ポ ア                   (2) 

                                            作:テンちゃん  

 
失神した田島の制服を女の子4人があっという間に脱がせた直後、体育用具室に異様な匂いが漂っていった。
 
「すごい濃いの出したんじゃねー?、、、、、こいつ、、、、、、、、、、、、パンツなんてベトベトだし」
 
上戸綾子似の留菜が汚いモノを触るように田島のパンツをつまんでいる。
 
今だ両手を拘束された田島は時々痙攣するくらいで意識がないのは確かだった。
綺麗に見える女の子の脚でも凄まじい威力があるんだなぁ、と僕は思った。
 
「さぁてと、、、、、、、早いとこゴムでさ、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、ちゃんと持っててよ、1年!」
 
大塚似の先輩が自分の髪を留めていたゴムで田島のモノを根本から縛っていく。
加藤似の先輩は、さほど興味がないのか僕の隣りの平均台に腰を降ろすとタバコに火を付けた。
驚いたことに脇にはビールらしき缶もあり、それをグイッとあおる。
 
きっと僕が来る前に他の子も飲んでいたんだろう。床には数本、缶が転がっていた。
僕が想像する以上に彼女達が悪いことをしていたのがショックだった。いつか僕も遊びで父さんの飲み残したビールを飲んだことが
あったけど、とても飲める代物でなかった気がする。
 
そのまま田島を抱え、ズルズルとマットの敷かれた場所まで移動する女の子達。
 
「もういい加減起きろよなぁ、、、、、、、、タジマちゃーん、、、、、、、、そんな痛くしなかったでしょ?」
 
夏美が奴の頬を叩くとすぐに目を覚ました。
 
「ううン?、、、、、、、、、、、、、、、あ、、、、、、、、、あ、、、、、、、、、」
 
田島は身に起きている状況を把握したようだった。
 
「まだちょっとさ、さっきの残りついてるみたいだけど、、、、、、、お先にいただきまーす!」
 
大塚似の先輩が田島の股間に顔を埋めていく。何度かビデオで見たことはあったけどフェラチオなるものがこんなにエッチだとは
思わなかった。後ろでまとめていた髪が今はふっくらと顔を包んで可愛い感じがした。
 
丸い瞳で田島の顔を見ながら舌を這わせていく。ピチャピチャした音は猫が餌を食べてるようでなんとも言えなかった。
 
みるみるうちに田島のモノが大きくなり、縛られたゴムの所が食い込んでいた。
 
「いっ、、、、痛いっ!、、、、、、、、ゴムが痛いよォ!、、、、、、おねがいだから、、、い、、、、痛っ!!」
 
たしかに根本を縛られた田島のモノは変な形に膨張して、見た感じがとても痛そうだった。
 
「ン、、、、、、ン、、、、、、、おいし、、、、、、、久しぶりだナァ、、、男あじわうなんてさ、、ン?、、裏がいいのかなァ?、、、、ンフフ」
 
田島は多分、いや、絶対フェラチオなんか体験したことなんかないはずだ。
その証拠に信じられない顔で自分のモノが、大塚似の子の口に含まれていくのを見ている。
 
それを見ていた僕のモノもさっきより肥大化し、もうチャックを突き破りそうだった。突然、夏美が言い出した。
 
「なめてあげよっか?、、、、、荘司くん経験なさそうだし、口ん中に暴発させないでよ、、、いい?もし出したら、、、お仕置き」
 
先輩の行為を見て興奮してきたのか、火照った顔の夏美が僕に向かって言いだす。
いつも隣りの席に座る夏美が別人に見えた。
 
夏美は急に僕の側まで来ると、ズボンを脱がせにかかった。
 
「ちょ、、、ちょっと、、、待って!!、、、、、、、、、、、や、、やめて、、、、やめてくれよ!!」
 
「なぁに?今さら、、、、、、いっつもあたしのこと見てんじゃん、、、、知ってんだよ、、チラ見してんの、、、、
どうせお家であたしをおかずにさ、オナニーしてんでしょ?、、、、、こんな大きくしてさ、、、、、あー、、見えてきた」
 
はずれてなかった。言うとおり毎日というほど夏美をおかずにしている。でも、実際にするのと妄想では訳が違った。
またしてもポアみたいな笑みをうかべる夏美。彼女が影で暗躍してたのは知ってたけどこうゆう事をしているとは知らなかった。
 
急に怖くなってきた僕はなんとか両手の縄跳びを外そうともがいた。背骨が支柱にあたりゴリゴリと痛んだ。
 
「ダメだよ、暴れちゃ、、、、、、、おとなしくしてないと脚も縛っちゃうよ、、、、、、さいこォ、、イヤがる男の子の顔って、、、、ンフ」
 
スイッチが入ったような彼女の瞳は潤んだように光っていた。そうだ、とりあえず今さらジタバタしても始まらない。
その、フェラチオなるものに耐えればいいだけの話しだ。とはいえ僕のモノは夏美の手で触られただけで暴発してしまいそうだった。
 
ふと、田島の方が気になり様子を見ると、留菜が奴の顔面を覆うようにまたがっている。これも僕にとっては大ショックだった。
普段はおとなしそうな留菜が男子の口を塞ぐようにまたがり、小刻みに腰を動かしている。
 
大塚似の先輩は相変わらず、すするように田島のモノを弄んでいた。
留菜の脱いだばっかりのピンクのパンティーが布きれのように置いてある。
女の子のパンツがこんなに小さいものだと僕は始めて知った。指をくわえ、喘ぐ顔はまさに上戸綾子そのもだった。
 
男子2人が体育用具室で4人の女子から辱めを受けている。田島を見てると急にそれがリアルに思えてきた。
 
「ンンンぐっ!!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、ンンンっっ!!」
 
田島のくぐもった声が留菜のスカートの中から聞こえてくると、奴の下半身がビクビクした。
 
「イっちゃったぁ?、、、、でも出せないねぇ、、、、、クスクス、、、、、、、、すこーし滲んでるかなァ、これ」
 
大塚似の先輩は精液のたっぷり溜まった棒をペロペロ舐めている。ゴムで縛られたモノは破裂しそうなコブラみたいで、くびれから
折れそうな感じがした。
ヒクヒク脈打った棒をさらに根本から舐めている。舌を突き出して下から上まで丁寧なほど舐めていた。
その大塚似の先輩と目が合い僕はドキリとした。
 
「そっからでも見えるでしょー?、、、、、、この子イっても出せないんだよ、、、、可愛そうにねェ、、、、、、キャはは」
 
射精しそこなた田島の棒。行き場のないザーメンが竿を膨らましている。その尿道を舌先で苛める大塚似の先輩。
 
向こうに気を取られていた僕の頭が突然正面に向けられたと思うと夏美の唇が僕の唇に重なった。
 
「ンっ!?、、、、、、、、、ちょ、、、、、まっ!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、ンぐ」
 
キスがこんなにも気持ちいいものだと思ったのもつかの間、夏美の舌が口内に入ってくるのを感じた。
それは夏美の体温の塊が、別の生き物に乗り移ったみたいでクネクネと僕の唇をまさぐっていった。
クラスで一番可愛い子のキスは嬉しかったけど、女の子から舌を入れられるのは、なぜかすごく不快だった。
 
僕は歯を閉じ懸命に抗ったけど、結局進入を許してしまった。近くで香る夏美の匂い。唾液と唾液が交わる音。
それらが僕を抜け殻みたいにしていく。夏美の舌は僕の口内を探索するようにじっくり徘徊していった。
 
そうしてる間にも下半身に血がどんどん奪われるようにモノが堅くなっていく。
 
「チュッ、、、、、、、、ンは、、、、、、、、、、、、、、、、、、どう?あたしのキス、、、、、あは、、もうギンギンだね」
 
僕の口から離れるとそのまま下に頭を移動させていく。僕は目をつむり次にくるだろう衝撃に身を堅くした。
棒を包み込むぬめり、とした感触のあと温かく締まった空洞に押し入れられていく。
 
「、、、、、、、、けっこう大っきいじゃん、、、、、、、、、、、、ププぅ、、、、、、、、、ンンゥぷ、、、イったら承知しないから」
 
我慢できなくなった僕は目を開き自分の下半身を見やる。自分の事とはいえ信じられなかった。
堅くなったモノを夏美はおいしそうにしゃぶり、たまに喉の奥まで入れるように頭を上下に動かしている。
 
「い、、、、、、、、やば、、、、、、やばいよ、、、そんなにしたら、、、、、、で、、、出ちゃ、、、、、、う」
 
「そんなにしたらってなに?、、、、こーゆーことかなァ?、、、、、、、、、良かったねぇ、、、夢が叶って、、、、クスクス」
 
喋るときだけ口を離したもののすぐにピストンを加速させる。もはや限界だった。
いつしか涙声の僕がいた。
 
「やめっ、、、、、、、、で、、、、、、、でる、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、出ちゃう!!、、、、」
 
そのとき夏美の口がスポンと僕の棒から離れた。
 
「ダーメ!、、、、あはっ、、、もしかして、あんまり気持ちよすぎて泣いちゃったァ?、、なかなか可愛いとこあんじゃん、荘司もォ」
 
あと一回でもピストンされたら暴発しそうな僕のモノは嘘みたいにヒクつき、うっすらと精液が滲んでいた。
このままイかされたい思いと、女の子から犯される屈辱が僕の中で喧嘩している。
 
今度はあまり刺激を与えないようチラチラした夏美の舌が亀頭のまわりを舐めている。
こんな時にもポアに似ている夏美。視線が合うともの凄く恥ずかしくなり、僕はギュッと目をつむった。
 
「ンフ、、、、こうやって男の子が我慢してるの見るのっていいよねぇ、、、、、あたしも感じてきちゃった、、、かも、、、、」
 
敏感になったモノは射精ギリギリのまま夏美の舌先に遊ばれていた。特にゆっくり口内に埋没させていく様は見ていて気が狂いそう
なほどだった。
 
夏美は僕のモノをくわえたままスカートの内側に手を伸ばしていく。ちょうど中心に届いたのか女の子らしい喘ぎ声を出した。
 
「アンっ!!、、、、、ンン!!、、、、、、、、、もうトッロトロ、、、、、、、このまま入れちゃおっかなァ、、、、ね?、荘司くんさ、、、
生のまんまでも我慢できる?濃いのなんか中出しされたらさ、、、、、、、速攻、、、妊娠しちゃうかも、、、、、、、」
 
我慢なんて出来るわけない。まして僕の日常に妊娠なんて言葉はなかった。どうしようもない恐怖感が込み上げてきたけど、どうする
ことも出来なかった。とりあえず座った体勢をしていてはダメだと思い立とうとしたけど脚に力が入らなかった。
そうしてる間に夏美はパンティを脱ぎ、僕の脚元にまたがってきた。
 
恐怖感とは別にモノは爆発しそうに起ちっぱなしだった。
 
「待って、、!!、、、、、やだ!、、、、、、、、、、いやだぁ!!、、、、、、、、、、、、助けて!!」
 
僕はプライドを捨て、泣きながら懇願した。
 
「お、、、、ついに始まるかな、夏美の逆レイプ、、、、、、、、、、、、、あたしらの分も取っといて、、、、、、」
 
加藤似の先輩が合いの手を打つように横槍を入れてきた。
 
「じゃ、、、、入れちゃうね、、、、、、、、いい?絶対がまんして、、、、、、、、高校生でお父さんなんてヤでしょ?クスクス」
 
自分のことなのになんで笑っていられるか分からない。
 
「そいつにちゃんと生理前だって教えてやったのぉ?、、妊娠とかってぇ、、、ホント夏美っていじわる」
  
僕にはなんの事か分からなかった。
 
「ほら、、、、ナマで入れてあげるからね、、、、、、、、、分かる?、、、、ここ、、、、、、入るんだよ、、、、、」
 
ナマ、という言葉がひどく卑猥な感じがした。
 
ヒクついた棒めがけ夏美がスカートごとゆっくり腰を落としていく。何度か方向を間違えたのか亀頭があちこちに当たってるのが
分かった。
次の瞬間、耐えられないほどの温もりと締めつけが僕のモノを襲っていった。
同時に夏美と僕の喘ぎ声が響く。ポアみたいな表情が溶ろけそうに変わり、初めて女の子らしい喘ぎ声が彼女の口から漏れた。
 
その喘ぎ声は守ってあげたくなるほど可愛いらしく、強がっていてもやっぱり女の子なんだな、となぜか僕は思った。
 
「ンンァ!、、、、ァン、、、、、、、おっきいし、、、、ン」       「やめっ、、、、ヒッ、、、、、あ、、、、、、、、、、ンンっ!」
 
始め、先っぽを包んでいた肉の塊が、棒全体を包み込んでいくハッキリした感触があった。
あまりの快感に僕は身をよじらせたけど、お構いなしに夏美は腰を沈めてくる。
 
「ンア、、、、、、、、、、全部、、、入っちゃったよ、、、、、、、、、、、、どう?気持ちいい?、、、、、、、、、、、、、、、、ンンッァ」
 
僕はそれに答える余裕すらなくただ、ただ身を悶えさせた。それを見ていた加藤似の先輩が僕の苦悶の顔を見ながら言う。
 
「いーねいーねェ、、、、、犯してるって感じでさァ、、、、、、、、、この子ヤバくない?我慢しすぎて顔真っ赤だし」
 
僕の上で連結したまま、夏美が自分の髪を手でとかす。それは彼女が先輩に見せる余裕のような気がした。
僕は暴発しそうなほど気持ちいいのに彼女はなんでこんな余裕があるのかとても不思議だった。
 
「だって荘司くんまだ童貞だもんねぇ?、、、、、、、気持ち良すぎて気が狂いそうなんじゃないのォ?、、、、クスクス」
 
悔しいけど確かにその通りだった。スカートに覆われた中でどうなっているのか分からないけど、気がふれそうなほど気持ちいい。
 
「もっと気持ち良くしてあげよっかァ?、、、、、、、、、、、、、、、、、我慢できるかなァ、、、、荘司くんに、、、、、、ンフ」
 
パックリ開いた脚。ムッチリした太ももが下に敷かれたマットを擦るように動くと夏美の腰が柳みたいに動いた。
僕の肩に両手をかけ、ゆっくりゆっくり動いてくる。
 
夏美は自分の気持ちいい表情をわざと出さないようにしているのか、少し作ったような笑顔のままだった。
動かれた瞬間、背中に柱が当たって痛かった。同時に夏美の体重が僕のモノ全体を揉むように締めつけた。
 
「ンンンあああっ!!、、、、、、、、、、、い、、痛い、、、、、、、し、、、、締め、、、、、、いたい!、、、気持ちいっ!!」
 
夏美の体温。細い筋肉の筒が棒を締めつけている。コリコリとした部分が亀頭を圧迫して、まさにイタ気持ちいい、だった。
夏美も我慢できなくなってきたらしく、熱い吐息が僕の顔面に吹きかけられた。
 
「ハァん、、、、ハァん、、、、痛いのォ?、、やっぱ童貞くんだね、、、ンンァ、、、、あたしは最高なの、、、に、、、、、、アンっ、、
もっと顔見せて、、、、、そう、、、その顔、、、、、、、、、、、、ンンァ、、、、、、出したら、、、、ダメだから」
 
夏美が動くたび後ろの手首が切れそうなほど痛く、さらに背骨が支柱にガンガンと当たった。僕の髪を掴みめちゃくちゃにしていく。
 
「そ、、、そんな動いたらっ!!、、、、、、、、、、、いった、、い!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、」
 
「ン、、、、ア、、、、、、もっと激しくしちゃう、、、、から、、、、、、、、、がまんし、、ないとダメ、、、だよ、、、、、、ンッ、、、アン」
 
体育用具室に備えてある大鏡を見ると、まるで馬にでも乗ってるみたいに夏美が荒々しく腰を使ってるのが分かった。
両手を柱に縛られている僕は泣き顔でホントにレイプされてるみたいに映っている。
夏美の制服は乱れ、肩からずり落ちていた。日焼けした肌が朱色に染まっている。それがまた僕を興奮させていった。
 
「こいつ、、初めてにしてはさァ、けっこうもつじゃん、、、、、、、夏美にされたら普通アッという間なんだけどね、、でも声うっさい」
 
加藤似の先輩は夏美の脱いだパンティを丸め、僕の口に突っ込んだかと思うと、持っていたガムテープで頭をグルグル巻きに
してきた。
 
夏美はもうほとんど僕のことなんか気にしてないらしく、目を閉じたまま大きく腰をグラインドさせていく。
 
「ンンンンっ!!!!!!、、、、、、、、、、、ンンンンッっ!!!!!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、っっ!!!!」
 
鼻だけの呼吸はもの凄く苦しく、涙がとめどなくこぼれてきた。本当に逆レイプされている。僕はその時初めてそう思った。
夏美のへそと腰が制服の間から見え、それがうねっているのが横にある鏡越しに見えた。
 
そこに映っているのは自分ではなく他人みたいだったが、それが余計に僕を興奮させていく。
夏美は僕に抱きつくような姿勢になると、尚も激しく腰を前後に揺らした。
 
「ンンンンンっぅ!!!!!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、ンンっっ、、、、!!!!!!」
 
「ハァハァ、、、なにっ?、、、イったらダメよっ!、、、絶対ダメだからっ!、、、ンッァ!、、、ンッァ!、、、、アンッ!!」
 
「ンンンンっっ!!!!!!!!、、、、、、、、、、ンンンっっ!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、ンンンンっ!!」
 
「アンっ!!、、、、、、、、、、、、、、、、、っアン!!、、、、、、、、、、、ッン!!、、、、、、、、、、、、、イっちゃう!!」
 
夏美は自分が絶頂に向かうように暴力みたいな腰の使い方をしてきた。
僕の下半身は夏美の動きに合わせて勝手にズリズリと床に擦れる。
 
同級生の人気ナンバーワンの女の子に体で苛められ、怒られているようで、僕の精神が壊れていく。
レイプされている。僕は逆レイプされている。女の子から犯されているんだ。そんな思いだけが頭をよぎる。
僕は我慢できない、という意思表示を涙と呻き声で表すしかなかった。口の中で夏美の下着が唾液を吸い上げていく。
 
目だけで許しを乞うよう彼女を見たが、もはや我慢の限界だった。一気に僕の体に電気が走り抜けた。
 
「ンぐぅぅぅッ!!!!!、、、、、、、、、ンぐぅぅっ!!、、、、、、、、、、、、、、、、、っ、、、、ンンっむっ!!!!!」
 
極限まで我慢したモノから勢いよく精液が飛び出していくのが分かり、足の先から痺れが登ってくる。
夏美の肉がギュッと締まり、僕のモノを内へ内へ絞り出すよう伸縮するのが分かった。
ムッチリした太ももが平泳ぎするみたいに、僕の上で激しく動いている。そのたび、根本まで突き刺さった棒がこねられていく。
 
「ンンっっっゥ!!!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、ンンっっ!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、ンンァっ!!!」
 
あまりの気持ちよさに目からも涙が出て、両手に力が入り、手首の縄跳びがギュッときつく締まった。
 
「ハァハァハァ、、、、、、、、なに出しちゃってんの?、、、、、ハァハァ、、、荘司、、なに出しちゃってんの?って聞いてんの」
 
そう言いながら夏美は少し怒った顔で、まるでお仕置きするみたいに腰をグイグイ動かした。
 
今度のは自分が気持ちよくなる、というより明らかに僕を苛めるための動きに思えた。
 
「もぅ!、ダメだって言ったでしょ!、、、、ハァ、ハァン、、、そんな情けない顔してさ、、、、犯されちゃったね、、、あたしに」
 
いつか彼女達と行ったカラオケ、、、、、、その腰使いは、、、、、、その時ものまねしていた、、、、ポアそのものだった、、、、、、、、

  
                                 続く
                    
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