「こうゆう暇な時はねぇ、、君みたいな、つっぱり童貞くんイジメてると暇つぶしになるのよ、、、ンフフ、、ただそれだけ、、ねぇ?ナオ」
「そうそうっ!、、、手首痛くなるから、あんま動かない方いいよ!、、昭宏くん、、、、、、あはは、、はずれないってぇ!、、、」
「そういえば、、、、うちの署長一ヶ月くらい前からある組織に捕らわれてるんだって、、、知ってた?ナオ?」
「ぜーんぜん!、、、、でもさぁ、、、そーゆうの助けに行くとウチらの評価上がるかもー、なーんてね、、、、キャハハ」
「そうね、、、でも、その前に、、、、、、この子を味見していかないと、、、、でしょ?ンフフ」
地下室の中央。天井からぶら下がった手錠にその男の子は捕らえられていた。立っている、ということとは違う。
ちょうど、つま先で立っていないと手首に激痛が走る微妙な高さ。
「だ、、だから転校した秀のことなんて俺知らねーよ!、、もうこっちにいねーんだもん、、直接あいつに聞きゃいいじゃんかよー!」
パァーン!!、、、、パンツ一丁の彼のお尻がナオから叩かれる。
「い!、、、、いってっぇぇ!!!、、、、、な、、なにすんだよっ!、、、、こんなことして、、、、いいのか!!?」
「きゃはは!、、、、いい音ォ!、、、、、ほら、もう一発っ!、、、、」パァーン!!
「いぎゃァ!!、、、、、、、、、、いてぇ!、、、、、、、、、や、やめろって!、、、知らねーもんは知らねーんだよっ!」
「パンツ脱がせちゃお!、、、、、、あはっ!、、、、、いいケツしてんじゃん!、、、、、ほらほら見て、ユイ!」
「ホント、、ンフフ、、、いつまでそんなこと言ってられるかしら?、、、、でも、あたし達も普通のお仕置きじゃ飽きてきたとこなの」
ユイ はそう言うとイチジクの形をした薬剤を彼の肛門に刺していく。
「な、、、なんだよそれっ!?、、、、、、、やめろ!、、、、、やめろよっ!!、、、、、、、、、、、、、、ンギャっ!!」
「ンフ、、、どんな感じ?、、、、早く言わないと君の汚いの、、、、ここに出しちゃうことになるわよ、、、、クスクス」
「か、、、浣腸刺したのかよっ!?、、、、、おまえら狂ってんだろっ!!、、、、、こんなことしていいのか!?、、婦警がっ!!」
「まだ余裕あるのねぇ、、、、、もう一本欲しいのかしら?、、、、、、、ほぅら、、、、、」
「や、、、やめっ!!、、、、、、、、、、あ、、、、、、、あっ!、、、、、、、おなか、、、、、、、、、おなか痛いっ!!」
「あら、、、、?、、、、どうしたの?、、、、効いてきたかしら?、、こんなとこで漏らさないでよ、、、分かってるでしょ?、、、ンフフ」
「楽しいのはこれからだよーん!、、、漏らしたくてもォ、、、これでストップかけたげる!、、、、きゃははは!」
ナオは腰に黒いペニスバンドを装着させ、昭宏の後ろにまわった。、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、ズブリ。
「ンぎゃーーーっ!!、、、、、、、、、、い、、、痛い、、、、お、、おなか、、、、、、、、痛いよぉぉっ!!」
「やっぱ浣腸してると滑りいいよねぇ!、、、簡単に入ちゃったし、、、はははっ!、、、ほらっ、、、、ほらっぁ!」
ナオは腰を動かしながら、彼の胸板に手を這わせる。天井から伸びた鎖が大きな音をたてた。
「なーに?いけない子ねぇ、、、、感じてるの?、、、、、前もこんなに大きくさせて、、、でも、まだイジってあげない、、、ンフフ」
「い、、、痛いっ!、、、お、、、おなか痛いっ!!、、、、、も、、、漏れる、、、、漏れるっ!!、、、、、漏れるよっ!!」
「クス、、、、いい顔ねぇ、、、、涙まで流して、、、、、、こんなとこで脱糞なんかしたら即逮捕よ、、、、、、、クスクス」
ユイはそう言いながら堅くなったペニスをゆっくり触っていった。
「そろそろ、、、、こっちも頂いちゃおうかしら、、、、、、、、ナオが後ろから突くたびビクビクしてるもの、、、、、ンフフ」
ユイはしゃがみ、その棒に顔を近づけ、観察するようにゆっくり匂いを嗅いでいく。
やがて、反り返った棒を自分の唇に這わせると、舌の先で染み出た汁を吸いあげた。
「ンー、、甘酸っぱいわね、、、前と後ろから犯されちゃって、、これだからいいのよね、童貞って。失神しないでよ、、、不良くん」
「あひっ!、、、、、、、、、、あひっ!、、、、、、、、、、、、、、おなか、、、、、、おなか痛いっ!、、、や、、やめてぇ!!」
「おいしそうにヒクついちゃって、、、、、、、、もう我慢できない、、、、、食べちゃうわ、、、、、、ンンン、、、、ンプ」
「ほら、、、こうやってあたし腰動かすと勝手にユイの口ん中入ってくでしょ?、、、、見える?、、、ほら、、見えるでしょ?」
彼は襲いくる腹痛と脱糞感に悶絶しながら、歯をくいしばり耐えていた。
「いぎっ!、、、、、、、、、、、、、、、、、、いひっ!、、、、、、、、、、、、、きひッ!、、、、、、、、、、、、、、、、、ひッ!」
「なんかこの子もう限界みたいだよー!、、、、お尻震えてんもん、、、でも、出したくても出せないねぇ!、、、、あはは!」
「おいしい、、ンプッ、、、、ンプッ、、、、、ナオ、、もっと激しく突いてみて、、、、、まるでこの子が腰動かしてるみたい、、、ンプっ」
「この子も可愛そうだよねぇ!初めての経験がこれだなんてぇ!、、、、、女の子、甘く見ちゃダメって、分かったぁ?」
「そ、、、そんな激しくされたら、、、、で、、、出るっ!、、、、後ろもぉぉ!!、、、、、もれ、、、、、漏れるっ!!、、、もれっ!」
「がまん、がまんー!、、、あっは!、、、、見て、この顔ォ!、、、もう気が変になってんじゃん!?、、、ほぅら!ほぅらぁ!」
「こっちも、もう爆発しそうね、、、ンフ、、、、先っぽから少し漏れてるもの、、、、どんな味かしら?、、、、、ンプッ、、、、ンンプ」
「いひッ!、、、ゆ、、許してっ!、、、、しゃ、、喋るからっ!、、、、しゃベルかっら!、、、、しゃ、、、、、しゃっ、、、、
なんでもぉ!なんでも喋るか、、、、、しゃべ、、、、、、しゃっっ!、、、、、、、、、あァッ!!!!!!!!!!!!」
「そぉ?、、もう降参?、、、、後ろからも前からも全部出しなさい、、、、ンプっ、、、ンプ、、、、、、、、、ンフフ」
「あ、、、やばい!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、うわ、、、来た来たっ!、、、、、、それ!、、、、脱出!」
ペニスバンドを抜くとナオはその場から離れる。
「あははっ!、、、前から見るとホント凄い顔してんジャン!、、、、ユイも下から見てみなぁ!、、、アン、失神しちゃうよ、この子」
「ほらっ、、、全部飲んであげるから出してみなさい、、、、、、、ンプッ、、、、、、、、ンンプゅ、、、、、プピュ」
彼の目が白目に覆われると同時に、肛門からおびただしい量のモノが噴出した。それと同時にユイの喉に精液が弾け飛ぶ。
体中のあらゆる場所から体液が飛散し、この場所を濡らしていった。
「、、、、、、、、、、、、、、、ぐ、ハッン!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、かはぁァ、、、ッ!!」
天井から伸びた手錠は彼をつま先立ちにまで引き上げ、全く腰を引くことは出来ない。
そんな状態でもユイは両手を昭宏のお尻にあてがい、自分の口に引き寄せた。一滴たりとも逃さないように。
ガクガク、、、、、、、、、、ガクガク、、、、、、、、、、、、、、、びくん、、、、、、、、びくっ、、、、、、、、、、、、、、ガクガク、、、、、
悲鳴と同時に男の子の体、穴という穴からおびただしいほどの体液が流れていく。
脱糞と射精、また、それをベースにして涙、よだれが幼い顔を弛緩させていった。
「ン、、、、、、ン、、、、、、、、ン、、、、、、ゴクッ、、、、、、、、おいし、、、、、なお、、、ほら、、、口移しであげる、、、おいしいわ」
「アン、、、あたしもあたしもォ、、、、、ンパっ、、、、、、、甘くておいしー!、、、、、後ろのは汚いけどォ」
「ンフフ、、、、童貞くんのザーメン久しぶりに飲んだわ、、、、やっぱりフレッシュねぇ、、、、甘みが違うのよ、甘みが」
「そうそう、、、ただ出すんじゃなくって、こうゆう出し方してあげないと一杯出てこないんだよねぇ、、、、精液ってぇ」
「さ、、、ナオ、、、食事も済んだことだし、、、、この子起こしてホントに体で教えてあげないとね、、、、、、、ンフ」
「それ終わってからでも遅くないよねぇ、、、、、、署長の件ってさぁ、、、、、、、、、、そうしよ、そうしよ」
部屋の中央、鎖から伸びた少年の体は、、、、、、、、力なく揺れていた、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、