夕暮れの教室  (1) 

                                            作:テンちゃん  

 
「ん?まだ分からない?、、、、こんな問題も分からないの?、、、ホントに頭の悪い子ね、、、」
 
そう言いながら美咲は前回した罰を与えるのを楽しみにするように、困ったような顔をしている幸太に近づいていった。
 
初めて幸太と関係を持ったのは今年に入ってからだった。まだ幼い幸太は美咲が舌を這わせるたび、歓喜の声をあげ、身を
よじらし、必死に教師である彼女の体にしがみついてきた。
 
堅く張りつめ、矢尻のように反り返った棒を口内に含んだとたん、熱い濃厚な液体が美咲の舌に飛散した。
 
「ンフフ、、、、我慢のない子ねぇ、、、、先生のお口に、、こんな出しちゃって、、、、、、おいしいわ、、、幸太くんの、、、、、、ンフ」
 
子犬のような声を出し、体を痙攣させたまま、幸太は彼女の頭を抑えるように振りほどこうとしたが、棒の内側に溜まったもの、全てを
吸い出すような美咲の舌先に、身を固くしているしかなかった。
 
「また、この前みたいに先生にお仕置きされたいの?、、、、、、、、、、ん?、、、どうなの?、、、クス」
 
美咲はイスに座った幸太と視線を合わせるように腰をくぐめた。
 
「や、、、、、やです、、、、、だって、、、、先生のお口、、、、、ぼ、、、、僕を変にしちゃうんだもん」
 
光沢のある、薄いルージュが塗られた彼女の唇がなめまかしく動くのを、幸太は目を反らし見ないふりをした。
黒いスカートと薄い生地の白いブラウスは、窓から入る夕日に染められ、それ自体が芸術品のようだった。
 
「どうしたの?、、ンフフ、、、、、、、、、ほら、、ちゃんとこっちを見なさい、、、、、、、」
 
美咲の細い手が幸太のあごを包み、自分の方を向かせる。
何も言わないまま、彼女の唇が幸太の口を静かに塞ぎ、彼の口内を探索するように舌がゆっくりと動いていた。
 
グランドからは家路に帰るのを忘れた生徒の嬌声が間隔をあけ教室に飛び込んでくる。
 
「ン、、、ッ!!、、、プはぁ!、、、、、、、ププぅンっ、、、、、、、、チュ、、、、、」
 
生温かく湿った先生の舌が、自分の口内を犯していく感覚は、幸太のある部分を大きくしていく。
 
「ンフ、、、ン、、、、、、、どう?この前の思い出しちゃったの?、、、、、、、こんな堅くさせて、、、ホントにいけない子、、、クスクス」
 
彼の股間、制服をなぞるようにクッキリとしたラインが浮かび上がり、美咲は優しくそこを撫でていく。
 
「ちょ、、、ちょっと、、、、やめてください、、、、、、、、さ、、、さわらないで」
 
透明感のある美咲の細い指が幸太の股間を撫でるたび、何かに怯えるように身をよじらせる生徒。
そうした様子を見ているうちに、彼女の顔が熱く火照ってくる。
 
「でも、、、、、、こんなに大きくなってるわよ、、、幸太くんの、、、、ンフフ、、、体ビクビクさせちゃって、、、」
 
美咲の瞳の中に、以前、自分の口で簡単に朽ち果てた時の幸太の情けない表情が映りこむ。
 
「こうやって撫でられるの嫌だったら、、、問題解いてみなさい、、、、、、、ン?解けないの?、、さっきから先生の胸ばっかり見て、、
いけない子ね、、、、、そんなに先生の胸に興味あるの?、、、、、、、、クスクス」
 
美咲の着る白いブラウスは大きく胸元が開いており、胸の谷間を沿い、甘い匂いが幸太を捕らえていた。
 
「ン?、、、ここに顔埋めてみたいの?、、、、、クス、、、、ねぇ、、、どうなの?、、、、、、」  「、、、、、、、、、、、、、、、、」
 
「なにも答えなし、、、、か。、、、、先生そうゆうの一番嫌いっていうの、、、、知ってるわよね?」  「、、、、、、、、、、、、、、、」
 
美咲は幸太の後頭部をそっと手の平で包み自分の胸元に引き寄せていく。特に抵抗するわけでもなく、幸太の顔は彼女の
胸の谷間に押しあてられた。
ふっくらとした胸の谷間は、わずかに染み出た美咲の汗で濡れており、気が遠くなるような甘美な芳香が渦巻いていた。
 
「ほら、、、、こうしたかったんでしょ?先生の胸に、、、、、こうしたかったんでしょ?、、、そんなハァハァしちゃって、、ンフフ」
 
自分の胸に抱いた瞬間、幸太のモノがより大きく堅くなるのを感じた美咲は、自分の息使いも熱いものに変わっていることに
気づいた。
今、自分の胸にとっぷしてる教え子の顔は甘く溶けるように変わり、完全に支配下に置いたような従属感が美咲を包み込んでいく。
 
「ンフ、、、、そんなよだれ垂らして、、先生のブラウス汚れるじゃない、、、、、、幸太くんのよだれでベトベトよ、、、、、、、、クス」
 
薄い紫色のブラジャーが、幸太が顔を動かすたび、美咲の開いたブラウスから塊間見えている。
息苦しそうに自分の胸に顔を埋めた生徒を、彼女は説教するように、さらに押し付けていった。
 
「ンプっ、、、、、く、苦しいよ、、、、先生、、、、ンンッ!、、、、そんな押さえつけンンっプッ、、、、、、、ププ」
 
呼吸をするたび、白い、柔らかい肌が自分の口と鼻を塞ぎつけ、幸太はブラウスから覗く胸の谷間に埋もれていた。
そこは大人の女性特有の匂いが充満し、媚薬のように思考を麻痺させていく。
 
「なにぃ?、、、モゴモゴ言っても聞こえないわ、、、、、」
 
紅く染まった美咲の顔は、教え子が苦しそうにすればするほど紅潮し、夕暮れの陽と同化していった。
 
「ホントにエッチな子ね、、、、そこのイスに座りなさい、、、、、先生ねぇ、、、身動きできない子を責めるのが趣味なの、、、、」
 
そう言いながら美咲は慣れた手付きでイスの四方に幸太の手足を拘束していく。
それはまるで料理の下ごしらえのようで、事実、この瞬間、美咲の中心は熱く火照っていた。
やがて、特に抵抗する素振りも見せぬまま一人の生徒が、スティール椅子の棒に結わえられていく。
 
「せ、、、先生、、、、、、このブラウス、、、、脱いで、、、、、脱いで全部僕に見せて、、、、、、おねがい、、、、おねがい、、、、、」
 
まるでペットのような甘い表情で下から見つめる幸太の髪の毛を、美咲はくしゃくしゃにして静かに言った。
 
「フフ、、、、、ダメよ、、、、なんで頭の悪いあなたに見せないといけないの?、、、、、その代わり、、、、、」
 
そう言いながら美咲は幸太の視線を捉えたまま、制服から突き出た竹棒に舌を這わせていく。
 
「ほぅら、、、、どぉ?、、、ペロペロされて、、、、、気持ちいいんでしょ、、、?、、、、、ン?、、、、どうなの?」
 
舌を突きだし、あえて幸太に見せつけるような卑猥な動きで唇を這わせると裏すじから一直線に亀頭まで舐めとる。
 
「こんなジュース出して、、、、、アン、、、溢れてるじゃないの、、、、、、、、、、我慢してるのかしら?、、、、ンフ」
 
先端から滲み出るほろ苦い液体をすすりながら、この肉棒を一気にくわえてしまいたい衝動に駆られる美咲。
それとは反対にじっくり味見し、この子の奏でる鳴き声を聞いていたい、という思いが彼女の中で交錯する。
 
弾力のある美咲の舌が実った果実を包み込むようにあてられ、矢尻を撫でながら愛撫を繰り返す。
ときおり反った勢いでへその方まで弾かれる肉棒からはゼリーのような濃縮された汁が溢れ出し、美咲はそれをおいしそうに
舐めとった。
 
なにより、幸太の弛緩した口から漏れ出た唾液がその気持ち良さを物語っていた。
 
「ンフフ、、、、そんな気持ちよさそうな顔して、、、、、、、ほら、、、腰が震えてきたわよ、、、、、ビクビクさせて、、、」
 
下方から様子を探るような美咲の視線は、行き場を失い快楽に打ち震えている幸太の悶絶した顔を余すことなく捕らえていた。
 
「もう先生がまんできない、、、、、おいしそう、、、、、食べちゃうわね、、幸太君の、、、、、、、、、、、、、ンププっ」
 
口に含んだとたん、快感のあまり拘束した四岐がミシミシと揺れる。
 
「動けば動くほど締まっていくでしょ?、、、そのロープ、、、ンフ、、ジタバタしちゃって、、、、かわいいわ、、、、」
 
唇を適度に締め付けると、口内で嘘のように大きくなっていく若い棒。
 
「まだ大っきくなるのね、、、、、、とっても、、、おいしい、、、、、、、、幸太君の、、、、ゆっくりゆっくり食べてあげる、、、、、、」
 
上下にピストンされる肉棒は極めてゆっくりと美咲の口内に埋没を繰り返している。
淡い赤に彩られた美咲の唇はそこだけ違う生物のように、若い棒を食していた。
 
「ンきゃっ!、、、、、、、いひッ!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、や、、やめて、、、、やめっ!!てっ!!!、、、ンンああっ!」
 
限界が近いのか幸太は大粒の涙を流しながら許しを乞ってくるが美咲は冷たくあしらうように言い放った。
 
「大きい声出さないの、、、、、、グランドにいる子まで聞こえちゃうでしょ、、、、ほんと、、、、、、ダメな子ね、、、、、、、、、、、」
 
日々、ケアーを欠かすことのない美しい手が幸太の胸を這い、小さな口を優しく塞いでいく。
悲鳴を押し殺してるのか、猫の舌先のようなヌメヌメした感触が手の平を伝い、くぐもった声と共に吐き出される。
 
「ンンンっ!!!、、、、、、、、、、、、、、、、ンンンッ!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、ンーーっ!!、、、、、、、、、、ンンンっ!」
 
「ペロペロ、、、ンフフ、、、涙まで流しちゃって、、、、、、、先生、、、そんな幸太君のお顔、、、、、、好き、、、、、、」
 
呼吸さえおぼつかないのか頭を振り、自分の手から逃れようと必死にもがく幸太がより一層かわいく思えてくる。
あと数回、唇を締め付け、喉奥で腫れきったこの棒をしごいてやればきっとこの子は果ててしまうだろう。
我慢できなくなった下半身が震えだし、可愛い声を張り上げ、失禁するように出してしまうだろう。
 
そんな連想がすでに濡れしきり、突起した女の部分を極限まで熱くさせていく。
美咲は自然に自分の指が黒いスカートの中に吸い込まれていくのを抑えることが出来なかった。
 
「先生も、、、、とっても気持ちいいわ、、、、、、もうイッちゃいそうなぐらい、、、、アアンっ!、、、、、、、アン、、、、、、」
 
局部をしゃぶられ、見つめられているのがよほど恥ずかしいのか、悶えながら上から覗く幸太と視線が合うと彼は慌てて目を
反らした。その全てが女性なら誰もが持つ本能を刺激し、たまらなく愛しくなる。
 
口を塞いだ手は、すでにおしゃぶりさせるように幸太の口に出し入れされ、まだ幼い男の子の口内を徘徊していた。
 
「ンンぁ、、、、、、、、せ、、先生、、、、なんか、、、、、、、僕の、、、、、、、、、、、、、んっああああっ!!、、で、、、出る!!」
 
「なぁに?、、、もう限界なの?、、、まだダメでしょ、、、、、我慢なさい、、、、この前みたいに簡単にイッたら承知しないから、、
いい?先生のお口に出すような真似したら、、、、、、、、、、、、、、、ンンっ!!!??」
 
優しくゆっくりくわえていた棒が一瞬震えたかと思うと、ビクビクと波打ち、美咲の舌の中で跳ねた。
イス全体をガタガタと鳴らしながら幸太は涙を溜めた目で喘ぎ、体全体をひきつらせている。
 
「せ、、、、先生、、、、、、ごめんなさい、、、、僕、、、、、、、、、、ごめんなさい、、、、、、」
 
コンデンスミルクのような粘度のある液体が美咲の口内いっぱいに広がり、青臭い匂いと共に喉奥まで入ってくる。
この筒に蓄えられた液すべてを吸うように頬をすぼめると、狂うように鳴く幸太。
 
「ン、、、、ン、、、、ン、、、、、、、、、もうイっちゃったの?、、、また、、先生のお口の中に出しちゃったの?ゆっくりしてたのに、、」
 
美咲はこうなる事が分かっていたかのような涼しい顔で幸太を見つめ続ける。
あまりの快感の衝撃に幸太は声にならない吐息で返事すら出来ないでいた。
 
「、、、、先生、、出していいなんて言ってなかったでしょ?、、、、、、、、なんで出しちゃったの?こんなに、、、、、、」
 
口内に残った全ての精液を口先に集め、唇のあいだからジワーっと出し困ったような表情の教え子に見せつける。
やがて、甘いスゥイーツを味わうように舌先で何度も転がし、ひと息に飲みこんだ。
唇の端に付着したのさえもったいないのか美咲は指でこさげ取ると舌先で舐めとった。
 
「しょうがない子ねぇ、、、、、、これじゃ補習授業しないと落第よ、、、、、、、もう一回してあげるわ、、、、ンフフ」
 
「イッッ!!!、、、、、ちょ、、、ちょっと!、、、、ダメ!、、、、舐めないでっ!、、、、アハっっン!!!」
 
「やっぱり若いっていいわね、、、、、、イッたばかりなのに、、、こんなになっちゃって、、、、、、、」
 
萎えたはずのものが美咲の唇に沿うよう、すぐに肥大していくのが分かった。
射精したばかりで感度の高まった若い棒を舌で絡めとると狂ったように悶絶する幸太。その言葉を無視するように美咲は
舌全体ですでに腫れ上がった亀頭を、ひどく緩慢にゆっくりと撫であげる。
 
激しく抵抗する教え子の体が縛られたイスの四方でガタガタと鳴った。
舌を上手に使いザーメンの膜を剥ぎ落とすと、真っ赤に腫れた肉の棒がそそり起っていく。
 
「そんな感じちゃって、、、、、、、、、、狂っちゃいそうね、、、、、、、、問題を解けなかった罰よ、、、、ンフフ」
 
同時に、美咲の白い指は幼い乳首を探し当てようと上へ上へと這い上がり、その小豆のような突起を優しく愛撫した。
 
すでに言葉にならない喘ぎ声で泣きわめく生徒を蹂躙するように完全に勃起した肉棒を再び口内に埋没させていく。
どうにもならない四岐を動かそうとするその様は、美咲の隠れた性癖をなおも激しく刺激していった。
 
「先生ねぇ、、、幸太くんの、その泣き声聞くと、、、萌えてきちゃうの、、、、もっともっと聞かせて、、、、」
 
躍動する肉棒を唇で締め付けたまま頭の動きを加速させていくと悲鳴にも近い声で喘ぐ幸太。
 
「今度は優しくなんてしてあげないわ、、、、、、、、」
 
ピストン運動を加速させながら、美咲は幸太の股間で細い首をくねらせた。
暴力に近いフェラチオと同時に自分の熟した突起がプルプルと震え出す。パンティーの生地がより良い摩擦で陰芯をこすり
溢れた蜜が点々と床にしたたり落ちた。
そこを美咲は自分の最も感じる速度で撫であげると一気に快感の波が押し寄せた。
 
「アン、、、、、!!、、、、せ、、、先生も、、、、イク、、、、、、、、、、、イクゥぅぅぅっ!!!!!!!!!!」
 
開いた股が内側に寄り、しゃがんでいるのでさえやっとだった。
 
「ハァハァ、、、、、はぁン、、、、、、、先生イッちゃった、、、、、、、、、、幸太君もすぐにイかせてあげるわね、、、、、」
 
首を蛇のように揺らし、悶絶する幸太を無視してピストンを加速させていく。
 
「、、、、、、、、せ、、、せんせっ!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、やめ!!、、、、、、、、、、、イヒッっっ!!!!」
 
イカ臭い液体が喉の奥まで飛び、美咲は顔をしかめた。美咲の口から漏れ出た精液は、うっすら生えた幸太の陰毛を
接着剤のように濡らし、ところどころ固形状のものがへばりついていた。
 
「あらあら、、、、、2回目なのにこんな濃いの出しちゃって、、、、ン?、、、、、、、、、、クスクス」
 
苦悶の表情で喘ぐ幸太を下から見上げながら、最後まで唇のはしに留まっていた精液を舐めると美咲は静かに言った。
 
「チュッ、、、、、、、、、、ん、、やっぱり相当溜まってたのね、、、、ンフ、、、、いいわ、、、、、今日は特別な授業してあげる」
 
困った幼い幸太の顔を見つめながら、美咲は今になりやっと自分がこの職業を選んだことに感謝した、、、、、、
 
 
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