まぁ、いいわ、その方が楽しみがいあって、、、、、、、わたし、、、言っとくけど激しいわよ、、、、、、、、覚悟なさい、、、、フフフ」
金髪のショートカットと無駄のない小さな顔立ち。ターコイズブルーの大きな瞳はベッドに縛られた男に注がれている。
マンガのような女王様ルック。黒いガーターからは肉付きのいい白い太ももが覗いている。
どことなく白いウサギを連想させる均整のとれたプロポーション。彼女は軽い身のこなしで男の上に馬乗りになった。
上から、男を見据えるように持っている鞭を舌先で舐めると色気のある微笑を浮かべる。
ここに監禁されて24日。彼女が笑うとアニメのように目尻が下がり優しい印象を与えたが、その後に控えた鞭打ちで彼の体には
無数のミミズ腫れが出来ている。
「ほ、、、本当に何も知らないんだ!、、、だ、大体、、、あんな落ちこぼれの、、、婦警二人の何を知りたいってんだ!!」
「署長さん、、、今日はこれはナシよ、、、、これからは、、私の体で、、、、イヤというほど聞いてあげる、、、、、、ンフフ」
彼女は持っている黒い鞭をベッドの側に落とし、額にかかった髪の毛を払った。
「そんなバタバタしちゃって、、、、ンフフ、、、あたしってこうして縛られてる男見てると濡れてくるのよね、、、、」
小太りの男は暴れるほど締まっていく手足のロープの中、上に乗る女の素性を思い出す。
国際警察にマークされているグループのナンバー2。確かボスは老人の男。そう思ってた刹那、重い扉が開かれる。
「フォフォフォ、、、、、どうじゃ?ミーナ?、、その男、、、まだ吐かんかのぉ、、、、ミーナに責められて狂った者は数知れず、、、
ま、せぇーじぇー頑張りなされ、、、コッホッホッ、、、、ほれほれ、頼まれておったビデオカメラ持ってきてやったぞい」
白い髭は仙人のように垂れ下がり、腰を曲げながらベッドに近ずくと、老人は舌を出しながらカメラを覗きこむ。
「もぅ、、おじいちゃまったら、、、、、ミーナのこと綺麗に撮ってよ、、、、、、ン、、、、、、チュぱッ、、、、」
「分かっておる、、、、フォフォフォ、、、あとでおかずにするつもりじゃろ?、、、、ミーナのコレクションもだいぶ増えてきたのぉ」
「やだ、、あんまり言わないで、、、でも、自分が男を狂わしてる姿って、、、、後で見るとすっごく興奮しちゃうのよね」
ミーナはそう言うと頭の禿げかかった男の口先によだれを垂らしていく。縛られた男は小刻みに顔を動かしたが糸を引いた唾液は
口元を覆っていった。倍以上も歳差の離れた彼女と眼を合わせるのが恥ずかしいのか横目に視線をずらしてもがいている。
「署長さん、喋りたくなければそれでもいいわ、、でも、後でお願いですから喋らせて下さい、ってことになるわよ、きっと、、ンフフ」
「き、、、、君は間違っている、、、こんな組織に、、、、ッッンぷ!、、、、ンプっ!!、、、、、、、、ング!」
「オーフォフォッ!、、、どうじゃ?どうなんじゃ?、、、ミーナのキスは激しいじゃろうに、、、舌で口の中を犯されているようじゃろ?
ほれ、ミーナ、、、あれをやらんか、あれを」
老人は興奮したようにベッドの側まで来るとカメラを覗きこむ。彼女は細い指を伸ばすと男の鼻をつまんで塞いだ。
「ングッ!、、、、、、、、ングっ!、、、、、、、、、、、、、フグっ!!、、、、、、、、、、、ププぅっ!!」
「そうじゃ、そうじゃ、、、、、ほれ、どうじゃ?、、、息ができなくて苦しいじゃろ?、、いいのー、いいのー、、ミーナのその綺麗なお口
で塞がれて、、、、悶えるんじゃからのー、、、、、フォフォ、、、エロチックな映像じゃわい」
「ンンパァ、、、、ハァ、、、ハァ、、、、どう?苦しかった?、、、、アン、、、そんな怯えちゃって、、、萌えてきちゃうじゃない、、、
次はもっと長くして欲しいの?、、、ン?、、、、、いや?、、、、ダーメ!、、、、、、ンプっ、、、、、ポピュパぁ」
自分の娘より若い女の子の舌、大きさも半分ほどしかないその舌が口内の中という中を這っていく。
若い分だけ動きも活発でどんなにあらがおうとも、その弾力のある舌は巧みに、味わうように口内に進入してきた。
息をしようにも鼻先は塞がれている。わずかに開いた唇と唇の間から卑猥な音が漏れた。
「ングっ!!、、、、、プるしいッ!、、、、ンン、るしいっ!!、、、、、、、、ポピュっ、、、、ンンンあグッ、、、」
右に左に頭を振る男の動きに合わせるように、彼女の唇も付いていき、決して離そうとはしない。
決して大きくない彼女の口角が、男の口に張り付いたまま、うっとりとした目つきに変わっていく。
苦しみもがく男は、むせ返りながらもしなるように躍動する娘の舌を受け止めていた。
「コフォフォ、、、、苦しさのあまり涙まで流しおって、、、、そのようではミーナを満足させることなど出来んぞぉ、、、」
喋りながらも老人はカメラを片手に苦しむ男の様子をつぶさに捉えている。
「ン、、、、ン、、、、、、、、ンパッァ!!、、、、ハァ、、、、ハァ、、、、、どう?、、、そんな暴れちゃって、、、、苦しかった?」
女はいたわるように、むせぶ男の唇を舐めとる。一滴、長く伸びる滴。舌の先端から粘度のある唾液が糸をひく。
「ゲフォ!ゲフォ!、、、、あ、、、あの二人についてはホントに何も知らないんだ!、、、、、正直、うちでも扱いに困ってる位で、、
い、、、今は少年課に所属してること位しか、、、、、、ホントだ!、、、、ホントなんだ!」
「だーかーらー、、、おじさんの体に聞いてみるっつってんでしょ、、、、、ほら、、、、今度はこっち」
彼女は舌先を反らせ、男の耳たぶ、そしてその中に舌を這わせていく。その感触は生温かいヒルが耳の穴めがけ進入していく
ようにすら感じられる。
「いッ!ヒ、、、、、いヒっ!、、、、、、、、やめてくれ!、、、、、、、、、、、いいヒっ!」
彼女の舌から逃れようと首をかしげるが、違う感触が乳首に感じ視線を送る。見ると彼女の指先がコリコリと自分の乳首を撫で
つけ、時につまんでいく。その指はやがてゆっくり下方に伸びていった。
「あれぇ?、、、、もうこんな大きくしちゃってんの?、、、、一発抜いておいた方がいいかしら?、、、後でうんと長持ちするようにぃ」
陶磁器のような白く繊細な手の平が男のパンツを撫でていく。
行き場所のない肥大した肉棒をさすりながら、カメラを回す老人に問うように言う彼女。
「ダメじゃ、ダメじゃ、、、24日も溜めおいた意味が無くなるわい、、、、なんでも一番ものがええんじゃ、、、、フォフォ、、、、
ミーナの名器にかかればひとたまりもなかろうが、、、、何度でも起たせてしまいよるからのぉ、、、、」
「もぅ、、、おじいちゃまったらぁ、、、、、じゃあ、、この人が私の中に出すところ、、、色んな角度から撮っておいてね、、、、ンフフ」
「この間の若い童貞男じゃったかのぉ、、、フォフォフォ、、、、あれは傑作じゃったわい、、、、ほれ、忘れたか?、、、
あの再起不能までおまえが責めた男の子じゃ、、、、最後には白眼を剥いてのぉ、、、ほんにベッドが壊れるかと思ったわい」
「ああ、思い出したぁ、、、私も一人でエッチする時、あのビデオが一番萌えるのよね、、結局彼は何も知らなかったみたいだけどぉ」
「いつだったかのぉ、、、ニーナが一人では足りないからと駄々をこねて二人用意してやったのもダメにして、、、覚えとるか?」
「うん、、あのバースディに買ってもらった学生二人でしょ、、、初めのうちは縛られて楽しそうにしてたんだけどね、、、」
「どちらもお前さんに壊されて今は廃人同然じゃわい、、、まったく、、、底なしの性欲よのぉ、、、、、コーォフォフォ!」
「そんな風に言わないでよぉ、、、おじいちゃまが私を男無しでは駄目な体にしたのに、、、、いじわる」
「そんな眼で見んでおくれ、、、可愛いワシのニーナよ、、、、こらからもお前のわがままは、たんと聞いてやるじゃきに」
「だから、おじいちゃまって、だーい好き!、、、、じゃ、、そろそろ入れちゃうからね、、、、」
彼女はそう言うと、黒のガーターベルトをわずかにずらし、皮製のパンティに付いたジッパーを開いていった。
瞬間、蜂蜜のような液体がトロリとこぼれ、辺りに芳ばしい匂いを漂わせた。
「おおっ、、、もうトロトロになっておるのォ、、、、ここまで香りが届いてきそうじゃ、、、、さぁ、早く入れておくれ、、その男のものを」
彼女は男の棒を手に取ると上からしゃがむように腰を落としていく。入り口が狭いらしく、腫れた亀頭がグニャリと変形しながら
ゆっくり埋没していった。
「アン、、、、、、、、、どんどん入っていく、、、、、、分かる?、、、、、、ン、、、、、、、、、ンッ、、、、、、、、、ンッ」
「いヒッ!、、、、、、い、いたいっ!、、、、、、、きつすぎるっ!、、、、、、お願いだっ!、、やめてくれっ!、、、、、
俺には妻も子供も居るんだっ!、、、、、や、やめてくれっ!、、、、、、、、ああああああっ!!」
「すごい、、、、署長さんの、、、、、アン、、、、、、、大っきい、、、、、、ほら?そこから見える?、、、、入ってくとこ、、、、、」
「フォフォ、、、、、ニーナも好きじゃのぅ、、、そうして入れるところをじっくり見せて男を狂わすんじゃからのぅ、、、、、、ほらほら、、
あんたには愛する奥さんがいるんじゃろ?、、、、フォフォ、、、、まさか中になど出せんぞぅ、、、、、クゥーフォフォ!」
「アン、、、、全部入っちゃったぁ、、、、ンフフ、、、動いた瞬間イカないでよ、、、、あたしも久しぶりなんだからぁ」
彼女は奥深くまで肉棒が達したことを感じると四つん這いになり、男の顔をマジマジと見つめる。
「あああっ!、、、だ、、だめっ!、、ダメ!、、、ぬ、、抜いてっ!、、、抜いてぇ!、、、抜いッ、、、!!!!!!くふっ、、かッ!」
彼女の腰が動いているわけでもないのに、男の体は電流を受けたように激しく波打った。
男は快感のあまり口元からよだれを流し、ひきつけを起こしたように眼の焦点がぶれていった。
「カハっっ!!、、、、、、、、、ンンぅは!、、、、、、、、、、、、、ムうっンは!!!!、、、、、、、、かッぁ!!」
射精すると同時に電気ショックを受けたように跳ねる男の体。眼からは弛緩した涙腺から大粒の涙が溢れ出す。
「え、、、、?、、、、なにィ?まさかもうイッちゃった?、、、冗談でしょ?、、、、アン、、すごい、、、ドクドクいってるよ、中で」
彼女の内に入りきれない精液が肉棒を伝い溢れてくる。
「カっ、、、ん!!、、、、、、、、、、、、、、、、アッガっ!!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、かはっ、、、ッぁン!!」
「ンフッ、、、アアン、すごい勢いで出てんのわかる、、、、あたしの子宮まで当たっちゃって、、、、ほら、こうして腰を動かしてあげると
もっともっと出てくるんじゃなぁい?、、、、、ねぇ?」
女は男の射精に合わせるようにグニュグニュと腰を動かす。自分の内の肉が男の棒を絡めとり、絞っていくのが分かった。
「コーフォフォッ!!、、、、どうじゃ?ニーナの中は最高じゃろ?、、、数の子天井というやつじゃ、、、無理もない無理もない、、
あんただけじゃなく、ほとんどの殿方が初めてニーナの中に入れられたとき射精してしまうんじゃからな、、、どうじゃ?イッてる間も
絞り取るように肉がうごめいているじゃろ?、、、なーに、心配せんでもそのまま中で起たせてくれるわい、、のぅ?ニーナ?」
「アン、、、すごい、、、あたしの中、、精液で一杯、、、、このまま起たせちゃって、この人平気かなぁ?、、、じゃ、少し動くからね」
彼女は四つん這いのまま男の頭の側に両手をつくと、美しい曲線に描かれた腰をゆっくり動かしていく。
男の悶えるさまを自分の感度に変えるように、クッキリした目元が流線形に溶けていった。
「や、、やめっ、、、、、今イッたばかりで、、、う、、動かされたら、、、、やめ、、、や、いッヒっ!!、、、、カはっ!!!」
禿げた頭を左右に振り、力を入れた両手両脚の金属具が鈍い音を出す。そうした男の様子を楽しむように、彼女は締まった腰を
揺らしていった。その動きは決してすぐに男を果てさせないよう加減され、その行為自体を楽しんでいるようだった。
ゆっくりとした等間隔、うずもれた肉と肉の間から卑猥な粘液質の音が部屋に響いていく。
「アハハ、、、こんな嫌がる男の人、、ホント久しぶりィ、、、、まぁ、、イヤがればイヤがるほど萌えてくんだけどねぇ、、、、
まだドクドクいってるよ、、、、出してる最中わるいんだけどォ、、、、動いちゃうからね、、、ンフ」
「フォォフォ!、、、まるでこれから犯される女の子のようじゃのぅ、、、涙まで流して拒むとは、、、、どうじゃ?どうじゃ?、、、
あんたの娘より若い女の子に犯されていく感じはぁ?、、、」
女の腰がリズムを刻むように動いていく。白く小さい尻に黒い肉棒が下から突き刺さったまま。
「かっ!!!、、、、、、、、ん!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、かっッ!!ん!!」
「なになにィ?、、、、またイッちゃったぁ?、、、、、アン、、、また、、、子宮に届いてるし、、、、アアン、、、、さいこう」
気持ちいいという感覚は快感に変わり、やがて、ある時点を越えた段階で拷問に限りなく近くなっていく。
男の顔からは涙、よだれ、そして大きい叫び声が上がっていった。
「そんな大っきい声出して悶えてぇ、、、、ンフフ、、、、こうしてお口塞いで腰動かしてあげる、、、、、、ほら」
娘は小さな手の平で男の口を覆うと、四つん這いのまま腰のスライドを大きくさせていった。
左右にのけ反る男の顔を見ながら、その娘の腰使いは激しさを増していく。
「ホラァ、、、、ホラァ、、、、ホラァアン、、、、、ムグムグ言ってても分からなァい、、、、、、ンア、、、、、いいわァ」
「オーフォフォ、、、、ミーナの体はホントに武器じゃのぅ、、、、そうやって男を駄目にしていくんじゃからな、、、ほれほれ、、、
ベッドが大きな音を出して、、、、、凄いのぅ、凄いのぅ、、、、お前の腰はムチみたいじゃのぅ、、、、、、コフォフォ」
「ン、、ぐぅ!、、、、、、、、ン、、、ぐゥッ!、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、ンンンッっっぐっ!!!っあ」
口元を手の平に包まれた男の顔が一度大きくのけ反る。それと同時に3回目の射精が彼女の体内に噴出した。
「あ、、、、はン、、、、、、、、、、、、、ね?もしかしてぇ、、、、、、またイッちゃったぁ?、、、、、おじさん元気ィ、、、、
あたしって不感症なのかなァ、、、まだまだ気持ちよくなんないんだけどぉ、、、、、、まだまだこれからよ、、、ンフフ」
無理やり精液を娘の肉体に奪われてしまった男の眼は、眠りにつくようにトロンとしていく。
ヒクヒクと小刻みに揺れる男の上で娘は少し困った表情になっていった。
「アン、、、、まだオネンネしちゃダァメ、、、、、、、もっともっと、あたしを楽しませてくれなくっちゃ、、、、、ダメだってばァ」
「、、、、、、、どうやら失神してしまったようじゃの、、、、、無理もないわい、、入れてから2分も経っておらんのだぞ、、、、、
たて続けに3回、しかも1ヶ月近く溜めこんでおったからのぅ、、、、、また起きてからのお楽しみじゃわい、、、、フォフォ」
老人はそう言いながら、カメラを撮り続けていた、、、、、、、、、、、、