢れている。
不思議なことに、こうして激しく抵抗する幸太の様子を見ていると、我が子を抱いているような深い愛情と、弱者を痛めつけようと
する支配欲が交錯し、抑えることのできない感情が美咲を包みこんでいく。
「アン、、、、あったかくて、、、、いいでしょ?先生のここ、、、、、、、ン?なに?、、、イッたらダメよっ!!」
みるみるうちに内部で膨張し堅くなっていくのが感じとれる。幸太の顔を見るとすでに暴発しそうな快楽の苦痛に歪んでいた。
今しがたイッたばかりの自分は、さほど快感の波が途絶えたのか冷静に物事を考えられた。
さて、、、、イジメちゃおうかな、、、、、、、、、
身動きできない少年の上で、肉体の欲するまま自由に腰を動かし二度目の絶頂に達したい自分をなんとか押しとどめると美咲は
机から教科書を取った。
その間にも胸にとっぷすような姿勢で、うごかないでっ!というくぐもった幸太の声が聞こえてくる。
この子にとって女性の胸の谷間、というのはよほど興奮する場所なのだろう。
美咲はそれを感じたのか、幸太の頭の後ろ、教科書を持った両手をくぐし、顔面を胸の膨らみに密着させた。
「アン、、、、、、、それじゃ、、、、補習はじめるわよ、、、、、95−47は?、、ンンァ、、、、こたえなさい、、」
「わ、、、、わかりません、、、、、、、こ、、、こんな状況じゃあ、、、、、」
「なぁに?、、、こんな問題も分からないなんて、、、、、、、、、、、、、、ダメな子」
美咲は教科書を持ったまま、腰を数回グラインドさせていく。それに同調していくかのようにイスが軋んだ。
「んぁぁぁぁああああああンっ!!、、、、だめぇっ!!、、、、だめぇっ!、、、、、、う、、うごかさないでぇぇ!!」
両手は教科書を持っているため純粋な腰の動きだけが肉棒を伝い、幸太のモノを揉んでいく。
「ほら、、、、イッたら落第よォ、、、、、ンフフ、、、、、、、ほら、答えは?、、、、答えられないのぉ?」
幸太の上に乗った姿勢。腰を前後に動かすたび履いているハイヒールがカツカツと鳴り、教室にこだまする。
「よ、、、48です!!、、、、、よ、、、よんじゅ、、、、、、、っっ!!!!!!!!」
美咲は持っていた教科書を手から離すと答えようとする幸太の口を片手で塞いだ。
「なぁぁに?、、、、先生聞こえないわ、、、、、、ん?、、、モゴモゴ言ってても分からないわよ、、、、、アン、、ダメ、、感じちゃう」
実際、口を塞がれた直後から内の肉棒は倍にも大きくなったように感じられ、子宮の入り口を小刻みに突いてくる。
ンフ、、、答えてなんかあげさせないわ、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
首を振りながら、涙を流しながら答えようとする幸太の口を、透き通るような手の平が密閉し、その苦しむさまを
美咲の快感に潤んだ瞳が見つめていた。
「ンンっーーーーーーーーーっ””、、、、、、、、、、、ンンぅぅーーーーーーーー”””、、、、、、、、、、、、、、、、っ!!!!!」
「んー?なに?、、、、、ちゃんと答えないと聞こえないわよ、、、、幸太くんにいつも言ってるでしょ、、大きな声でって、、、」
イスが壊れそうな悲鳴を上げ、ランバダにも似た連続的な腰の動きと共に、美咲の肉壁が伸縮を繰り返す。
左右に揺れ動く幸太の首の動きに合わせ、美咲の白魚のような透き通った手も追いかけていく。
彼の苦痛にも似た快感はそのまま自分の快感と直結し、幸太がよがればよがるほど美咲の感度は研ぎ澄まされていった。
「あンっ!、、、いいっ!、、、、幸太くん、、まるで先生からレイプされてるみたいねぇ、、、、ンフフフ、、、、
体も動かせないし声も出せない、、、、、なに?、、ほらイったらダメよぉ、、、、、、」
事実、小さな女の子を折檻してるような背徳の感覚が美咲を捉えていく。鼻まで密閉すると窒息させかねないため気をつけて
いるつもりだったが、自分の快楽を追求するうち無意識のうちに鼻まで覆ってしまう。
自分の小さな手でさえ、この子の顔は包まれ、愛玩動物を愛でてるような気持ちになっていく。と同時にこのまま殺してしまいたい
ほどの感情が沸き上がってくる。
「あン、、、、、ンぁっん!、、、、ダメよっ!、、、、ぜったい出したらダメ!、、、、、、我慢なさいっ!!!、、、いいっ!イイわぁ!」
空いている片手を幸太の後頭部に当てがい、大きな動きを封じると美咲の腰がなめまかしくうごめいた。
もはや蟻の這い出る隙もないほどに塞がれた幸太の口からは、悲痛にも聞こえる吐息が漏れ出る。
「ンンッーーーーーーーーーーっっ!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、ンンンっーーーーーーーーーーッッ!!!!」
呼吸がよほど苦しいのか、激しく前後左右に首を振ろうとする幸太。体全体をつっぱらせ縛られた四岐を硬直させる。
美咲は尚、両手で頭を挟みこむように動きを封じ、暴力的に腰を振る。
女として自分がこのような性癖を持っているとは美咲自身思ってもみなかったが、もはや放たれた本能を止めることはできない。
ときおり手の平を生暖かい舌が大きく舐め、くすぶるような吐息が激しく吐き出される。
「ンンンーーーーーーーーーーーーーーーーっ”””!!、、、、、、、、、、、、、、っくン!!!!!!!!!!!!!!」
「そんな苦しそうなお顔しちゃって、、、、、苦しいの?気持ちいいの?、、、どっちなのぉ?、、そろそろ限界なのかなぁ?」
美咲自身、さきほどイったばかりで絶頂には程遠かったがこの子の果てる瞬間を目撃したい、その一心で腰を揺り動かす。
幸太の耳元でつぶやくように言ってやった。
「先生の中にぶちまけたくってしょうがないんでしょ?、、、ね?、、、、でもダメよ、、、、イったら承知しないわ、、、、レロレロ」
自分に対し教師という崇高なイメージしか持っていない幸太は美咲の汚い言葉使いに射精感が飛躍していく。
幸太の耳はまるで作りたての餃子のようでもあり飴細工にも見えた。舌先を這わせ、時にねじり込むように耳を愛撫していく。
そのたび狂ったようにビクくつ生徒がたまらなく愛しい。
ぶちまけたくって、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
「幸太くんの汚い精子、間違っても先生の中になんか出したらダメよ、、、、、分かってるわね、、、、レロレロ」
きたないせいし、、、、、
隣りを見ると欲情した先生が耳を舐め、間近で自分のあえぐさまをつぶさに見入ってるのが分かる。
メガネの奥の澄んだ瞳はいつもの通りだが紅く染まった頬からは甘美な匂いが溢れている。
まるで自分の赤ちゃんを見るような愛情の籠もった視線はひとつ間違えれば人を殺めることさえいとわない危険さをはらんでいた。
塞いだ手の平は温かく、自分の存在全てを否定するように呼吸を密閉している。
先生の細く綺麗な指の一本一本にこのような力があったのかと思うほど優しく、しかし、力強く口元を覆われていることは幸太にとって命を預けているのと同義だった。
「涙まで流してあえいじゃって、、、、、ホントにかわいいわ、、、、、、、、、もっともっと動かしてほしいのかしら」
今までにないほどの美咲の腰の動きは、柳の木を揺さぶるように優しく、なおかつ激しいものだった。
幸太の縛られた手足は激しく軋むイスによりきつく締まり1ミリたりとも動かすことが出来ない。
自分を見ていたはずの先生の瞳は薄く閉じ、いまや快楽を味わう一人の女になって喘いでいた。
「アンっっ!!、、、、アンっ!!、、、、、、、、、、、、、、先生いいわぁ!、、、、、、、、またイっちゃいそうよっ!!」
薄目を開き下方の幸太を見ると石のように体を硬直させ、必死に襲いくる快感に堪えている。
今、この男の子は自分の女体という武器に精神も肉体も犯されつくし気がふれそうな感覚を味わっているのだろう。
目から流れ出た涙が口を塞いだ手の甲を伝い雫となって落ちてゆく。そんな様子を見てるうちに膣の奥まった所がワナワナと
締まり出した。
幸太の射精する瞬間の顔を片時も離さず見守りたい。
そう思った矢先、幸太のつぶらな瞳がカッと見開き弛緩した肩が痙攣を伴い震えだした。
最後の喘ぎといわんばかりの悶絶に歪んだ吐息が美咲の指の間をすり抜け、悲鳴にも似たくぐもった声が教室に響く。
「ンンンーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!、、、、、、、、、ンンくンっっ!!」
塞いでいた手の平を一度、小さな舌が舐めたと思うと、腫れ上がった肉棒から勢いよく、直線的に子宮に何かが当たるのを感じた。
その生暖かい液体は紛れもなく幸太のエキスそのもので、内臓を突き破らんばかりに射出を続けている。
断続的に放たれる濃厚な精子と合わせ、可愛らしい鳴き声を手の平に漏らす幸太を見続けていたい衝動が美咲を支配する。
「っくンン!!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、っくンン!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、っくンン!!」
尚も冷たく、しっとりした美咲の手の平が幸太の口を塞いでいる。窒息寸前の顔が射精に合わせ二度三度と大きく痙攣した。
そのたびにハッキリとそれと分かる液体が腹の内部に射出を繰り返していく。
「あン、、、イったらダメって言ったでしょォ、、、、、、もぅ、、、そんな簡単にィ、、、、、、、、、最後まで絞り取ってあげるわ」
腰を支点にし、クラゲのように尻部をこねてやると狂ったように喘ぐ幸太。
「っくん!、、、、、、、、、、、、、、、、、ッくん!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、ッくン!!」
美咲はしばらく生徒を蹂躙した喜びに浸っていたが、幸太の首からは力が抜け、焦点の定まらない黒目が裏返ると同時に
しなだれるようにうつむいた。
「失神しちゃったのね、、、、、かわいい寝顔、、、、、、、、、、ンフ」
やがて、窒息しかけの彼の口からゆっくり手を離すと、幸太が喘いだ分の唾液が美咲の手の平で糸を引いた、、、、、、、、、、