テンちゃん投稿4周年記念スペシャル 

 『白い巨棒』
                                         第3回 
  
 
「チュッパァ、、、ァ〜ン、、、かわいいオクチィ、、、赤ちゃんとキスしてるみたい、、、
ペロッ、、チュ、、ほっぺも、、ペロ〜ン、、、スベスベで甘ぁい、、、ペロン、、、ンフフ」
 
「ンっ!、、、んぐぅ、、、ぷぷっ!!、、、ムゥぐぅ、、、」
 
足を押さえている千里の目にはイヤでもジュルジュルと少年を味わう真奈実の愛撫が
入ってくる。
それは一つの大きなあめ玉をしゃぶるように舌全体を使い、デロンッとホホをナメたり、
時には尖らせた舌を半ば強引に少年の小さな口に押し入れたりと、肉食獣が捕らえた
獲物を食べる前にペロペロとナメているのに、どこか似ていた。
 
少年の顔は真奈実の唾液でテラテラと部屋の照明に反射し、ほぼ余すとこなくナメ
つくされていく。
そんなヒワイな光景を見ていると千里の奥にある、普段は見ることのないもう一人の
自分が表に浮き出してくるのがわかった。
彼女は無意識に、恍惚の表情のまま、そばにあるゴムで少年の両足を縛っていく。
 
「ァ、、、、ァタシにも、、、、、ねぇ、、、、、、あたしにもぉ、、、、ちょぅだぃ、、、」
 
少年は近づいてきた女性の様子が先ほどとは大きく異なっているのに気づく。
まるで高熱にでもウかされたような、ウツロな目をした彼女は真奈実の反対側に
来ると、小さく赤い舌をチョロンと出す。
プルプルと震えたその先からはトロ〜リとしたヨダレが彼の顔に粘っこく落ちる。
 
「んっぐ、、、わ、わかったょぉ、、、も、もぅイイですから、、お金もなんもいらない
ですからぁぁぁ、、、、だから帰して、、、、ねぇ?、、、、、ねぇ?、、ネエェェェッ?」
 
その言葉は2人には届いてないらしく、少年のアゴの下、餅のように柔らかい場所に
千里は吸い付いた。
 
「チュュュュゥゥパァ!、、、ヤん、、おぃしぃ、、、こんな吸ったら、、、キスマーク
ついちゃぅネ、、、ジュパァッ、、、レロレロレロレロレロ」
 
気持ちいいのか、くすぐったいのか、少年の小さなアゴはヒクヒクと上に向いていき
喉仏などない白く、か細い首があらわになる。
しかし、すぐにそこは自分よりいくぶん温かい湿った肉がピチャピチャと音をたてて
這い回り、初めての経験だった少年は気が狂いそうになる。
 
「や、、メッ、、、アひィィ、、、あっんヒィ、、うっンあ、、っヒ、、、」
 
「ほら、、、見て、、千里、、耳も赤ちゃんみたいにまっ白で、、、プッルプルだょ、、」
 
杏仁豆腐みたいに白い少年の耳は真奈実の舌でゆっくり汚され、穴という穴に
舌先が入っていく。
少年は快感でカクカクと頭を動かすが、2人の女性の手がソレをそっと押さえる。
2つの舌でじゅうりんされた少年の顔からは、自分の熱くなった体温なのか、それとも
女の子達のぬくもりの残りなのか、ホンノリと湯気が昇っていく。
 
「アタシ達の、、ヨダレでベトベトねぇ、、、こんなオィシィんだもん、、千里ぉ、、、
たっくさんベロベロしてアゲてねぇ、、、レロレロ、、チュゥゥ!」
 
「ッぐぅ、、ご、ごめんなさぃ、、、ごめ、、ンッっぅぅプゥ!!、、、、ンーッ!!」
 
許す許さざるに関わらず、2人の女の子はもはや違う欲望で体が動いており、少年の
言うことにまったく耳を貸そうとしない。
 
「レロレロレロ、、、、ヂュッパッ、、チュュウ、、、んァ、、、カワィィ洋服ぅ、、、」
 
千里の愛撫はアゴから下へ下へと進んでいき、まだ形になってない少年の鎖骨の間を
チョロチョロと味わっていた。
子供用のブランドらしいトレーナーの中からは彼女が今まで嗅いだことのない、ミルクの
ような香りが体温と共に放出し、さらに2人を酔わせていった。
 
「お、、ネガィィィ、、ちさとさぁぁん、、、ゴメンナさぃ、、、ゴメンなさぁぃ、、だから、、ヤメ」
 
少年の多少ハスキーがかったヨガる声を聞けば聞くほど彼女のナニかが音を立てて
崩れていき、ソコから熱い欲望が、未知の快感が泡立ってくる。
千里は遠くを見るような瞳で一度少年を見ると、無言のままトレーナーを掴み、腹の
あたりから乱暴に首のところまでズリ上げる。
 
「あゥン、、かわいいチクビィ、、んふ、、彼氏のよりぜんぜんキレィ、、レロレロレロレロ」
 
舌を触れたトタン、ビクンときゃしゃな体が大きく波打ち、子犬みたいな声を出す少年。
今までに体験したことなどない快感と恥ずかしさ、これから何をされるだろう、という
恐怖でクルンとした目からは涙が溢れる。
 
真奈実はなにか、クセになる味でもついてるかのように、少年の顔中をいまだナメている。
縛られた両手で彼女の頭を少しでも動かそうとすると、その度にゆっくりと上方の
定位置に戻されていった、、、、、、、
 
 
                            視聴率 35.1%
 
                      第4回
 
 
 
普段、自分から男の股間をまさぐったことなどない千里は、自分の手が当たり前の
ように少年の中心に滑っていくのを不思議に感じたが、すぐにそれは、ムンムンと
した幼い男の子の匂いによって【常識】へと変わっていった。
 
デニム調のズボンは大人用と同じように作られており、その可愛いらしく膨らんだ
ところを優しくナデてやる千里。
 
「ンあっ!?、、そ、そんなトコ、、だめ、、ダメだよぉぉぉ、、、ンァ!!うぇアア!!!
、、、きゃァァァんんんっっ!!!、、、、、カはん、、、、」
 
一瞬、体を九の字に曲げ、荒い息をつくと【失神】したのか閉じられた瞳はヒクヒクと
震えている。
 
「アっ、、ん、、、ナニ?、、、千里、、、もぅイカせちゃったのゥ?、、、ホゥラァ、、
ビンカンだから、、、失神しちゃったじゃなぃ、、、ボクゥ?、、、、ねぇ、、、、僕ぅ!?」
 
千里自身ナニが起きたか分からず、エ?という表情で真奈実を見る。
 
「、、、まっさかァ、、、あんなんでイッちゃったの、、、?、、、ちょっとズボンの上から
ナデナデしただけだよぉ、、、、
 
子犬の首輪みたいな赤いベルトを外し、ズボンを降ろしてやると【干しイカ】を連想
させるすえた臭いが辺りを席巻した。
 
「ァん、、、すごぃニオィねぇ、、、千里ぉ、、こっちに居てもわかるわョ、、、ンフフ、、
あ〜ぁ、、、パンツんなかグチャグチャにしちゃって、、、ぁぁん、、、チュパァ」
 
やっとのことで少年の顔から舌を離した真奈実が今度は小さな乳首に吸い付く。
 
千里は膝もとまでベトベになったパンツを下げてやると、いま出てきたばかりの
新鮮な精液を物欲しげな表情でピチャチャとナメすすった。
ヘソの辺りまで飛び散った粘度のある液体は、すでに【痴女】へと変貌した彼女
によって完全に掃除されていく。
 
「ジュルゥ、、じゅるじゅるぅ、、ッあん、、、濃くって、、、、おいしぃ、、、チュルぅ」
 
ゆっくりと意識を取り戻した少年には今さっきナニが起こったか分からなかったが、
体全体が凄まじくダルく、そして重いということだけは分かった。
 
「ボ、、、僕、ねむってるあいだにナニしたのぉ?、、、あ!パンツがぁぁ!」
 
「ナニもしてないわよォ、、、、キモチ良くってオネンネしちゃったのぉ?、、フフ」
 
すぐ隣にいる真奈実に不安げに事のいきさつを聞く少年。
 
下方、決して大きいとは言えない【白い棒】にはぶ厚い皮がかぶっており、千里の
手によって優しくムカれていく。
 
「ンあっ!!、、、、、、イタッ、、、いたいよっ!!!」
 
「男の子なんだからガマンしないとね、、、こうやってムカないとねぇ、、、」
 
痛みに泣く少年を可愛そうと思う自分が居たが、今の千里には純粋無垢な一人の
男の子を汚していく興奮のボルテージの方が高かった。
 
「ンフフフフ、、、頑張んないとお注射しちゃうぞぉ、、そっちを見てるから痛いの!
ホゥラ、、、おねえちゃんのこと見てなさぁい、、、チュパ、、あ、そうだ、千里ぉ、、
アレ打ってみようかァ、、、動物用だけど、、、ダイジョウブじゃない?、、ね?」
 
「えっ!?、あの興奮剤?、、だいじょうぶカナァ?、、エ?なに、ココに直接ってこと?」
 
キョトンとした顔で尋ねてきた千里に、真奈実は数秒考える仕草をしたがコクリと
うなずいた、、、、、、、
 
                                   視聴率 40.8%

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